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どあっぷ

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アドレス帳に大量のStarred in Android

最近、Thunderbird起動時にScriptの応答が無いというエラーがでる。 よくよく調べると、Google Contactsアドオンが原因っぽい。 んでアドレス帳を開くと、”Starred in Android 0:0″みたいな ほぼ同じグループ名が大量に作られている。 ゆうに100個はありそうな雰囲気。 GMailを開くと(同期かけてるからあたりまえなんだけど) 大量の”Starred in Android…”

チマチマと消して、ようやく消せそうだけど、 問題源はAndroid IS03 なんだろうな….

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家の近くの川辺でホタル

家の近くで毎年ホタルが飛び交うので、 バルク撮影してみました。

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ついに日中部屋温度32℃超え

自宅でサーバの置いてある自室の湿度・温度をモニタしてるけど、 今シーズン初の32℃超えの警告メールが飛んできた。 部屋には室内飼いのばあちゃん猫がいるもんだから、 さすがに32℃超えは要注意。

そろそろエアコンのタイマー起動をかけないとヤバイ。

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Apacheプロセスが…

プロセス数の異常増加の警告メールが来たと思ったら、 なぜか apache のプロセスが急速増加中。 どうも、夜中からの増加からすると、 ソフトのアップデートで不具合と思われる。

ひとまず、プロセス殺してapacheリスタートしたあるね。

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また、同じ原因とおもわれるプロセス増加が見つかった。今回はよくしらべてみた。

原因:どうも、munin-2.0がインストールされて、 その時にgooglebotのクローラが画像情報を見つけ、 更新を確かめに来ている様子。 “http://localhost/server-status”を確認すると、/cgi-bin/munin-cgi-graph/…が大量に見つかる。/etc/munin/apache.conf を編集し、munin-2.0用の /cgi-bin/munin-cgi-graph/ のディレクティブを削除する。

muninが1.4.5から2.0-rc6で動かなくなる

自宅サーバの異常検出のために、muninという状態のグラフ化ツールを動かしているけど、 昨日から動いていない。よくよく確認すると、何気なく aptitude safe-upgrade してる中で、 1.4.5から2.6-rc6 にアップグレードされている。

グラフ化結果の画面構成も新しくなっているんだけど、 正しくグラフ化されていないので、肝心のグラフ部分が壊れている。 ひとまずは、新しい画面に拘りはないので、早々に testing バージョンを からダウングレード作業を行う。

# aptitude install munin/stable
munin-common/stable munin-node/stable
# aptitude hold munin munin-common munin-node

でも、最大限に活用している方だし、munin-2.0の情報を集め、 トラブル対応技などを探して、早いうちにバージョンアップしたいな。

squeeze-backportsなんてあるんだ

記事書き込みで、改めてmuninのバージョンを確認すると、1.4.5だったけど、 munin-2.0 の記事を見ると1つ前は munin-1.4.6 みたい。 そこで、debian パッケージで検索をかけたら、パッケージに stable/testing/unstable の他に、backports なんてものがあるのを見つける。 不安定版の良い点を、安定板に取り込んだものらしい。

ということで、backports の apt-line を追加し、backports のインストールを行う。

(( /etc/apt/sources.list.d/backports.list ))
# deb http://ftp.jp.debian.org/debian-backports
squeeze-backports main contrib non-free
# aptitude install munin/sqeeze-backports
munin-common/sqeeze-backports
munin-node/sqeeze-backports

健康診断

職場での健康診断の結果だよ。 いつもどーりだよ…

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通信販売って地元産業衰退か…

使っているノートパソコンの持ち運び用の薄手のケース を探していたけど、手頃なのが見つからない。 最後はAmazonにてポチる。 でも1000円ほどの1点を買うと、送料が勿体無く感じて、 ついつい他に欲しいものなかったっけ…と思ってしまう。

通販の1点買いだと、宅配の人件費や燃料代だってかかってるし、 エコじゃない。 実際には、Amazonはいつ入ったか覚えてないけど、 プライム会員だから送料無料で、便利さを考えれば元は取れてる。 それに、まとめ買いして少しでもエコに…と思っても、 財布がエコじゃないし、Amazonじゃ状況で簡単に1品送付してくるし。

こだわりの一品を通販で買うのは、「インターネットの おかげだよな…」と思うけど、生活用品だと 「本来なら地元小売業者が販売して、小売業者の生活が なりたっていた」はず。実際、小さい店は廃業も多い。 だから地方産業衰退に加担していると思えなくもない。

地方に貢献しているとすれば、地元の宅配業者の社員の方々 といった輸送産業には、たっぷり貢献しているのかな。

このインターネットの時代、地方はこだわりの一品が 大切なんだよな…

四十肩でヒアルロン酸注入

高血圧の薬が切れそうで、 もらいにいった。 血圧測定で服を脱ぐ時に、 四十肩の痛みでイテテテと 言ったら関節にヒアルロン酸注入すると いいと言われる。 四十肩の診察してくれた病院では、 湿布だけだったのに。

肩の後ろから注射で、2ccほど入れればと言われた。関節の注射はバイ菌が心配なので今日は風呂は駄目といわれた。

注射すると、関節あたりが変な感じ。 帰ってしばらくしたら、肩を動かしても痛みは少ない。でも、肩の疲労感があるかな。 完全に直るには、何回か注入治療をするらしい。注射嫌いなんだけど…

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spamassassinがnetset…0:0:0:0:0:0:0:1/128…を吐く

メールspamフィルタで、spamassassinを使っているけど、最近以下のようなエラーメッセージを吐いてくれる。

netset: cannot include 0:0:0:0:0:0:0:1/128 as it has already been included
netset: cannot include 0:0:0:0:0:0:0:1/128 as it has already been included

いろいろ探してみると、やはり同じようなトラブル経験者が出てくるものだ。 ということで、perlのNetAddr::IPのバージョンが原因みたい。 こうなると、CPANでアップデート。

# perl -MCPAN -e shell
cpan> r    ←インストール一覧を見ると、NetAddr::IPもありそう。
cpan> upgrade  ←意外とたっぷりCPAN版が入ってて時間がかかった。

これだけCPANでインストールしたものが多いと、メンテナンスも面倒だし、 Debianの lib*-perl での管理中心にしたいんだけどなぁ…

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