DELL より、おニュ~マシン発注
パソコンの表面のプラスチックパネルも劣化しクリーム色になってきた Celeron 800MHz マシンを 更新しようということになった。 FN クリーム色マシンは、みつあゆマシンになる予定! /FN 最近購入実績が多く静かな製品が多いので DELL にて発注。 しかし、最初、割引のオンラインクーポンの操作ミスで、クーポン未適用で発注し、 4万ほど割高購入になりかける。 メールで確認したら『キャンセルして再発注してくれ』とのことであった。 2度目の発注だと『危うく4万割高』のイメージがあったので、 いつものセコイ感覚がマヒしたのか、メモリ増設やら Multimedia 化を選んでしまう。 おかげで、最初の発注予定より2万近く高くなった。まあ、いっか…
# モニタの横長TV対応も考えたが、PC机をはみ出ることが判明し、却下(ちょっと残念)
ただ、ガッコの新規導入マシンも最近の製品だからこそ マウス+キーボードインタフェースは USB。 Linux マシンの PS/2 インタフェースと違うので、CPU 切替器が使えなくなる。 自宅用おニューマシンも、マウス+キーボードは USB 接続なので、 新しいCPU切替器を別に通販購入する。
# さて、マシンが届くまでが待ち遠しいなぁ…
# 切替器が気に入ったら、ガッコでも同じ物を即購入だろうな…
視覚障害の理解
視覚障害の理解のための講習会が仁愛大学にて開催。 機材の紹介や誘導方法の紹介といった講義が行われた。 視野狭窄や白濁の体験も。 狭窄の場合は、常に字が大きければ良い訳では無い。状態を理解して対応が重要。 アイマスクでシロップ付きのコーヒーゼリーを食べたりというのは、 サポートしていたので、自分自身はしませんでしたが、面白く興味深かったです。
視覚障害者の人による誘導の実体験練習も行い、 アイマスクをした人を、別の人が誘導する体験。
今日の testing/upgrade
debian が potato になってから sarge に手を出すまでの時間とくらべると、 sarge になってから testing に手を出すまでは短いなぁ… KDE 関係 を testing に移行しようとするが、意外とひっかかる。 しかたがないので、依存の少なそうなパッケージをボチボチと testing 化。
# apt-get -f install / dpkg --force-overwrite -i /var/....pkg
Gガイドと ADAMS って違うのね
しまじろう等の送付されるビデオを DVD に切替えた。ということで、 居間に HDD+DVD を導入。
ビデオの初期設定で番組情報(EPG)取得の設定をするが、 なかなかうまくいかない。 よくよく調べると寝室の PSX は Gガイド。 番組情報はフジテレビ系の 福井テレビより供給 されている。 一方、新しい HDD レコーダは、ADAMS-EPG のため、テレビ朝日が受信できる 必要がある。かといって、日本テレビ+テレビ朝日系の福井放送では ADAMS は供給されていない様子。 このため CATV 経由で放映されている 北陸朝日放送に設定 を合わせる必要がある。 でも番組表が取れない。やっぱり電源切って一晩待たないとダメか?
ダイヤ装飾 40万円の高級 USB メモリ
うーん、金持ちの考えることはわからん。 1年もすれば、こんな容量だれが使うの…って物に 40万円かけるか… ダイヤモンド装飾の3.5インチフロッピーディスクがあったら、 『アホ』にしかみえんじゃん。
オタクの血からすりゃ『コアメモリ』 FN 昔ガッコの廃棄コンピュータ解体してコアメモリ抜きだししたことあるけど… /FN の樹脂コーティングのアクセサリがあれば、 思わず欲しい…とは思うけどさぁ…
パッケージ更新で XOrg 導入
部分的に debian/testing を入れていたんだけど、apt-get update すると、 反動で X11 のパッケージが更新せざるえない状況となった。
XFree86 から XOrg に変更になるので、色々と動かなくなると心配したけど、 案の定 X が立ち上がらなくなる。ビデオカードが S3 savage なんて古い カードだからサポート情報も少ない。動かないので悩んでいたが、 実際は OS 再起動をかけたら、簡単に起動したのであった。
USB接続の最小マイコン
スラド にて USB に挿す CPU が紹介されている。小さいながらも14pin程の配線が引き出せそう。 関連ネタで、サンハヤトの jouet bleu なる製品も紹介されている。これな実験でも使っている H8/3664 の方が、触りやすいか…
