ホーム » 家電

家電」カテゴリーアーカイブ

システム

最近の投稿

アーカイブ

カテゴリー

固定電話の解約

固定電話を解約した。

以前から、かけたことがない通販会社から「お電話いただいたようで…」という電話があって、そのたび毎に「こちらからは電話してません」って伝えていた。通販会社が「着信あった」って嘘をついていると疑ってた。

しかし、昨日は女性から「留守電が残っていたのですが…」と電話があり、留守電には「とおる」の名前も録音されていたらしい。怪しすぎる。怖すぎる。相手の方には「お名前お聞きしてもいいですか?」と聞いて具体的な名前も名乗ってくれる方だし、変な相手ということではなさそう。なんか固定電話自体が怪しすぎる。相手の方には「この番号着信拒否してください」と伝えた。

早々に、発信履歴や着信履歴を確認した。発信履歴は請求書での確認しかできず、女性への発信は現時点で確認できなかったが、4月,3月には、通販会社などへの発信は残っていない。海外電話などを経由した発信者番号偽装をされているのかもしれないけど、ワンギリではなく録音が残っているというのは怖すぎる。

固定電話は、銀行などの契約の連絡先にも使っていたので残してはいたけど、着信履歴は、着信拒否登録の迷惑電話ばかり。今回のトラブルを契機に解約解除を決断に至った。

NFCのオートメーション

Switchbot で遊んでみた。

写真の裏の上側と下側に2枚のNFCを貼っておき、上が帰宅用で「照明を付ける」、下はお出かけ用で「照明とエアコンを消す」ようにしてみた。

Switchbot の設定は共有して管理権限も割り当ててあるので、自分に合わせて設定してもらおう。

{CAPTION}{CAPTION}

HomeAssistant で洗濯機の監視

HomeBridge の homebridge-people-pro で色々な機器を ping で監視し、その On/Off 変化に応じて通知を飛ばすスクリプトを運用している。でも、HomeAssistant のオートメーションで同様のことが可能となる。

スマートフォン への ping での監視は短時間の切断が発生するので、自作スクリプトの処理で対応しているので homebridge を全廃とはいかないけど、ボチボチと HomeAssistant に移行したい。

洗濯機の監視

自宅洗濯機は、洗濯乾燥中に ping が通って、停止すると ping が切れるだけなので、洗濯機の停止の通知なら単純。

google-home で喋らせるスクリプトは運用できている。Ping(ICMP) で洗濯機, user_a, user_b の監視は登録済み。発声の通知は user_a, user_b のどちらかが居る場合のみにしたいので、以下のような設定となった。

((( shell_command.yaml )))
sh_google_notify_washer_stop: "/usr/bin/ssh -i .ssh/id_ed25519 user@host /usr/local/bin/google-home-player.sh '洗濯機停止"

((( automations.yaml )))
- alias: "洗濯機停止の報告"
  trigger:
    - platform: state
      entity_id: "binary_sensor.washer"
      from: "on"
      to: "off"
      for:
        minutes: 1
  condition:
    - condition: or
      conditions:
        - condition: state
          entity_id: "binary_sensor.iphone_user_a"
          state: "on"
        - condition: state
          entity_id: "binary_sensor.iphone_user_b"
          state: "on"
  action:
    - service: "shell_command.sh_google_notify_washer_stop"

HomeAssistantのボタン・スイッチ

HomeAssistantの設定にようやく慣れてきた。

Raspberry-Pi の別ホスト(host)で CEC を使ってテレビの ON/OFF のスイッチや、入力切替操作ができるボタンを設置してみた。

別ホストでの処理を ssh で実行

HomeAssistant のローカルから 別ホスト に ssh で login できるように設定。

$ sudo docker exec -it homeassistant bash
host:/config# ssh-keygen -i .ssh/id_ed25519
host:/config# ssh-copy-id -i .ssh/id_ed25519.pub user@host

ボタンとスイッチを yaml で登録

スイッチ操作するための設定を configuration.yaml に登録する。

shell_command , template は、この後、色々と登録することになるので、別ファイルにまとめる。

((( configuration.yaml )))
# 設定を別ファイルにまとめる
shell_command: !include shell_command.yaml
template: !include template.yaml

((( shell_command.yaml )))
# スイッチ/on/off (cec-client.sh でCECで制御できるように設定済み)
sh_tv_on:  "/usr/bin/ssh -i .ssh/id_ed25519 user@host /usr/local/bin/cec-client.sh tv on"
sh_tv_off: "/usr/bin/ssh -i .ssh/id_ed25519 user@host /usr/local/bin/cec-client.sh tv off"
# 入力切替のコマンド
sh_tv_src: "/usr/bin/ssh -i .ssh/id_ed25519 user@host /usr/local/bin/cec-client.sh tv src"

((( template.yaml )))
# ボタン-------------------
- button:
    - name: "TV入力"
      unique_id: "btn_tv_src"
      press:
        action: "shell_command.sh_tv_src"

# スイッチ
# サービス Ping(ICMP) で tv の ping を登録済み
- switch:
    - name: "TV"
      unique_id: "sw_tv_power"
      state: "{{ is_state('binary_sensor.tv', 'on') }}"
      turn_on:
        - action: "shell_command.sh_tv_on"
      turn_off:
        - action: "shell_command.sh_tv_off"

電子レンジの買い替え

キッチンの電子レンジ、以前よりレンジ中の音?がうるさい時があり不調だったけど、最終的に動かすとブレーカーが落ちる状態になってしまった。ということで買い替え。あまり複雑な使い方もしないし、単機能電子レンジでボタンがシンプルなものを探した。

炊飯器の買い替え

炊飯器のキー操作が効かなくなり、以前より操作の不具合も頻発していたし、買い替え。

LED照明で、安易なメーカーだと故障までが短かったりするので、定番の「象印」で2万円程度で探す。

Switchbot 学習リモコンがリセットできない

買った割にあまり活用できていない学習リモコンだけど、Hub mini 側での再学習があったので同期をとろうとするが失敗。

リセットできない

しかたがないので、スマホのアプリ側から一旦削除して再接続させようとリセットピンでのリセットを試みたけど、リセットされず、ONボタン長押しによるスマホアプリとの連携ができない。ファームウェア修復(中央の赤ボタン/kataボタンを押しながらのピンリセット)を試みるけど、赤い壊れたアイコン画面がでて、ファームウェアリセットが始まらない。

うーむ、色々試したけど、うまくいかないのでサポートにメッセージを入れた。前回は対応丁寧だったし。

サポートの説明手順でファームウェア修復

ファームウェア修復だけど、kata+ピンリセットで学習リモコンの画面にファーム修復の画面が出てくると思っていたけど、SwitchBotアプリ側に出てくる…という勘違いポイントが判明。

  1. SwitchBotアプリ⇒プロフィール⇒ファームウェア修復
  2. その後、学習リモコン側でKataボタン+ピンリセット
  3. SwitchBotアプリに、「ファームウェア修復」が表示されるので修復を開始

修復にはかなり時間がかかった。

んで、SwitchBotアプリと接続させたら、早々にファームウェアV4.6への更新がかかった。修復は10分ほどかかったけど、更新は1分ほどだな。更新前のファームは、V2.4?で大幅な更新だった。動かなくなったのはこれが原因だったのかも。

homebridge-gsh の再設定

homebridge で制御している家電だけど、Google Nest mini から制御するために homebridge-gsh プラグインを経由して、”OK, google”で様々な操作ができる。….といいながら、制御でエラーが連発するようになってきたので、homebridge-gsh を最初から設定しなおし。前回も同様の再設定しているけど、homebridge-gsh を有償登録していないからかな。

ネットの記事を見ていると、Google Home などに AI(Gemini) を導入するのがすすんでいるようだけど、それに反して、Google Assistant ではトラブルが増えているとの情報から、Nest mini とかでエラーが出るようになると、Google Assistant に絡んだものかと疑ってしまうけど、再設定したらひとまず、うまく使えているかな。

トイレ🚽とドラム式洗濯機の修理

以前より気になっていた、1階の男トイレの水が流れないトラブル、ドラム式洗濯機のなかなか乾かないトラブルで修理依頼をしていて、有給をとる中の修理。

トイレ修理

{CAPTION}

以前からボタンを押しても水が流れなかった。その前から長く押さないと水が流れない状態だった。バルブ交換になるかと思ったけど、フラッシュバルブごとの交換となった。

作業は無事に終わったけど、交換の際に家全体の水の元栓を閉めたけど、その際に「わずかに水量計がまわっていた。以前のボイラートラブルでも漏水していたし、少し漏水しているかも…」との話だった。様子見かな。

ドラム式洗濯乾燥機の修理

ドラム式洗濯乾燥機を以前から使っているけど、導入して1,2年ごとに「乾燥が甘くて修理」の依頼が定番。業者の方による中を開けてのフィルタ掃除は必要みたい。

今回も 2023年に入れ替えてから2年で、なかなか乾かなくって乾燥時間が伸びて電気代に影響しているかな。ということで、修理依頼。

作業自体は、当初2時間位って話だったけど、90分ほどで終了。保護フィルタ周りを交換してくれた。保証もあって無償修理。洗濯槽クリーニングは定期的にやってますか?とか言われて「1,2か月に一度はやってください」とな。実は、あんまりやってない。

「市販の洗濯槽クリーナーは発泡剤とかも入っているものもあるので、専用のクリーナーか『ハイター』とかを使ってください」とのことだった。ハイターといっても泡の洗剤とは違うみたいだな。泡があふれの原因にもなるから、純粋に漂白剤がいいらしい。参考記事

槽洗浄クリーナーを別に買ってたけど(まだ使ってない)、ハイターに切り替えるか。

照明機器の更新

2週間ほど前から、リビングの照明をつけた最初の数分間に点滅状態。照明をつけて暖機運転の間だけ点滅する感じ。

中のコンデンサが壊れかけなんだろうな。照明を更新しようかなと思っていたら、娘の部屋の照明も別症状だけどうまくつかなくなってきた。修理といっても難しいし単純に交換とした。自宅メモを探すと LED 交換は7年前か。昔なら、蛍光灯を交換するんだろうけど、うまく点かなくなったら交換というのはなんかもったいない気分。Web記事だと8年から10年が寿命らしいので、アイリス・オーヤマ、ダメだじゃん。

ということで、この2つの照明は一番使用時間の長い照明なので、安心できそうな Panasonic 製を導入。

  • パナソニック HH-CK0823CA(8畳用)
  • パナソニック HH-CK0623CA(6畳用)

早々に、サーバのリモコン信号の学習、自宅リモコンWebページの修正、SwitchBot HUB/リモコンの学習、homebridge の設定修正 を行う。

Google 検索

My Google   Yahoo

Microsoft

ファンサイト

メタ情報