マウスのチャタリング
自宅のトラックボールが最近使いづらい。単にクリックしているだけなのに2度押されているような感じ。ずりずり動作(ドラッグ)ができない。
調べてみるとスイッチ劣化によるチャタリングみたい。 http://pasokatu.com/11279
有線マウスでケーブルの根本が断線して壊れるのは定番だったけど、トラックボールのスイッチが壊れるなんて考えたことがなかった。ということで、接点復活剤を買って帰る。
チャタリングは、組込系の実験でスイッチを扱わせる時の定番のネタだけど、スイッチ劣化で発生するもんなのか…。
ssh_exchange_identification connection closed
自宅でBash On Windows の環境から ssh でサーバに入ろうとしたら、以下のようなエラーで接続エラー。
$ slogin server ssh_exchange_identification connection closed
色々確認したら、自宅内の IPv6 のアドレスとれるようにしてあって、IPv6 でつなげようとしてた。hosts.allow に、fe80::/64 を追加。
(( /etc/hosts.allow )) + sshd: [fe80::0]/64
新しい車の燃費
新しい車に乗り換えて、初の完全給油。
以前の車だと、50lで450km で 9km/l ぐらいだったけど、30l で 670km 約22.5km/l 。だいたい2.5倍走ってくれる。さすが、Hybrid 。
CTF問題を作ってみた
先日、学生さんを連れてセキュリティ人材育成のイベントに引率してきた。そこで、Catch The Flag(CTF) という競技のための問題作成をテーマにしていた。引率で暇だったので、私も問題を作ってみようということで作ってみました。
問題
以下のファイルの中からフラグ(回答するためのデータ)を見つけよ。
Hint: 見える人にしか見えません。(私は言語オタクです)
答えが分かった人は、Twitter:@TohruSaitoh 宛につぶやいてください。
解説
答えをすぐに書いても面白くないので、この出題データを作るためのプログラムを掲載します。
コメントを読めば、さらにヒントになるので、興味のある人は、以下のコードを読まないこと。
T-CONNECT 通れた道マップ

最近、車の入れ替えをして、ナビなども心機一転。ネットに繋がるT-CONNECTが便利。面白がって使っているけど、「通れた道マップ」などは便利な機能の1つ。
T-CONNECTで通過した車両の情報を地図に表示させることで、この道は通れないといったトラブルが判る。実際、震災での被災地の復興中にも活躍した機能。
んで、何気なく表示させて、直近3時間とか選ぶと、ちょいと疑問点が。青く表示された端点で自宅まるわかりじゃない?
端点は、座標に誤差を載せるとか、ループした閉路だけを表示するとかしないと、端点の場所にいけば、T-CONNECTナビを搭載した(ナビにお金をかけている)車両があることになり、車上荒らしに狙われる可能性もあるんじゃないか?









