流行性の病気の案内
保育園のお便り帳に、おたふく風邪の子供が出たとの通知が入っている。 昨年度の役員会の時に、提案された通知である。 保育園であれば、多少の病気をもらうのは、将来的にもOKと思う一方、 こういう通知は大変ありがたい。 本当は、WWW にも掲載されると嬉しいのだけど、 全世界的に流れるかもしれない情報という意味では、 掲載したくないよねぇ~。しかたがないか。
しゃだーん
居間隣に設置したリサイクルパソコンで遊ぶみつくん君。 WebのFlashゲームに飽きて、今日はパソコン遊びおしまい。 みつくん曰く、『 しゃだーん していい!?』 FN シャットダウンのことである。 /FN ….
小烏神社春祭り幟起こし
参加者18名。
ふっ、役員してるのに、寝坊してしまったぜ….朝5:45分は辛い。
ネットワーク監視をnagiosに移行
自宅サーバのサーバの動作確認のために運用していたnetsaintだが、 testing 関連のソフトインストールの影響か、メールでの監視結果の報告は 動作しているものの、WWW での状態確認ができない状態であった。 しかし、netsaint はnagiosに移っているため、ちょうどいい機会なので ネットワーク監視をnagiosに移行する。
インストール
debian なので、testing から nagios をインストール。
# apt-get install nagios-text/testing nagios-plugins/testing
設定ファイル生成
設定ファイルの構成が大幅に変更されているが、細かい設定ファイルの 意味を読み直す気力がないので、convertcfg を使う。
# wget http://......./nagios-1.1.tar.gz # tar zxvf nagios-1.1.tar.gz # cd nagios-1.1 # ./configure # make convertcfg # mkdir /usr/lib/nagios/contrib # cp ./convertcfg /usr/lib/nagios/contrib # cd /etc/nagios # /usr/lib/nagios/contrib/convertcfg /etc/netsaint/hosts.cfg hosts > hosts.cfg # 同じように、他の設定ファイルも convertcfg にて生成。
WWW参照のための設定
Apache にて参照できるように、設定ファイルを変更
# vi /etc/apache/httpd.conf ≪設定ファイルの後ろの方で以下を追加≫ AccessConfig /etc/nagios/apache.conf # htpasswd -c /etc/nagios/htpasswd.users nagiosadmin # htpasswd /etc/nagios/htpasswd.users guest # vi /etc/nagios/cgi.cfg ≪以下の設定行をコメントアウト+修正≫ authorized_for_system_information=nagiosadmin authorized_for_configuration_information=nagiosadmin authorized_for_system_commands=nagiosadmin authorized_for_all_services=nagiosadmin,guest authorized_for_all_hosts=nagiosadmin,guest
監視コマンドの修正
実際に上記の変更後起動するが、いくつかが正常動作しない。 どうも、check_disk(ディスク使用量による警告用プラグイン)は、 netsaintでは使用量で設定するが、 nagiosは残り量で設定するとか、 check_load(CPU不可による警告用)は、コマンドライン引数で -w , -c が必要となった… といった、点で checkcommand.cfg の一部を修正する必要がった。
レタス巻き。
小さい時に一時的にキュウリ大好きという時期もあったけど、 最近はお肉系が好きで、野菜をあんまり食べようとしない。 『野菜とらないとウンチ出ないよ』といっても、なかなか難しい。
でも昨日は、盛り付けで下にしいたレタスで、 テンプラ等を巻くと、喜んで食べていた。いつまで続くかな….
保育園でパンツ脱ぎしないかな…
あゆちゃんは話し言葉は遅いけど、行動や手先の器用さでは普通かな。 このためトイレに行きたいときは、言葉よりもまず行動。 だから勝手にパンツを脱ぐのはあたりまえ状態。保育園でもしていないか心配。
話し言葉は遅いけど、妙な所で賢かったりする。 先日もひらがなブロックのいくつかは、 文字をみて「あ」とか「い」とか話してる。
廃棄パソコンを子供用に
廃棄パソコン(Pentium2-300MHz)が入手できたので、子供用のパソコンとして 利用するために居間の隣部屋に設置。ディスプレィは液晶化の際のストック品。 ラック作成の時に液晶の軽さを体感した後なので、CRTの重さを痛感。
OSは、ウィルス対策ソフトの新規購入がもったいないし、『Linux + KDE だけ…』 というのも考えたが、奥さんも『家計簿入力を下で…』という使い方もしたいし、 Windows 2000 とウィルスバスターとなる。 ネットワークは、 無線LANコンバータ とした。しかし、CPU速度が遅いのも加わって、SAMBA のドメインサーバに 接続すると、起動に数分以上待たされ使用を諦める。 それに みつくん が使うことを考え、パスワード無しの1文字のローカルユーザアカウントを作る。
意外とじいちゃんも興味を示す
子供用と思って拾ってきたマシンだけど、 保育園のページ やら 子供のページを見せるとじいちゃんが興味を示す。 以前に廃棄ノート(Pentium90MHz)を見せた時には、『よく見えん』 といって使おうとしなかったけど、今度は可能性あり。 マウスに○×シールやら、起動・停止の説明の紙を貼ってみよう。
パソコンテーブルの作成
パソコン作業で姿勢の悪い状態での使用や、パソコン下に溜まる埃対策ということ で、 パソコンテーブルを アイリスプラザのメタルラック19mm を使って通信販売で部品を集めて作る。 最初購入したポールが、棚板の入る分の厚さの考慮が足りなくて パソコンが入らないことが判明。ポールを別途購入するが、地元で購入すると 品揃えが悪いので、長めの物で購入し金属ノコで切る。
子供が遊んでケーブルを抜かれるのが怖いので、 スパイラルチューブや結束バンドできれい束ねる作業の方が手間である。
消火栓点検とカーブミラー清掃
地区行事にて、 最初に地区自警消防隊による消化ポンプの操作説明の後、 消火栓点検・カーブミラー清掃・空き缶拾いを実施。 参加者数28名
清掃終了後に、親保会の交流会を実施。 山本氏準備のきのこ+鳥肉の鍋。 参加者数23名
おちんちんが痛い!
帰ってみつくんが、眠そうにぼーっとTVを見ていたら、 「おちんちんが痛い」と訴えてくる。よくよく話を聞くと、 どうも「おちんちんが気になって触っていて、大きくなったら 痛くなった」らしい。
治療は簡単。「下に行って面白そうなビデオを見ておいで…」 違うことを考えるだけで直るのよ。


