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ドラム式洗濯機BD-STX120Hのバッフル破損

ドラム式洗濯機 BD-STX120H のドラム内のバッフル(波板)の根本が折れてバッフルがぐらついている。保証期間中なので購入したヤマダ電機のアプリのデジタル保証書から修理依頼を行う。
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母携帯の機種変更

携帯の調子が悪いと言ってきてたので確認したけど、液晶の一部がつぶれてる。その時は再起動を繰り返していたし、購入からかなり経っているので、機種変したほうがいいと判断。(でも、再起動を繰り返していたのは単純に充電失敗みたいだった) 操作に慣れないのもあるし、元々の KYF32 から、ほぼ同じ「かんたんケータイライト KYF43」に機種変更。

家電屋だと、ガラケーの在庫あんまりないかと思って、au ショップ行くことにしたけど、近くのショップは「チョコザップ」に変わってた。んで、ちょい離れたショップを予約して、対応してもらった。電話帳の移行が心配だったけど、赤外線通信で簡単にコピーできた。(移行を頼むと3,000円らしい。)

ベッドマットで爪研ぎ対策

スプリングが下手って買い替えたベッドマットだけど、黒猫🐈‍⬛が早々に爪研ぎに使ってる。高いんだから、ボロボロにされても困る。朝から段ボールで工作となった。
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readynas の運用開始と DNS,DHCPの多重運用

NETGEAR の ReadyNAS Pro 2 を入手。readynas の 正規 OS は、バージョンが古く debian ベースの でも samba などが古いプロトコルしか使えないので、便利な使い方ができない。

このため、Serial ポートを使って debian/forky をインストール。

サーバを運用していると、ネットワークの設定を間違って DNS, DHCP を止めてしまうと、自宅ネットワークが全滅する。 Raspberry-Pi で DNS セカンダリサーバなどを動かしていたけど、この readynas のサーバで多重サーバ構成にしたい。

DNS のキャッシュサーバ運用

まずは、DNS (bind9)のセカンダリ運用。

((( /etc/bind/named.conf.local )))
zone "tsaitoh.net" {
        type slave ;
        file    "db.tsaitoh.net.slave";
        masters {
                192.168.xx.yy;
        };
};
((( /etc/bind/named.conf.options )))
acl     internal-network {
        ::1;
        127.0.0.1;
        192.168.xx.0/24;
};
options {
        directory "/var/cache/bind";
        forwarders      { 192.168.xx.yy;    };
        allow-query     { internal-network; };
        allow-recursion { internal-network; };
        dnssec-validation auto;
        listen-on       { any; };
        allow-transfer  { none; };
};

DHCP のホットスタンバイ運用

続いて、DHCP の多重化。最近まで isc-dhcp-server を使っていたけど、kea-dhcp4-server に切り替えていたが、kea-dhcp4-server では、hot-standby 構成を組めるので、設定。2台の DHCP サーバは、8000 ポートで相互に死活状態を確認し、相手が機能していないと、自身が DHCP 処理を行う。

((( /etc/kea/kea-dhcp4.conf )))
    "hooks-libraries": [
      {
          "library": "/usr/lib/x86_64-linux-gnu/kea/hooks/libdhcp_lease_cmds.so",
          "parameters": { }
      },
      {
          "library": "/usr/lib/x86_64-linux-gnu/kea/hooks/libdhcp_ha.so",
          "parameters": {
              "high-availability": [ {
                  "this-server-name": "プライマリホスト名",  // セカンダリの設定ではセカンダリホスト名を記入
                  "mode": "hot-standby",
                  "heartbeat-delay": 1000,
                  "max-response-delay": 10000,
                  "max-unacked-clientsets": 5,
                  "peers": [
                      {
                          "name": "プライマリホスト名",
                          "url": "http://192.168.xx.yy:8000",
                          "role": "primary"
                      },
                      {
                          "name": "セカンダリホスト名",
                          "url": "http://192.168.xx.zz:8000",
                          "role": "standby"
                      }
                  ]
              } ]
          }
      },
    ],

これで、メインサーバにトラブルがあっても、自宅内ネットワーク全滅は避けられる。

ssh 多段login

slogin の作業で、中継サーバにログインして、その先のサーバに接続することは多いけど、それを1コマンドでこなす方法ってあったんだ。

$ ssh -J user@中継サーバ user@ターゲット
$ vi ~/.ssh/config
Host 中継サーバ
     HostName  中継サーバホスト名
     User      ユーザ名

Host ターゲット
     HostName  ターゲットホスト名
     User      ユーザ名
     ProxyJump 中継サーバ

$ ssh-copy-id ターゲット
$ slogin ターゲット

お酒を頂きました。

先週は、家族旅行やら、色々とイベントがたくさんありました。
んで、T.A.さんより、日本酒🍶を頂いたので、早速頂く。うまっ…💙
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黒部・宇奈月・トロッコ列車

先日、平日に休暇をとり、父母姉たちと黒部・宇奈月温泉への家族旅行に行きました。

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Geminiで朝のお天気報告

お遊びで、朝の起床にあわせて、Gemini を使って天気の報告するように設定したけど、先日プログラム作りでGemini を使ったら、AI利用の無料枠を使い切ったようで、プログラムが動かなくなってる。

chronyからntpd-rsに変更&断念

タイムサーバーを ntpsec から chrony に変更したけど、最近は Rust で作られた ntpd-rs がある。

ただし、現時点では正式の time-daemon のパッケージではないため、Gemini の指示にしたがいインストール後に ntpd-rs を正式 time-daemon に見せるダミーパッケージをインストール。

ntpd-rs の設定

設定ファイルは、ntpsec や chrony に比べてシンプル。

$ cat /etc/ntpd-rs/ntp.toml
[observability]
log-level = "info"
observation-path = "/var/run/ntpd-rs/observe"

# 近い信頼できるNTPサーバ (通常のUDP NTP)
[[source]]
mode = "server"
address = "ntp.ttn.ne.jp"
[[source]]
mode = "server"
address = "ntp.nict.jp"
[[source]]
mode = "pool"
address = "jp.pool.ntp.org"
count = 2

# Use NTS by default (セキュアなNTSサーバー)
[[source]]
mode = "nts"
address = "1.ntp.ubuntu.com"
[[source]]
mode = "nts"
address = "2.ntp.ubuntu.com"
[[source]]
mode = "nts"
address = "ntp-bootstrap.ubuntu.com"
[[source]]
mode = "nts"
address = "time.cloudflare.com"
[[server]]
listen = "[::]:123"
[[server]]
listen = "0.0.0.0:123"

[synchronization]
single-step-panic-threshold = 1800
startup-step-panic-threshold = { forward="inf", backward = 86400 }

$ ntp-ctl status
Synchronization status:
Dispersion: 0.000082s, Delay: 0.015811s
Stratum: 2

Sources:
1.ntp.ubuntu.com:4460/185.125.190.122:123 [NTS] (8): -0.009390±0.497491(±0.247497)s
poll interval: 16s, missing polls: 1
root dispersion: 0.000626s, root delay:0.005386s
NTS cookies: 7/8 available
2.ntp.ubuntu.com:4460/185.125.190.123:123 [NTS] (9): -0.007995±0.005547(±0.232832)s
poll interval: 16s, missing polls: 0
root dispersion: 0.000717s, root delay:0.005508s
NTS cookies: 8/8 available
:

ntpd-rs のサーバ化で断念

ntpd-rs は正しく動いているけど、自宅内ネットワークで動機させるためのサーバ機能が動いていない。

Servers:
0.0.0.0:123: received 0, accepted 0, errors 0
    denied 0, nts nak 0, rate limited 0, ignored 0
[::]:123: received 0, accepted 0, errors 0
    denied 0, nts nak 0, rate limited 0, ignored 0

“$ sudo ss -anup | grep :123″などを実行したけど、0.0.0.0:123 などが見えない。ntpd-rs がサーバ機能を動かしていないみたい。現時点では ntpd-rs ダメだな。今回は 断念。chrony に戻す。

ケーブルテレビの Super Drama TV が終わる

利用しているケーブルテレビだけど、海外ドラマとか好きだったのでよく見ていた“Super Drama TV”が終わるらしい。

リモコンでもよく使うテンキー対応のチャンネルとして登録してあるけど、さて空いた番号にどのチャンネルを登録しなおすか。

韓国ドラマやってそうなチャンネルは入れたくないし。
MONDO TV … まったりソロキャンの番組もあるようだけど、麻雀とか興味なし。
最終的に、音楽系のスペースシャワーTV を登録。

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