ジオングの足
コンビニでついつい買ってしまう。 なんつーか、ケロロ軍曹の気分。 あんど…ジオングの足ってこんなんだったのか… (by パパ)

nfs-kernel-server
nfs が read-only で書き込みができない現象が発生。 今まで nfs-user-server で使っていたけど、 パッケージの更新で nfs-kernel-server に切り替わっていたのが原因。 んで、/etc/exports のデフォルトが安全側になり、 明示的に rw オプションが必要になったらしい。
≪ /etc/exports ≫ /home 192.168.2.0/255.255.255.0(rw,sync,no_subtree_check)
bcm43xx on WLI-CB-G54S
古い VAIO の再活用ということで、debian を入れて使っていたけど、 無線 LAN カードが古すぎて接続できたりできなかったり。 ということで、安めのカードを買ってきて使おうとするけど、 動かない。そのカードはママパソにつけることにして、ママパソのカード Buffalo WLI-CB-G54S を使うことにした。
ファームウェアの切り出し
このカードは、他の BLOG 記事からも、Windows のドライバがあれば、 そのファームウェアを切り出して使えるらしい。 ママパソのHDDの中から該当する bcmwl5.sys を探しだし、 記事を参考に設定したらあっさり認識するようになる。
USBRH driver for Linux
自宅の usbrh による温度センサーが動いていなかったので、 確認するとドライバの読み込みに失敗している。 以前より認識が変になる時も多かったので、 ドライバの開発元のページを見ていたら、usbrh-0.0.3.tgz が 公開されていた。以前、うまくいかない状況報告したことあったし、 その反映もあったのか….どちらにしろ、ドライバを更新したら あっさり認識してくれた。
IPv6もポートスキャン?
実験として試している IPv4->IPv6トンネルによるネットワーク接続だけど、 MRTG でパケット流量の LOG をとっていたら、ほんのわずかなんだけど、 私の使用時間以外でもパケットが流れている時がある。 ポートスキャンなんて、あたりまえといえばあたりまえなんだけど、 ferm で firewall しているとはいえ、慣れない運用中だから、不気味にも思う。 ということで、実験時間以外は、トンネルを切るようにしよう…
firewall の LOG にも記録がないし、cron 処理中のネットワークアクセスの送受信の パケット流量のようにも思えるが….
linux-image-2.6.21-2-686 も動かねぇ
ちょいと Debian(lenny)の kernel linux-image-2.6.21-2-686 を試してみるが、 起動中の Device detect… で止まってしまう。 ハードウェアの中に認識できないのが混ざっているのか…TVチューナカードとかかな…
xdvik-ja/testing が動かねぇ
テスト問題作成中だけど、xdvik-ja/testing が異常終了してしまう。 xdvik-ja/stable だと動くなぁ…
ajaxterm がフリーズするのはなぜ?
firewall でガチガチの職場のサーバを、自宅から使うために導入している ajaxterm だけど、久々にアクセスすると使えなくなっている。サーバがフリーズしている様子。 手抜き対応として、cronでajaxtermの再起動を行う。
≪/etc/cron.daily/ajaxterm≫ #!/bin/bash /etc/init.d/ajaxterm restart

