ホーム » T-Saitoh (ページ 128)
「T-Saitoh」カテゴリーアーカイブ
spamassassinがnetset…0:0:0:0:0:0:0:1/128…を吐く
メールspamフィルタで、spamassassinを使っているけど、最近以下のようなエラーメッセージを吐いてくれる。
netset: cannot include 0:0:0:0:0:0:0:1/128 as it has already been included netset: cannot include 0:0:0:0:0:0:0:1/128 as it has already been included
いろいろ探してみると、やはり同じようなトラブル経験者が出てくるものだ。 ということで、perlのNetAddr::IPのバージョンが原因みたい。 こうなると、CPANでアップデート。
# perl -MCPAN -e shell cpan> r ←インストール一覧を見ると、NetAddr::IPもありそう。 cpan> upgrade ←意外とたっぷりCPAN版が入ってて時間がかかった。
これだけCPANでインストールしたものが多いと、メンテナンスも面倒だし、 Debianの lib*-perl での管理中心にしたいんだけどなぁ…
結石
ついに出た。 尿管結石。 意外と激痛ではなかった。 おしっこの後に最後の出口で違和感があり、 引っかかっていたので取り出せた。
よく見ると理科実験の析出結晶と同じような構造になっているのが見える。 こりゃ、体の中に引っかかって出るのも大変&激痛を伴うはずだ。
電話の子機の追加発注
我が家では、親が1F、私等が2F。んで、ISDN(そろそろ対応が必要だけど)の個別2番号で 使っている。一方で、親が出かけているときに、来客があるとインターホンがついていても、 1Fの電話に接続してあるため、来客に気付かないことがある。
そこで、1Fの電話の型番(UX-D82CL)を調べて、増設子機がJD-KS28というのが 判明したので、Amazonで追加子機を発注する。 丁度、新古品(未使用-中古品=在処分?)が、4割引きぐらいの値段 (約9000円)というのが見つかったし、即注文となった。
DSiの修理は普通?
先日、下の子のDS Liteのキー接触不良の修理では、下手すると全面入れ替えのような 神修理だったんだけど、上の子のDSiも突然電源が切れるということで、 修理にだしていた。
再びほとんど入れ替えの神修理の再来の可能性から、修理前の写真をとっていたけど、 今回は普通だった。状況が再現しないというわりには、基板を一部取り替えという 対応だった。でも、修理費は0円。ということで、文句はありませ〜ん。 ただし、上の子が先日宿題忘れをしてくれて、1週間ゲーム機没収の刑の途中なので、 「電源が勝手に切れる」という再現実験は、当面できず。
DSi の修理
みつくんの Nintendo DSi だけど、遊んでいるといきなり電源が切れることが多発。 今日は、Wi-Fi につながらないっていうので確認すると、設定が消えている。
以前、あゆちゃんのDS Liteの修理を出した、オンライン修理受付にて送る。 今回は、レターパック350にて修理窓口に送付する。 以前のDS Lite修理では、キーパッドの摩耗修理であったが、 表面パネルが綺麗になって帰ってくるし、中身もごっそり入れ替わっているみたいで、 修理費2000円。そのくせ、表面に張ってあるシールはきちんと同じ位置に貼ってある、 噂通りの神修理。前回は検証ができなかったので、今回は修理前に写真を撮っておいた。
キャベツの千切りの作り方
体重が増えると、キャベツダイエットをするんだけど、 数日前に定食屋さんの特集で、キャベツの千切りの作り方のコツを 放送していた。 「千切りしたあと、お湯60℃で洗ってから、冷水にさらす」って紹介されていた。
Webで調べてみると、千切りを水にさらすと栄養分が流れ出てしまうとかいう記事も 多く、私もいつもは千切りをそのままお皿に入れていた。 でも、お湯と冷水をキーワードに調べると、「45℃のお湯で洗ってから冷水」と 紹介されている。栄養優先か食感を優先するかの違いかな。 個人的には、お湯&冷水を試したけど、こっちの方がおいしいと思った。 テレビでも、お湯にさらすとキャベツのアクがとれるという言い方もしていた。
ということで、人間ドックでメタボ診断を受けたことだし、今日もキャベツを追加購入。
キャベツの料理
目の再検査結果は経過観察
昨年末に診察を受けた、視界に歪みが発生する加齢黄斑変性症の 再検査ということで、日赤にて診察をしてもらった。 結果は、定期的に近くの眼科で検査を続ける…経過観察 ということとなった。
前回は、歪みもそれなりにあったけど、最近は自覚症状としても 歪みは感じない。視界の歪みに慣れただけかもしれないけど、 医師によれば、目の断層をみても、ちょっとした兆候はあるし、 もっと詳しい検査もできないことはない。 でも特段あわてて検査をする必要もなさそうな言い方だった。 ということで、初診を受けた病院で、定期的に検査してもらう ことになった。 「定期的にってどのくらいですか?」と聞いたけど、特に1月おきとか 半年おきとか言われなかったし、格子模様のチェックシートで自覚症状が ひどくなったら検査ということになるのかな…
災害に備えるのは先送り
子供がテレビを見ていて、 「ぼくらも地震に備えて準備しておかないと…」と言っていた。 不安なんだろうな…だけど、今は 『買いだめなんかしちゃうと、被災地の人に行きわたるものが減っちゃう…』 ということで先送りにする。
ちょっと安心していいのは、意外に家の中にはインスタントラーメン (賞味期限切れもあったりするが)は、数日分はあるぞ…。 水の備蓄はないけど、自宅付近は扇状地で綺麗な湧水も豊富だ…。



