マンション経営のセレイブクリエイトから、迷惑電話。定番通り、マナーが悪いことを指摘して、上司に変われコール。
電話番号を確認すると、06-6202-5700(代),050-5535-3752(IP)で、
営業部主任のカワジさんが出てくる。
名簿業者から職員録のデータを手に入れているらしいので、
『その名簿業者名を教えろ』とつめよる。
個人情報保護法違反として訴えられるのは名簿業者だが、
そんなところから購入している業者もマナー違反で、立ちションしても大丈夫といっているヤツと
かわらんだろうと非難したうえで、再三「名簿業者名を教えろ」とつめよる。
しつこく「名簿業者には個人情報の取り扱いを許可したことはないから、
こっちは名簿屋を訴える権利がある。」と言っていたら、
カワジ:確認しますが、あなたの名前は、○○ですか?
(私の名前の同音異字を言ってくる)
私: しらじらしいなぁ、電話番号かけてきてるんだからそんな間違いあるかよ
カワジ:それと、あなたの姓の○○は、××の字ですか?
(さらに、私の姓の1文字目の同音異字を言ってくる)
私: そこまで面白いとぼけ方してくる会社はじめてや...Webにのっけてもいい?
どっちにしろ、私には個人情報を修正してもらう権利もあるから、
名簿屋の名前教えろ!(しつこくつめよる)
カワジ:当方の名簿は修正しておきますので....
私: 私が個人情報修正を頼むにしても、名簿屋にであって、
あんたの会社じゃねえよ!! で、名簿屋の名前教えろ!
すると、あちらもあきれて、電話を切ってきた。
当然、直ぐに06-6202-5700にクレーム電話。
一度目は「カワジ呼べ!と言ったら、『私です』だとさ。
クレーム言い始めたらすぐに切れた。
2度目の電話は「こちらはセレイブクリエイトではありません」だとさ。
声のトーンから最初からこちらが掛けているのを当然わかっている雰囲気。
リダイヤルしているのに違う所にかかる訳ねーだろ。
クレーム電話もすぐに切りやがるので頭に来ていたが、
するとワン切り非通知のイタ電がかかってくる。
当然、ふたたびクレーム電話するが、ふたたび「セレイブクリエイトではありません」
で、すっとぼけ。
しかも時間をおいて再びイタ電2回目。
たぶん、夜中あたりにイタ電されても困るし、ISDN-TAに『非通知-着信拒否』を設定する。
しっかしまあ、名簿屋からover5000人(つめよる途中で5000人越えかよ?と言ったけど否定しないしなかった)のデータを購入して迷惑電話&イタ電かけてきてるんだから、
この「個人情報保護方針」は、
ウソだらけ。