ホーム » T-Saitoh

T-Saitoh」カテゴリーアーカイブ

サーバ⚙

アーカイブ

カテゴリー

@TohruSaitoh-20/03/27

むんむん

瓜二つはドッペルゲンガー


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

WP Fastest Cache を試す

PHP の 7.4 への切り替えを行ったけど、インストール済みのパッケージに Cache 関連のモジュールがあって、あらためて WordPress の Cache を調べてみた。

WP Fastest Cache を Install

簡単に導入できそうな、WP Fastest Cache というのがあったので、導入してみた。

WordPressの普通のプラグインの要領でインストール。WordPress の左メニューに WP Fastest Cache が追加されるので選んでから、キャッシュさせたい項目を選んで保存するだけ。

職場の WordPress にも入れてみた。でも、どこまで効果が出ているかは、よくわからない。ある程度運用してから、CPU 負荷を確認するしかないかな。

追加

数日の様子を見たけど、サーバとしては特に負荷が下がったという雰囲気は無いな。

ただ、ページの表示は早くなったような気がする。

洗濯乾燥機BD-S8800R修理2回目

2016年7月に購入した、ドラム式洗濯乾燥機 BD-S8800R で、乾燥時間が長くなり、乾燥中に F53 というエラーで止まるようになった。前回も、乾燥時のホコリゴミが詰まりが原因で修理(メンテナンス掃除)だったし、似た症状なので修理依頼。

(メーカーさん曰く、F53はホコリつまりの際に発生するエラーらしい)

日立の業者さんが来てくれて、ゴミ詰まりの掃除をしてくれたけど、「ヒーターの温度上昇が悪いので、交換した方がいい」とのことで、追加修理をお願いする。

メーカーの修理保証も5年の生産終了品なので、この調子であと2年後に壊れる際は、買い替えかな。

homebridge-peopleの設定

homebridgeの記事を探していたら、homebridge-people を見つける。ping の結果を、人感センサーの ON/OFF 情報として扱うことができる。ping のホスト名をスマホのIPアドレスを指定すれば、自宅に居る/居ないとして把握できる。

$ sudo npm install -g homebridge-people
$ emacs .homebridge/config.json
    "platforms": [
        {
            "platform": "People",
            "threshold" : 15,
            "anyoneSensor" : false,
            "nooneSensor" : false,
            "webhookPort": 51828,
            "cacheDirectory": "./.node-persist/storage",
            "pingInterval": 10000,
            "ignoreReEnterExitSeconds": 0,
            "people" : [
                {
                    "name" : "斉藤徹",
                    "target" : "iphonex-tsaitoh",
                    "threshold" : 15,
                    "pingInterval": 10000,
                    "ignoreReEnterExitSeconds": 0
                }
            ]
        }
    ]

本当は、ホームハブを導入することで、Home のオートメーションと連動させて、○○が家に帰ったら、○○するといったことができるんだけど、ホームハブが無いのでできない。そうなってくると、HomePod が欲しくなってくる。

 

@TohruSaitoh-20/03/15

アナタ日本語よめてますか


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

のるまえに#猫バンバン

ネットのキャンペーンに応募した、 #猫バンバン のステッカーが届いた。

{CAPTION}

EdgeRouter-X ver 2.0.8-hotfix.1 に更新

気まぐれで確認してたら、ER-X v2.0.8-hotfix.1 が丁度出たところだった。

前回の古いイメージを消してから、イメージのアップロード。

$ slogin ubnt@edgerouter-x
# delete system image

EPG番組表とリモコンの連動

ちょいと、お遊び。cablegate の番組表情報から現時点の電子番組表(EPG)を取得し、その番組名をクリックすると、該当するチャンネルに替えるリモコン信号を送るようにプログラムを作ってみた。

本当は、好きな番組を適当に選んで、チャンネル替えたいけど。

画面構成の修正

タップしたチャンネル情報を保存して好きな番組を学習させられないかと、妄想を始めたけど サーバ側は PHP の方が書きやすいので、EPG番組表を PHP でObjectiveに書き直し。でも適当に書いているから、public だらけのクラスが汚いな。

speedtest-cliとrrdtool

インターネットとの通信速度を計測する speedtest-cli で Linux の上で測定できそうなので、毎日測定するようにしてみた。MRTG を単純に使うと5分おきになってしまうので、rrdtool を使って1日1回更新にてデータを生成させる。

#!/usr/bin/perl                                                                                                                             

my $pgname = "speedtest" ;
my $rrdfile = "/var/lib/munin/localdomain/localhost.localdomain-$pgname.rrd" ;
my $graphfile = "/var/cache/munin/www/localdomain/localhost.localdomain/$pgname.png" ;
my $rrdtool = "/usr/bin/rrdtool" ;
my $speedtest = "/usr/local/sbin/speedtest-cli" ;

my $time = time() ;
my $debug = 0 ;

sub fetchvalue {
    my ($upv , $dwv) = @_ ;
    my $upload = 0 , $download = 0 ;
    open( FH , "$speedtest |" ) or die( "Can't open $speedtest." ) ;
    while( my $line =  ) {
        if ( $line =~ /^Upload:\s*([\d\.]+)\s*(M|K|)bit\/s/i ) {
            $upload = $1 ;
            $upload *= 1000000 if ( $2 eq "M" ) ;
            $upload *= 1000 if ( $2 eq "K" || $2 eq "k" ) ;
        }
        if ( $line =~ /^Download:\s*([\d\.]+)\s*(M|K|)bit\/s/i ) {
            $download = $1 ;
            $download *= 1000000 if ( $2 eq "M" ) ;
            $download *= 1000 if ( $2 eq "K" || $2 eq "k" ) ;
        }
    }
    close( FH ) ;
    $$upv = $upload ;
    $$dwv = $download ;
}

sub create {
    my $cmd =
        "$rrdtool create $rrdfile"
        ." --step 86400"
        ." DS:upload:GAUGE:200000:0:U"
        ." DS:download:GAUGE:200000:0:U"
        ." RRA:LAST:0.5:1:7"
        ." RRA:AVERAGE:0.5:3:7"
        ." RRA:MIN:0.5:3:7"
        ." RRA:MAX:0.5:3:7"
        ;
    print $cmd."\n" if ( $debug ) ;
    system( $cmd ) ;
}

sub update {
    # rrdファイルが無ければ作る                                                                                                             
    create()
        unless( -f $rrdfile ) ;
    # 値を取得して更新                                                                                                                      
    my $upv , $dwv ;
    fetchvalue( $upv , $dwv ) ;
    my $cmd =
        "$rrdtool update $rrdfile"
        ." N:$upv:$dwv"
        ;
    print $cmd."\n" if ( $debug ) ;
    system( $cmd ) ;
}

sub graph {
    my $start = $time - 3600*24*200 ;
    my $cmd =
        "$rrdtool graph $graphfile"
        ." --imgformat PNG"
        ." --start $start"
        ." --end $time"
        ." --title \"SpeedTest\""
        ." --height 150"
        ." --font DEFAULT:7:Consolas"
        ." --vertical-label \"bit/sec\""
        ." --color FRAME#f3f3f3"
        ." --color AXIS#F3F3F3"
        ." --color SHADEA#f3f3f3"
        ." --color SHADEB#f3f3f3"
        ." --color ARROW#f3f3f3"
        ." COMMENT:\"               cur       avg         min         max\n\""
        ." DEF:upload=$rrdfile:upload:LAST"
        ." LINE:upload#00FF00:\"Upload  \""
        ." GPRINT:upload:LAST:\"%6.2lf%s /\""
        ." GPRINT:upload:AVERAGE:\"%6.2lf%s /\""
        ." GPRINT:upload:MIN:\"%6.2lf%s /\""
        ." GPRINT:upload:MAX:\"%6.2lf%s \n\""
        ." DEF:download=$rrdfile:download:LAST"
        ." CDEF:download_minus=download,-1,*"
        ." LINE:download_minus#0000FF:\"Download\""
        ." GPRINT:download:LAST:\"%6.2lf%s /\""
        ." GPRINT:download:AVERAGE:\"%6.2lf%s /\""
        ." GPRINT:download:MIN:\"%6.2lf%s /\""
        ." GPRINT:download:MAX:\"%6.2lf%s \n\""
        ." > /dev/null"
        ;
    print $cmd."\n" if ( $debug ) ;
    system( $cmd ) ;
}

if ( @ARGV > 0 && $ARGV[0] eq "config" ) {
    create() ;
} elsif ( @ARGV > 0 && $ARGV[0] eq "update" ) {
    update() ;
} elsif ( @ARGV > 0 && $ARGV[0] eq "graph" ) {
    graph() ;
} else {
    update() ;
    graph() ;
}

HomeKit/homebridgeをラズパイで再開

一時期、google home notifier のインストールで削除した Siri を使うための HomeKit 互換の homebridge を raspberry-pi の上に再インストールを行った。

Google Home Mini を喋らせるためにインストールした google home notifier では、node.js を使うため(あとで問題がないと分かったけど)に、一旦機能を止めていたけど、機能の競合の起こりにくい raspberry-pi に暇つぶしも兼ねて homebridge を入れる。

インストールにあたり、赤外線リモコンの制御の python-broadlink を raspberry-pi にインストールしたので、単独でテレビのON/OFF/ビデオ入力切替の cec もあるから、サーバを活用しなくても済む。

手順は、過去の自分のインストールメモを参考。ちょっと手間取ったけど。

ということで、

  • テレビ,チューナー,PS4のON/OFF
  • 2つの照明のON/OFF
  • 室内/室外の温度計の表示

が、Hey, Siri で可能。

検索 🔎

  My Google     Yahoo

便利サイト