今度はPC Booth
mobileimapでそれなりに自宅メールが溜まっていたので、 無線LANをあきらめてホテルのPCブースを借りる。 といってもspywareなんかも怖いので Zaurus の Ether カードにて SSL-imap で読む。ついでにZaurusに溜まっている未送メールを だそうと、ssh トンネルでと試すが、よく考えるとガッコと関連 プロバイダに制限しているから、だめだった。
やっぱAirH"ほしーよー。
プロコンのホテルの無線LAN
プロコンのホテルが、無線LANが使えるとのことなので、 カードを借りる。でも色々と設定を試すが、繋がらない。 フロントで別高専の雑談が漏れ聞こえる話しでも、 繋がっていないみたい。意味ないジャン。
持っていったZaurusでも試すが、繋がらない。 こちらはMACアドレスフィルタが、かかっていれば 繋がらないのもしかたないけど。
ということで、出先のモバイルは失敗。
やっぱり、AirH"がほしいなぁ….
パパのお泊り
明日から、プログラムコンテストの引率で2日間不在。 みつくんは寂しいのか、お風呂に入っていても「あした居ないの?」を連発。
天気予報をみて、「明日から雨が降るから、だめなんじゃ?」と勝手に決めてる。 電車で行くから大丈夫だよ…といっても、どこまで通じてるやら….
USBメモリの認識
学校にて中途半端にでかいファイルの持ち運び用にUSBメモリを購入。
ついでに Linux にて認識させよう。 WWWを引くと USB さえ認識していれば、SCSI デバイスとして 簡単に認識。"mount -t vfat /dev/sda1 /mnt"
実用上は、automount しないと不便なので、以下の設定を /etc/auto.amnt に 追加。
# 私の運用では CD,MO などのメディアは、autofs にて認識させ、
# マウントポイントは amnt としている。
/etc/auto.amnt usb -fstype=auto,umask=000,iocharset=euc-jp,codepage=932,gid=1000 :dev/sda1
運動会はきぐるみ。
昨日は保育園の運動会。ママはお弁当作りで火傷をしながらがんばっていました。
一方私は『着ぐるみ』。朝の園児のお迎えでは着てすぐに大量の汗。気持ち悪い。 しかし簡単に脱ぎ着できるわけでもない。愛嬌を振りまいても、「怖い」といって 逃げる子供もいる。時間と供に「これが熱中症だよな…」という状態。最初の 1時間半の着ていたときは、あと10分やってたら倒れるよな…という感じだった。 もう一人の方は、私ほど汗かきじゃないから、ちゃんと耐え抜いている。
運動会の最後の踊りの時に着た後の園児の見送りの際には、『中にはいってるんやろー…』 とか言いながら、足にケリを入れてくる悪ガキも出てくる。あと数分からまれたら、 着ぐるみでケリ入れてたかも….
imap(SSL) before SMTP on Debian
relay-ctrl-2.5.xxx.deb を削除し、relay-ctrl-3.1.1.tar.gz をインストール。
$ tar zxvf relay-ctrl-3.1.1.tar.gz $ cd relay-ctrl-3.1.1 $ make # ./installer
接続相手の IP アドレスが保存されるディレクトリを作成。 777 で作ったディレクトリのセキュリティがこれでいいのかは、疑問。 でも、他のページで紹介されている事例では、relay-ctrl-allow を SUID で保存していたけど、これよりはマシなのか???
# mkdir -p /var/spool/relay-ctrl/allow # chmod a=rwx,o+t /var/spool/relay-ctrl/allow (/tmpのパーミッションと同じに) # chmod 0755 /var/spool/relay-ctrl
login許可アドレス情報を定時処理で消すためのスクリプトの変更
/etc/cron.d/relay-ctrl に以下を記述 * * * * * root /usr/bin/env - \ RELAY_CTRL_DIR=/var/spool/relay-ctrl/allow \ RELAY_CTRL_EXPIRY=90 \ /usr/local/bin/relay-ctrl-age
courier-imap-ssl にて、RELAY_CTRL_DIR の設定を有効にするために、
/etc/courier/imapd-ssl に以下を追加 # relay-ctrl RELAY_CTRL_DIR=/var/spool/relay-ctrl/allow
courier-imap-ssl の起動スクリプトで、relay-ctrl-allow を呼び出す様に設定。
/etc/init.d/courier-imap-ssl の imapd の起動部分に、1行追加
${prefix}/lib/courier/courier/imaplogin $AUTHMODULELIST \
\
/usr/bin/imapd Maildir"
qmail の起動スクリプトで、relay-ctrl-check が呼び出されるように変更
..... -x etc/tcp.smtp.cdb 0 smtp \ \ \ /usr/sbin/qmail-smtpd 2>&1 | $logger -t qmail -p mail.notice &"
SMTPで接続されると tcpserverが TCPREMOTEIP をセットし、env 以下を起動。
relay-ctrl-check が RELAY_CTRL_DIR に保存されているIPアドレスと比較し、 imap-ssl before SMTP の relay-ctrl-allow で許可されていると、 RELAY_CTRL_RELAYCLIENT の値を RELAYCLIENT に代入し、qmail-smtpd を起動。
最後に関連サーバの再起動
# /etc/init.d/qmail restart # /etc/init.d/courier-imap-ssl restart
ディレクトリ /var/spool/relay-ctrl/allow にアクセス元の IP アドレスが 保存されることを確認。 自宅サーバにて qmail-smtpd,courier-imap-ssl が動くことは確認。
が動くことは未確認。(2003/09/25現在) やっぱ動かんじゃん。なんでやろ….
みつくんの喘息症状
気温の変わり目もあってか、夕方より急に喘息症状から腹痛となり、 病院へ。ただし、みつき君は帰りに『マクドナルド寄る』と言う程度に、症状は軽い。 しかしながら、吸引をしてもらって帰って、再び症状が出て、もう一度病院行き。 一晩に2度の病院通いは、つらい。
その次の朝は、保育園の清掃奉仕。おかげで腰が….
ランダムハウス辞書
論文でも英文が出てくると、相変わらず英語力不足を実感しているので、 少しでも実力を補おうと、翻訳ソフトと英語辞書を購入。
購入したランダムハウス英和辞書は、unix 環境でも csrd というソフト により利用できる。 早速インストール&自宅Webでも参照できるように PHP スクリプトを作成。 夜だと Excite とか遅い時が多いので、やっぱり便利。
CD-ROMデータでの外字部分を HTML にて少しでも表示させようとデータを作成する。 しかしHTMLだけで、発音記号全てを表示するには無理があるなぁ。 それなりに発音記号を表示するようにしたデータ。 PHPのスクリプトで、以下の処理を呼び出す様に設定する。
/usr/local/bin/csrd \ -d/usr/local/lib/srd \ -f/usr/local/lib/csrd/html.fmt \ -g/usr/local/lib/csrd/html.gai -ce \ 検索文字
あゆちゃんの誕生日
誕生日はまだだけど休みの都合で、プレゼントがいっぱぃ。 パパママからボールプールテント、じぃばぁから電子xylophone、 ともこのお母さんからリュックサック、なおちゃんから洋服。
みつくんは皆から、スネないように+αのプレゼントをもらってるし、 ボールプールや電子xylophoneは自分も遊べるから、ご機嫌。
丹南通信ネットがようやくBlasterトラヒック対策
丹南通信が、Blasterによるネットワークトラヒック対策で、 135(Microsoft-RPC),445(Microsoft-DS) のポートを閉じてくれた様子。 この手の通信は、今時危なくてインターネットを経由して使っている奴 なんていないんだし、全プロバイダ間で閉じりゃいいのに….
こんなMicrosoft-NetBIOS,RPC,DSなんて、使う奴は普通トンネル掘るって….
