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プレステコントローラーの台を作ってみた

紙筒をちょい斜めに切って、 使ってないマウスパッドに ホットボンドで固定しただけ。

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ps4-wake

homebridge のことをしらべていたら、PS4 をネットワーク経由で スタンバイ状態から ON/OFF できる、node.js を使った ps4-waker という ソフトがあるみたい。

でも、node.js はまだ良くわからない所もあるので、ちょいと探すと、 "ps4-wake" というソフトも見つかる。 C言語ベースで、導入も簡単そう。

 ((インストール))
$ git clone git://github.com/dsokoloski/ps4-wake/
$ cd ps4-wake
$ make
$ sudo cp ps4-wake /usr/local/bin
 ((使い方))
$ ps4-wake -vP -B  # 同一ネットワーク内のPS4を探す
Device found: PS4-YYY [PS4/XXXXXXXXXXXX]: Standby
$ ps4-wake -vW <USER-CREDENTIAL> -H XXX.XXX.XXX.XXX # 指定IP

見つけたPS4の"USER-CREDENTIAL"をつけて、ps4-wake を呼び出せば いいのだが、その書き方が違うのか、PS4が起動しない。

といっても、合宿所の宿直でVPN接続で自宅のPS4を触っているので、 本当に起動しているのかいないのかが不明なので、今日はココまで。

PS4アップデートで リモートプレーがパソコンで可能に

PS4のシステムソフト・アップデートで3.50更新となった。

これにより、色々と機能は増えているようだけど、 一番の売りは、リモートプレー機能がパソコンでも 利用できるようになったことだろう。

アップデートを適用し、https://remoteplay.dl.playstation.net/remoteplay/ からパソコン用ソフトをインストール。

パソコン画面で見ると、画質も悪いけど、一番の利点は、パソコンの キーボードもそのまま使えること。文字入力が必要な時には、 キーボードを繋ぎかえとかしなくてもいいから、それなりに便利かな。

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PS4の購入とトラブル

子供が PS VITA が欲しいということで、X-mas プレゼントとか しなかったし、買うことに。んで、ついでということで、 PS4 を私が試したかったのもあり、合わせて Amazon にて購入。

PS4 の初期設定トラブル

発注からすぐに届いて、早々に遊ぼうと初期設定。しかし、PS4 起動後に、 DUALSHOCK4コントローラのペアリングのための、 「USBケーブルでの接続&PSボタン押し」をやっても、次の初期設定が 始まらない。コントローラのリセットや本体の再起動も試すが効果なし。

どうせ2個目のコントローラも欲しくなるだろうし、ダメ元でもう1個の コントローラを購入し試すと、一発で初期設定完了。 ということで、PS4同梱のコントローラの初期不良が確定だな。 無償修理( or 交換)となるだろう。

修理依頼と納品書

確認のためにこれらの経緯をサポートセンターに電話するが、 Xmas明けの利用者増でつながらない。 ようやくチャットサポートに繋げるが、 サポートセンターへの送付修理になりそう。

ただ、修理には保証書が必要だけど、販売社記入の購入日の記載がない。 こういう場合、大量販売の量販店では、購入日記入の替わりに納品書領収書を併用して初めて保証書として扱ってくれる。

んで、今回もサポートセンターでも「保証書ありますか?」、 「納品書ありますか?」の確認を受ける。ただ、PS4の箱には 納品書が入っていなかった。 「Amazonさんのミスで再発行?」と思うが、調べてみると、 Amazonさんは納品書を送付用の箱に入れる手間から、 Web発注の領収書を利用者が印刷したもで代用する方針らしい。

ということで、サポートセンターに連絡入れた時に 「納品書が無い場合は…」という疑われそうな雰囲気を匂わしていたので、 (1)箱の保証書部分のコピー、 (2)一緒に買った別送品の納品書、 (3)AmazonのWeb領収書、 (4)Amazonの「Web領収書を納品書の替わりにする方針」の説明ページ を添付資料として、修理依頼の資料を作る。

これらの資料と修理品のコントローラを箱詰めしたものを、 ソニーサポート修理センターに着払いで宅配。 といっても、年末だし修理から帰ってくるのは、正月あけだな…。

修理?から帰ってきた

コントローラを送ったはいいものの、送り先間違えて、そのままSony内で転送してくれりゃいいものの、 一旦送り返されてきて、改めて配送したら、 今度は「マーフィーの法則」なのか「問題再現せず」で帰ってきた。 んで、つないでみたら何の問題もなく接続できた。なんだったんだろうか….(@_@;;

PSP修理費タダ&DS Lite修理日トータル2700円

親戚のおにいちゃんからもらった初代PSPだけど、 キーが利かなくなった。クロスバーメニューで変な動きしかしないし、 キー摩耗といった原因でもないかもしれないけど、修理に出していた。 ちょうど、下の子のDS LiteもキーへたれでNintendoに修理にだしている。 修理では、状況などを書き添えた用紙をつけ、修理工場着払いで郵パックで送る。

同じ日に送付したDS Liteは、到着時に連絡があったけど、 PSP は何の連絡もなく、もう少し時間がかかるかと思っていたけど、 今日宅配便にてPSPが修理から戻ってきていた。 開封すると、部品取替え(カーソルノブが紛失してた)とか、ファーム更新とか 書いてあったけど、修理費タダであった。 Nintendo の神修理は聞いていたが、Sonyも対抗意識あるのかな、 それともノブの部品代請求しても、口座手数料の方が高くつくからタダだったのかな…. どちらにしろ、修理送付も含めて完全にタダで治ってきた。

ただ、メモリは全部消えていたので、ネットワーク設定などをやり直しであったが….

DS Lite 修理発送

ちょうど、PSPの記事を書いて風呂に入っていたら、メールが届いていた。 DS Lite の修理が終わり、発送したとの連絡。 内容を見ると、修理費税込2000円の代金引換えとのことである。

修理の送付に郵パック700円と、2000円を考えると、2,700円。 100満ボルトで修理にだしたら、最低でも6000円と言われたのに比べれば安いけど… ということで、Nintendo 神修理はいつもではない

追記:やっぱり神の修理だった?

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