子供向けリンクページを pukiwiki より
子供向けのリンクページ は、飽きも考えると頻繁に編集したくなる。 しかし、HTML をいつも編集するのは多少苦痛。 そこで、pukiwiki で作った子供のリンク集の内容を、 動的に取り込んで見せることにする。 FN pukiwiki の文法に段組があれば、わざわざこんなことはしないんだが… 子供用のリンク集だと、1画面で選択肢をすべて見せたい。 /FN
ママは流行性胃腸炎?
昨日の夕方から発熱・はきけ・関節痛、その前から風邪気味だった みたいだし、インフルエンザかな。病院に行く時もあゆちゃんは 一緒に行きたそう。 夜はみーあーに移らないように子供は下で寝てもらう。 ママは病院にて、吐き気止めの点滴となってしまう。
防犯用ライトを設置
家はT字路に面していて、道路側は泥棒も避けるような所。 しかし自宅裏は、泥棒が狙ってもおかしくない。 そこで、防犯用の人が通ると点灯するライトを設置する。 近所の人も同じように付けたらしいけど『本体3000円程だったけど、 ハロゲン球が切れたら、球の値段が本体と変わらない』との話しらしい。 今回購入したのも同じような値段。
子供のパソコン利用時間制限
みつくんとあゆちゃんは、パソコンでゲームを始めると、やっぱり夢中になってしまう。 そこでパソコンの利用時間を制限するために、 Child Lock Timer をインストールする。 30分経過すると音楽が鳴ってから、強制 Logoff してくれる。 Logoff 直後に再 Login をさせないためにも『子供アカウントのパスワードが必要』 と説明書には書いてあるが、 ひとまず『音楽が鳴ってパソコン終ったら、もうやめようね』と教えよう。
kernel-upgrade
パッケージ更新をしたら、カーネルの更新があったみたい。 これとは別に postgresql もライブラリの更新により、バージョンがあがる。
≪ /etc/postgres/postgresql.conf ≫ # debug_level = 0 # デバック用オプションに変更があった。コメントアウトする。
rblsmtpd を導入
昨日 SPAM 対策にて、unknown user へのメールを捨てる設定を追加したが、 さらに、open relay 等の SPAM サイトからメールを受けない設定をさらに追加する。
≪ /etc/init.d/qmail ≫ sh -c "start-stop-daemon ..略.. qmaild ..略.. \ -u `id -u qmaild` -g `id -g nobody` -x /etc/tcp.smtp.cdb 0 smtp \ /usr/sbin/qmail-smtpd 2>&1 | $logger -t qmail -p mail.notice &" の部分を以下のように修正 sh -c "start-stop-daemon ..略.. qmaild ..略.. \ -u `id -u qmaild` -g `id -g nobody` -x /etc/tcp.smtp.cdb 0 smtp \ /usr/bin/rblsmtpd -r relays.ordb.org \ /usr/sbin/qmail-smtpd 2>&1 | $logger -t qmail -p mail.notice &"
qmail でバウンスメールの破棄
ガッコにて、多量の unknown user メールの対策として、バウンスメールの 全廃棄設定を行った。自宅では Dnyamic DNS 運用であるため、 現状では被害は無いが、予防対策は重要であろう。
≪ /var/qmail/alias/.qmail-default ≫ # コメント行のみだと、廃棄
今日は免許の更新日
運転免許の更新日であったが、ほぼ1年おきに、軽微な違反で 捕まっているので、ゴールデンの免許証やら、 短い時間で終わる講習には縁が無い。 昼1時に書類作成もすぐ終わり、 2時の講習開始までがとっても「暇!」だった。
しかし、5年で2回ほど違反しているので、今日は違反者講習。 最近の風潮の影響か、以前は講習のビデオは『自責の念にかられる交通加害者のネタ』が相場だった。 しかし今日のビデオは、『謝罪もいい加減な加害者と無念の被害者家族のネタ』だった。 また以前と違うと感じるのは、下手な役者のいかにも「しらじらしいセリフ回し」 でなく、実際の被害者家族の出演だったり、事故対策の社内研修だったりで、 自然に見れる所が良かった。
gdm のメッセージ日本語化
うーん、以前は /etc/init.d/gdm を直していたのに、しらないうちに、 /etc/default/gdm を見るように改良されていた。
≪ /etc/default/gdm ≫ LANG=ja_JP.eucJP export LANG
w3m の設定
w3mをSL-C3000にインストールするが、libssl.so.0.9.6が無い というエラーメッセージ。 他のパッケージにて、libssl.so.0.9.7 なら有ったので、 以下のようなだましを設定し動く。
# cd /hdd2/usr/lib # ln -sf libssl.so.0.9.7 libssl.so.0.9.6 # ln -sd libcrypt.so.0.9.7 libcrypt.so.0.9.6



