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「未分類」カテゴリーアーカイブ
任天堂から、さんまと松岡修造のMii
Wii 宛にメールが届いていると思って見てみると、 任天堂から、Wii の CM にでている、さんまさんと松岡修造さんのMiiが届く。 そういう利用者へのキャンペーンもあるのね…
大日本印刷より情報漏洩のお詫び
今日、大日本印刷からのお詫びメールが届いていた。 車を購入したトヨタを経由して、 氏名・住所・電話番号が漏洩した との内容であった。 おもわず500円の商品券を探すが、同封されてはいなかった。 ネタの関連リンクと思い、「情報漏洩,500」で検索をかけると、 「個人情報漏洩賠償責任保険…情報漏洩の際には500円を上限として保障…」という記事が 数多く Hit する。 ある意味、Yahoo! BB の事件の際の「個人漏洩 500円保障」が、 ここまで一般化しているとは思わなかった。
タミフル予防薬は保険がきかず、1錠1000円
あゆちゃんが、昨日の夜から高熱であったが、 病院の検査でインフルエンザA型と判明。噂の「タミフル」が処方される。
タミフルとインフルエンザ脳症
最近ニュースでのタミフルでの錯乱が騒がれているけど、病院の説明では、 「もともと子供の場合は、インフルエンザ脳症になれば、 錯乱症状などをひきおこす場合がある。 タミフルによる錯乱が疑われているが、 このタミフルによる錯乱と疑われている事例の発生確率と、 インフルエンザ脳症の発症確率がさほど変わらない。 よってタミフル=錯乱とはいいがたい…」といった趣旨だった。 ひとまず私にとっては納得のいく説明であった。 どちらにしろ「インフルエンザの最初2,3日は子供を1人にしてはならない」 というのが鉄則みたい。
タミフル予防薬は高い!!
自分自身がインフルエンザを伝染されてもこまるので、予防について聞いてみた。 子供の場合、間をおいた2回の注射で、4週ほどかけてようやく予防の効果がでるらしい。 大人であれば、タミフル予防薬であれば、ある程度予防(発症しても軽度に)できるらしい。 ということで、抵抗力の弱そうなばあちゃんと今週末に担任での卒業式を 控えている私に、この予防薬を処方してもらう。 だけど、予防薬では保険がきかず、本日の病院代 14,000[円]ほどからすると、 2人でたぶん1万ほど。1人朝1錠5分であることからすれば、 タミフル予防薬は約1000[円/錠]….たっけ~!!
雪かよ…
先日、手・腕・腰にダメージを残しながら入れ換えしたスノータイヤであるが、 今日は朝から雪..雪..雪..
タイヤ交換の気力もなく、朝から奥さんをノーマルタイヤで送る。 融雪のありそうな道を選んで走るが、やっぱり所々スリップしているのが分かる。 この雪の無い暖冬で安心してたのに…ほんと気まぐれな天気である。
タイヤ交換で筋肉痛
暖冬のおかげで、日曜にタイヤ交換(パパ車&ママ車)を行ったんだけど、 日頃の運動不足のおかげで、肩・手を痛めたようだ。 妙に手の平やら肩やら力が入らない。なさけなーぃ。
Bゲイツ家の子供のPC利用時間=45分
マイクロソフト(元?)会長のビルゲイツ氏は、家での子供のパソコン利用時間は、 10才の娘で平日45分/日,週末でも1時間/日だそうだ。 ネットで話題になるだけのことはあるが、予想外に少ないという感想。
うちのみつあゆだと、パソコンの利用時間の制限は30分となるように、 ソフトをいれている。しかし、あゆちゃんの後ろでみつくんが見て楽しんで、 ログアウトのあとみつくんに交替して、さらに30分だったりする。 それに、Wii , GameBoy が加われば、注意しているとはいえ、 軽く1時間を越えてしまう。 これを考えれば「すっげー短い!」と思うパソオタパパは多いはず。
SPAMメールの手口
自宅には、大量の迷惑メール SPAM が届いている。 ほとんどがプロバイダのSPAM検出で [[SPAM]] 目印がつけられているけど、 誤認識に備え削除まではしない。[[SAPM]]目印の付いた記事は、 専用フォルダに直行なんだけど、誤認チェックの意味もあり、 SPAM 手口をチェックする意味も兼ねて、SPAM フォルダ内を「閲覧」…
SPAM メール文面に埋め込まれた Alive チェック
SPAM には、送った相手がそのメールを読んだか確認するための手口が色々と埋め込まれている。 HTMLメールであれば、
のような、メールアドレスつきのタグを埋め込み、 HTMLメールのプレビューをするだけで CGI を起動するようにしてある。 この手口では、メールのプレビューをするだけで、自分のメールアドレスが 「生きている」ことが相手にばれてしまう。当然その後は「生きたメールアドレス」宛に、さらに メールが届くようになる。 しかし、Thunderbird であれば、HTML メール内の画像表示を切ってくれるので、一安心である。
しかし、最近のテキストだけのメールでも、メールアドレスの生死の確認のために、 「いかにもページを読みたくなるような文面」と、 「相手メールアドレスを確認する CGI を埋め込んだリンク」 を送りつけるのが一般的。例えば、
美人スチュワーデスの狂乱 http://www.swekle.com/?bc=callme03&mc=742D7XXXX9746F6840706F2E74746E2E6E652EYYYY (一部書き換え)
これなんかは、742D7… の部分は、私の "t-saitoh…" を16進数に変換して埋め込んであり、 文面を見てリンクを踏めば、そこで相手に「生きている」ことがばれてしまう。
新 SPAM alive-check CGI
しかし、mc=742D… のようなネタばかりかとおもっていたら、この数日で新しい CGI が使われている様子。
http://www.angelsabc.com/?bc=ag02&md=P86LVXXXI0wsPP2s2hsF016 (一部書き換え)
どういう変換規則かは判らないけど、md=P86LV…. 以降に、"t-saitoh…" が埋め込まれて いるのは間違いないだろう。それに、bc=xxxx & (mc|md)=yyyy の部分は、パターンが同じだし、 ホスト名が違うけど、運営実態は同じであろう。 しかしまあ、タイトル1行でスケベ心からクリックしたくなるようなネタを、 よくもまあ次々と思い付くもんだ….




