コンピュータの最近のブログ記事

姉よりパソコンがネットワークにつながらないとの相談。 ディスク容量の不足がどうこう...と言っていたし、パソコンを持ってきてもらう。 確認すると、25GBほどのCドライブが容量残0%。 たぶん、ネットワークにつながらないのは、容量不足でウィルス対策ソフトが 正常に動かなくなって、強制ネットワーク遮断あたりが原因かと思われる。 さっそく、[マイコンピュータ]-[Cドライブプロパティ]-[全般]-[ディスクのクリーンアップ]にて、 必要最低限の容量を復活。 あとは、ネットワークにつなげWindows Update,ウィルスバスター更新作業を行う。 容量も復活しているから、ネットワークも問題なくつながる...
異常なまでもの遅さを除いて...

ディスク容量がカツカツで、仮想記憶も怪しいので、ディスク容量を根本的に増やす必要あり。 姉は甥っ子からディスク買えば...と言われているが、ここまでカツカツだと、 外付けディスクを増やしても効き目はない。システム領域のCドライブごと大容量に 総換するのを覚悟しないといけない。 しかしよく確認すると、Dドライブがほぼ未使用の15GB空いている。 まあ、素人さんであればパーティションでドライブが切ってあっても、 明示的にDドライブ使うことを考えなければ、こうなるのは普通。 ということで、「Dドライブ消していい?」の確認の後、パーティショニングツールで、 Dドライブ削除&Cドライブのリサイズで、40GBに増やす。

パーティションリサイズ後、再起動で普通に動き出す。異常な遅さも仮想記憶が機能しなかったのが原因っぽいのか、かなり改善する。 んで、仕上げとばかり、デフラグツールを起動する。空き容量がなかったとはいえ、 これほど断片マークでまっかっかのパーティションを見るのは初めて。 さて、終わるの何時間かかるかな...

今日は、PC関連で厄日だった。 先週末に職場PCがウィルスチェックの最中、不安定な状態になり、そのままウィルス検索かけて帰った。 んで、今日は朝一に40部印刷と思いきや、その不安定さがそのまま。 印刷しようにもPDFビューアが印刷してくれない。 あきらめて別PCでようやく印刷結果引き渡しの1分前に印刷完了。

あまりの不安定さにブチ切れて、Windows XP(SP3)を捨て、別のサーバ用に買ったマシン(既にDebian化で稼働中)の 未使用のServer2008(R2)-x64 をインストール。 重要データは、NASに入っているから安心してOS入れ替えと思ったけど、 ドライバが見つからず一苦労。 それに、Server2008は、あたりまえかもしれないが、デフォルトだとセキュリティがガチガチだし、 デスクトップテーマが堅過ぎ。 それでも何とか、環境が整ってきた。

そのServer2008のセッティング中、自宅メールサーバの設定に失敗する。 すると、サーバ稼働チェックのnagiosがうまく動いていない。 いろいろ試行錯誤をしても、なんか動きが変だと思っていたら、 /root の容量が 100% となっていた。 失敗の原因は、外付けHDDへのバックアップ処理の問題。 非マウント状態のチェックが記述してなかったので、 /root にバックアップをとっていた。 video,audio,photo...巨大なデータをごっそりバックアップしてるんだから、 容量が余るはずがない。

ということで、今日はPC仕事全部が厄日って気分。

厄日は続くよどこまでも

今日は、自分の部屋の古いDebianマシンの、private空間用のネットワークインタフェースカードが不調みたい。パケットがとぎれとぎれ...あまりにも不安定で、PC側もOS変更をしたりと、 原因要素が多すぎで究明に時間がかかる... なんでここまで悪いことが重なるの...

SourceForge.jpの記事をみていたら、AppliStationというソフトの紹介があった。 Windowsで一般的に公開されているソフトで、更新されているものがあったら、 まとめて更新作業を行ってくれる。使ってみたけど、予想通り便利。 それなりに暇つぶし作業で、アップデートはマメにやっている方だけど、 攻撃されそうにないソフトは、やっぱりバージョンが低いままなのものを更新してくれる。

MacBookを使い始めてからOffice2008 for Macを入れて、 ひとまず仕事するには困らない状況ではあったが、 Parallels Desktop 5 for Mac の仮想化ソフトをいれてみた。

有償ソフトだけあって、MacとWindowsが共有するための便利な機能が 沢山もりこまれている。インストール直後、キーボードがUSキーボード 扱いになって手間取ったけど、JPキーへの変更方法がわかり、ひとまずWindows環境が それなりに使える状態になった。

Dockアプリとの連動なども完成度が高く"MacLook"機能を使うと、起動されているアプリが、仮想WindowsアプリなのかMacアプリなのか頭の中が混乱。 区別せずにシームレスに使えるのが本望なのかもしれないが、仮想Winアプリの設定を直すつもりで、Macアプリの設定を間違って変更してしまいそうなので、"Windows XP シルバーデザイン"を使うことにした。

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歯みがきロボコンの展示のお手伝いもあり、ママが連休明けの休出日というのもあり、 みつあゆ2人をパパ1人が連れて、富山のロボットフェスティバルの見学にいきました。 2人はあんまり興味が無かったのか、会場外のロビーで持って行ったゲームで遊んでばっかり。 早々に「飽きた~♪」を連発し、昼には帰りました....

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お手伝いした歯みがきロボコンの展示の隣でやっていた、全地形対応型の四駆ラジコン。 この展示をみていて、自分の作ったロボットがよくタイヤがスリップして動かないのかよく解った。 4輪で支える重心で、後輪のキャスターにパソコンの重心がかかっているため、 車体が歪んだりコースが平坦でないと、駆動前輪の一方が空回りするのが原因。 修正版を作る時の参考にしよう。 あるいみ、この展示が一番参考になったかも...

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個人的に一番近くで見たかった、産総研のHRP-4などの2体。 やっぱり一番人気も高かったロボット。

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みつくんとあゆちゃんは、体験型の他の展示で遊びました。 ウォータージェットで、発泡スチロールを切るデモ。

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パパは楽しんでいたけど、みつあゆはあまりロボットに興味はなかったみたいで、 早々に会場を出てゲーセンでちょっとだけ遊びました。

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3m近い高さで迫力があるけど、CMでのCGロボットを実体サイズで動かない展示物。

ROBO-ONE参加機体の審査部門の演技で、リンボーダンス。

わかまる君と、ジャンケンをするみつくん。人間のだしたジャンケンを画像認識するのかと 思っていたら、横にいる補助員の人が、「かったー」とか「あいこ」とか合の手をいれている....

移動能力の高いロボットを作りたいとのネタがあったけど、 最近はこういう全方位タイヤが市販されているみたい。

追記:全方位タイヤの新しい事例(HOT Drive System in HONDA)
このロボットに使われているのは、オムニホイールと呼ぶらしい。

0909231611_207x286.jpg ホームセンターに行ったら、キーボードなどの掃除用の 「スライム?」を売っていたので、試してみた。

キーボードの上から試してみたけど、埃の塊が残る。 しかたがないので、ピンセットで端からキーをはがす。 余りにも汚い....取った後で、スライムを使って 小さいゴミを取り除く。

キーを戻す時に、英字キーぐらいは、何も見ずに直せると 思っていたが、最後に残ったコンマで、"N"の付け間違いに 気付く。ちょっと情けないと思った。

リターンキー周辺は、ノートパソコンなどで 変則配置に触れているので、自信がなかったので、 携帯デジカメで撮影しておいたけど...

無線式のキーボードだったんだけど、掃除後にキーを触ると、キーを受け付けない。 壊したかと思ったけど、一部のキーが反応していることが解ったので、 OSの再起動をかけると、キーが正常に反応するようになった。 ログイン画面で余りにも異常なキー操作が続いて、キーボードロックがかかったのかな...


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追記:"B"と"V"も間違えてた...はぁ...

twitterが重いのでメールで投稿できるように設定してみた。 "twitter to mail"あたりでググったら twitter-mgw なるものを見つける。 書き込み時に twitter が重くて接続に失敗したら、リトライするように プログラムを修正...と思ったが、qmail-command を読むと、 111 の終了コードで終われば(それ以外でもいいんだけど)、 ソフトエラーで再送と書いてあるので、これで十分。

((twitter-mgw でも十分だけどexitを明示的に111を返すように追加))
+ my $exit = 0 ;
   :
    if ($res->is_success){
        my $json = JSON::XS->new->decode( $res->content );
        $log->{response} = $json;
+   } else {
+       $exit = 111 ;
    }
  :
+ exit $exit ;
__END__
んで、再書き込みしてくれるか試したいんだけど、 こういう時に限ってちゃんと動いている。それで普通なんだけど...
追記: 処理の中に下手につながらない時のことを考えTimeout=5を入れてみた。 しかしながら、書き込みに成功して、リターン情報をもらうときにTimeoutが発生し、2重書き込みが発生するので、Timeout処理は無いほうが良かった。

Sharpから、ネットワークに特化した超小型のLinux/Ubuntuの端末NetWalkerが発売された。リナザウも使っていたけど、やっぱり今は使っていない。ネットブックも使っているけど、最近は職場用のMacBookが瞬間のsleep復帰をみていると、 MacBookの利用頻度が高まる。ネットブックも休止状態からの復帰は20秒はかかるし、休止からの復帰失敗だとカップラーメン食べれるぞ状態になるので、使いづらい。それに4時間もつと書いてあったバッテリーも、 WiFi使いながらだと最悪1~2時間。

PC-Z1は、Ubuntuでスリープにしておけば、5秒程度の復帰だし、バッテリーも10時間もつのであれば、小型端末好きには触手が....さすがに、キーボードも使いづらそうだし、利用頻度もそれなりにある{}といった文字もFnキーを使う...うーむ。


ブロードブレインズから3度目の迷惑電話。 聞き覚えのある企業なので、 いつものごとく社名で自宅BLOGより検索をかけるが、 記事がみつからない。 調べてみると、先日取締役から迷惑電話の謝罪メールが届いたので、 社名を伏せてあったため。

「以前、あんたんとこの取締役から謝罪メールもらってるけど、 あんたは取締役の意思を無視してるの?」と嫌味をたっぷり言わせてもらう。 んで、「あんたの名前を取締役に直接メールで伝えても良い?」と聞いてみる。 状況のせいもあるけど、どっかのアホ不動産みたいに、こっちの話す内容を無視して話すことは無いけど、恐縮したような雰囲気が営業さんから伝わってくる。 さすがに可哀想だししないけど、社名を伏せる必要はなくなった。 文句無いよね櫻井さん!

んで、こちらの名前はブラックリストに入れておく様に念押しして電話を切る。

f-leccs.jp の方からも、面白そうな取り組みと言ってくれるひともいるし、 もう少しチューニング。 最初は、まとめ機能の追加で、Twitter にそれなりにつぶやきを掲載した。 その結果、全体の記事からすれば、数件に1つが「Twitterまとめ記事」で、 いいんだけど、自分自身の MovableType のページは、「Twitterまとめ」ばっかり になりつつある。

このままいくと、MT のページは、つぶやき記事のタイトルばかりになってしまいそう。 なんとなく中身が無いのがバレバレっぽい雰囲気になりそうなので、 Twitterまとめアップの頻度を、週3回に減らす。 ただし、まとめ記事になるまでに2日間程度となるため、Twitter のリアルタイムな 面白さがなくなるのも欠点。まあ、そんなに面白いネタ上げてるわけでもないので この辺が妥協点か...

2010年6月

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