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母携帯の機種変更
携帯の調子が悪いと言ってきてたので確認したけど、液晶の一部がつぶれてる。その時は再起動を繰り返していたし、購入からかなり経っているので、機種変したほうがいいと判断。(でも、再起動を繰り返していたのは単純に充電失敗みたいだった) 操作に慣れないのもあるし、元々の KYF32 から、ほぼ同じ「かんたんケータイライト KYF43」に機種変更。
家電屋だと、ガラケーの在庫あんまりないかと思って、au ショップ行くことにしたけど、近くのショップは「チョコザップ」に変わってた。んで、ちょい離れたショップを予約して、対応してもらった。電話帳の移行が心配だったけど、赤外線通信で簡単にコピーできた。(移行を頼むと3,000円らしい。)
固定電話の解約
固定電話を解約した。
以前から、かけたことがない通販会社から「お電話いただいたようで…」という電話があって、そのたび毎に「こちらからは電話してません」って伝えていた。通販会社が「着信あった」って嘘をついていると疑ってた。
しかし、昨日は女性から「留守電が残っていたのですが…」と電話があり、留守電には「とおる」の名前も録音されていたらしい。怪しすぎる。怖すぎる。相手の方には「お名前お聞きしてもいいですか?」と聞いて具体的な名前も名乗ってくれる方だし、変な相手ということではなさそう。なんか固定電話自体が怪しすぎる。相手の方には「この番号着信拒否してください」と伝えた。
早々に、発信履歴や着信履歴を確認した。発信履歴は請求書での確認しかできず、女性への発信は現時点で確認できなかったが、4月,3月には、通販会社などへの発信は残っていない。海外電話などを経由した発信者番号偽装をされているのかもしれないけど、ワンギリではなく録音が残っているというのは怖すぎる。
固定電話は、銀行などの契約の連絡先にも使っていたので残してはいたけど、着信履歴は、着信拒否登録の迷惑電話ばかり。今回のトラブルを契機に解約解除を決断に至った。
monit による外出/帰宅検出
HomeAssistant による外出/帰宅検出を試しているけど、オートメーションではなかなか面倒な雰囲気。
gemini に簡単な ping 監視を提案してもらったら、monit を紹介してくれた。
monit インストール
pre-script で install コマンドでの -Z オプションが原因でインストールに失敗してたけど、pre-install のスクリプトを強制的に直してインストール。
monit で外出/帰宅検出

((( /etc/monit/conf.d/iphone.conf )))
# count 10 = 5min # /etc/monit/monitrc set daemon 30
check host iphone with address iphone
if failed ping count 10 then exec "/etc/monit/script.d/iphone17.sh off"
else if succeeded then exec "/etc/monit/script.d/iphone.sh on"
((( /etc/monit/script.d/iphone.sh )))
MONIT_SUMMARY="/usr/bin/monit -B summary"
case "$1" in
on )
/usr/local/bin/google-home-player.sh "帰宅しました"
/usr/bin/touch /var/lib/monit/status/iphone
;;
off )
/usr/local/bin/google-home-player.sh "外出しました"
/usr/bin/rm -f /var/lib/monit/status/iphone
;;
* )
;;
esac
google-home-player が動かない
目的の処理は呼び出されているが、google-home-player.sh が動かない。普通にコマンドラインであればきちんと発声してくれるのに、monit の script で動かすときだけ発声しない。
色々実験すると、google-home-player.sh の中でパイプを処理する際の標準入力の所有権のトラブルが想定される。そこで、Gemini が提案してくれた、cat を挟む方式を試す。…. 効果なし
((( google-home-player.sh の末尾 )))
if [ $# -gt 0 ]; then
# コマンドライン引数を google home で喋らせる。
- echo "$@" | exec $GHP_TALKJS $GHP_ARGS
+ echo "$@" | /usr/bin/cat | exec $GHP_TALKJS $GHP_ARGS
else
# 標準入力を google home で喋らせる。
- exec $GHP_TALKJS $GHP_ARGS
+ /usr/bin/cat | exec $GHP_TALKJS $GHP_ARGS
fi
コマンド実行のプロセス環境の問題なので、最後の手段、発声処理を batch コマンドで実行させてみる。…効果なし
google-home-player.sh にて、nodejs を呼び出す際に、exec を付けているが、これが原因なのか?
AI系に色々と確認させたけど、Copilot が google-home-player を呼び出す際の js スクリプトに 発声終了の確認せずにプロセスが終わって、発生が止まっている可能性を指摘してきた。提案してくれたスクリプトの修正をして、試す。




















