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macOSでtelnet

色々とネットワークの状況確認をする時には、telnet を使うけど、何気なく macOS で telnet を使ったら、command not found とな。which telnet しても、ダメ。

High Sierra 頃から、標準では消されたのを思い出し、”sudo port install inetutils”を動かし、インストールが終わったので改めて、”telnet…” 再び、command not found… なぜぇ〜。

MacPorts の使い方間違えたかと悩んだけど、結論は、”gtelnet” でインストールされている。”ls /opt/local/bin/g*”を実行したら、”gcat gcp gftp…” MacPorts でインストールした、GNU 物って、最近は全部”g*”になってるのね。
まあ、macOS標準物と混ざって誤動作ネタになることも多いだろうし、解らなくもないが、気づかなかった。

MacPortsをMojave版に更新

Mojaveをインストールしたため、MacPorts の再インストール。

最初に Xcode を更新し、Command Line Tools をインストール

$ xcode-select --install

Migration – MacPorts の記事を参考に、”installing the base MacPorts system”からダウンロードできる “MacPorts-2.5.X-10.14-Mojave.pkg” をインストールしたあと、以下を実行

$ sudo port selfupdate
$ sudo port upgrade outdated

iOS12,WatchOS5インストール

夜中に目が覚めてインストール開始。起きて使ってみたけど、よく使う部分では変わりないな。
でも、操作が軽くなったように思う。
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High Sierraのrootパスワード

High Sierra でユーザ名に root を入れたら、パスワード無しで root になれる件、対策で root のパスワード設定するだけでいいらしい。だけど、その方法の紹介記事が、root を有効にして…とか面倒な方法が書いてある。

$ sudo passwd root

でいいんじゃね?って思ったけど、やっぱそれで充分だよね。

あれ、Dropbox 使ってないじゃん

今まで、LaTeX 仕事だと、Linux 環境じゃないと今一つ不便 だった。 このため、Windows,Mac で作業をするときは、 Windows,Mac,Linux で Dropbox を起動して共有させて、 terminal 経由で実際は Linux 上で作業をしていた。

LaTeX 仕事なら、emacs anthy anthy-el texlive-lang-cjk texlive-binaries tgif があれば、 ひとまず問題なし。

でも、Windows で、Windows 10 Creaters Update の Bash on Windows でも terminal がまともに使えるから、emacs も自然に動く。 実質 debian だし、aptitude install texlive-lang-cjk で、 LaTeX 環境も悩まずに入る。

同じく、Mac でも、MacPorts で LaTeX 環境が動くので、 Linux で作業する必要がほぼ無くなってきた。

でということで、Dropbox をほぼ使わなくなっているので、 「Dropbox、今までありがとうございました」

MacPorts もアップデート

Perl の CPAN も更新したけど、テストを前に Mac の LaTeX 環境用 ということで、MacPorts も更新しよう。

 (( MacPorts 自体の更新 ))
$ sudo port selfupdate
(( MacPorts のリスト更新 ))
$ sudo port outdated
(( インストール済みの更新 ))
$ sudo port upgrade installed

これは、自分自身へのサーバ作業の健忘録です。

Apple Watch でねこあつめ

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Apple Watch クレードル part2

以前作ったのが外れやすかったので、作り直し。厚手のコルクの蓋をアダプターの形に削ってみた。

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猫ベッド にゃん

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Apple Watchで自動ログイン解除とWiFi

Apple Watch を導入して色々便利なんだけど、 職場の端末、iMac の新しいヤツだし、 自動ログイン解除機能を使いたい。

設定してもダメだったんだけど、 iMac でも Wi-Fi が ON で Apple Watch と同じ サブネットにいることが必要みたい。

ただ、職場の端末は有線Etherで繋がっているし、 WiFiは本来は不要。アホなOSだと、有線なのに 無線で繋いで速度低下になったりするし、少し心配。

でも、このの記事からすれば(当然なんだけど) 「有線を優先してくれる」らしい。

ムダな心配だったな。ということで、パスワード入力 の手間がなく、便利だな。

2.4GHz, 5GHz混在でもいいみたい

自動ログインの設定が上手くいかなかった時、もう一つ 心配だったのが、2.4GHz, 5GHz の混在。

Apple Watch は、2.4GHz の通信機能しかないので、 iPhone 側とか iMac 側が 5GHz で接続していると 別サブネット扱いされて接続に失敗しないか….

でも、iMac を 11n でつなげていても、自動ログイン成功。

# 11n = 5GHz という訳ではないけど…

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