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「家電」カテゴリーアーカイブ
ドラム式洗濯乾燥機 BD-STX120H の修理依頼
2023年6月購入のドラム式洗濯乾燥機 BD-STX120H があまり乾かない状況。ドラム式の定番のフィルタ詰まりなどの可能性が高いし、内部は掃除できないし、修理依頼をだす。
ヤマダ電機 修理依頼でググると、チャットボットで症状を入力して最後にカード番号などを入力する修理業者がトップに出てくる。トップに出ているけど、ヤマダ電機とは無関係っぽく、なんか怪しい。こういうのが検索トップに出てきていいのか?PCでの修理依頼をあきらめ、保証契約しているし、アプリからの依頼に切り替える。
CO2とファンヒータと電気代
うーん、Switchbot CO2センサーのおかげで、ファンヒータ使っててCO2濃度が 5000[ppm] 越えると、エアコンに切り替えてるけど、電気代あがってるなぁ…。灯油を買いに行く頻度は下がってるけどさぁ。

homebridge-cmdswitch2更新とchild-bridge機能
homebridge child-bridge
homebridgeの更新の中で、child-bridge という機能が実装された様子。これによる影響なのか、Google Home でつながらない現象が発生していると思われる。homebridge-cmdswitch2 のプラグインが、child-bridge を使うように変更されている。
$ sudo ps ax | grep homebridge 22887 ? Sl 0:21 homebridge 23934 ? Sl 0:03 homebridge: homebridge-cmdswitch2 24010 pts/2 S+ 0:00 grep homebridge
{
"platform": "cmdSwitch2",
"name": "cmdSwitch2",
"switches": [
{
"name": "テレビ",
--(略)--
}
],
"_bridge": {
"username": "0E:7D:87:xx:xx:xx",
"port": 53178
}
}
これにより、child bridge が別の homebridge のように見えていると思われるので、Google Home 側で別デバイスとして child bridge を認識させないとダメということかな。
homebridge-cmdswitch2 の更新
ただ、cmdswitch2 だけど、プラグインの更新が必要みたい。homebridge-cmdswitch2(ver 0.2.10)は、homebridge-cmdswitch2-no-logs に移行されているようなので、こっちの方が先決かな。
homebridge-cmdswitch2-no-logs の status 監視のトラブル
homebridge-cmdswitch2 の後継プラグインの homebridge-cmdswitch2-no-logs に入れ替えたけど、各機器のON/OFF状態を cec-client でとるように設定し polling 設定をすると、頻繁に状態監視をすることになり、ほかのデバイスの on/off 監視と競合が発生する。このため、polling 設定は削除。
プラグインを更新したら、「child bridge の方がいいよ」といった説明も出てこないし、child bridge機能は見送り。
追記:homebridge-cmdswitch2 に戻す
cmdswitch2-no-logs に切り替えたけど、”OK google, テレビをつけて”と命令すると、テレビを消す動作はするものの “homebrigeに接続できません” と言われる。
しかたがないので、homebridge-cmdswitch2 に戻し、child-bridge ナシの設定とする。
ブレーカーからの異音
ブレーカーからジジジといった異音がする。
ブレーカからの異音の原因
調べてみると、消費電力が契約電力ギリギリの状態が続くとときにブレーカが鳴るらしい。自宅では、停電の可能性を事前に知るためにUPSの機能で電圧をモニタリングしているけど、自宅全体で電力消費が増えていると電圧が低下することから、確認するとかなり電圧が落ちているなぁ。
試しに94[V]まで落ちた状態(ジジジの音がする)で、自室のエアコンを切ったら 98[V]まで電圧が復帰。ジジジの異音も止まってる。電力契約容量をを増やせばいいのだろうけど、電気代あがるしなぁ。

CO2を制限するかエアコンを制限するか
先日、SwitchbotのCO2センサー付き温湿度計を導入してCO2の値をモニタリングしているけど、ストーブを使うとCO2が8000[ppm]までふえるけど、8000[ppm]は頭痛やめまいがでるかもといったレベルの空気環境。だから、エアコンを使う機会が増えてるけど、電力消費に影響も出てくるわけだよね。
学習リモコンRM-PZ3D
親の寝室のテレビのリモコンが動かなくなり、SONYの学習リモコンRM-PZ3D を使ってるけど、電池切れで対象テレビの設定が切れた様子。
対象テレビコードを調べるのにひと手間かかったので、記事としてメモ。
RM-PZ3D
- SONY RM-PZ3D 取扱説明書
- 「電源」を押したまま、3・2・1(東芝テレビコード)
学習リモコンの設定方法検索が面倒
RM-PZ3Dのページからたどった取扱説明書の検索ページだと、型番入力しても見つからない。古い学習リモコンなのでリンク切れかな。しかたがないので “RM-PZ3D 取扱説明書” でググったらすぐに見つかったけど。
前回の電池切れでもこういったのが面倒だったので、最近 1F のリビングのリモコンが壊れた時は、メーカー設定不要の互換リモコンを買った。
homebridge-gsh で接続できず再設定
数日前から、Google Home から照明やエアコンを操作していたのが動かなくなる。
しかたがないので、Google でアプリ連携を削除、Google Home で接続を完全に削除してから、改めて homebridge-gsh を再設定となった。以前にもつながらなくなっているので、原因は不明だけど homebridge の更新などの影響だろうか。
Switchbot 温湿度CO2センサー
最初の確認
{
"statusCode": 100,
"body": {
"version": "V1.5",
"temperature": 24.9,
"battery": 100,
"humidity": 58,
"CO2": 999,
"deviceId": "xxxxxxxxxxxx",
"deviceType": "MeterPro(CO2)",
"hubDeviceId": "000000000000"
},
"message": "success"
}
Munin, nagios4 でモニタリング
先に、温湿度モニタで実験してあったから、CO2も含めた Munin でのモニタリング、nagios4 での監視も早々に動き出す。
半日ほどモニタリングした状況だと、朝寒く暖房をかけると、1500[ppm]程から、6000[ppm]まで一度に増えている。CO2モニターを販売している製品の資料を見ると、1000[ppm]を越えると眠気や不快感といった記載もあるし、2500[ppm]を越えると健康被害が予想されるといった記載もある。でもストーブ付けたら、簡単に越えてしまっている。
定常状態(部屋に猫1匹)だと500[ppm]ほどか。

Switchbot CO2センサーようやく配送
10/20に注文した SwitchBot の 温湿度 CO2 センサーだけど、かなり待たされた。

今日は急遽宿直になったし、黒猫なら宿直明けに配送分配所に受け取りに行こうとおもったけど、黒猫のトラッキングIDがない。よくよく見ると 配送 Amazon になってる。そっか、”宅配”じゃないんだ。
Switchbot 温湿度計のファームウェアが更新できない
Switchbot API を使って温湿度計のデータを取得できるようにはなったけど、バッテリー状態は常に 100% 表示。

Switchbot の OpenWonderLabs / SwitchBotAPI の README だと、Swichbot 温湿度計の最新は V4.2 と書いてあるけど、アプリで確認するけど、V0.8 の表示。これが原因かと温湿度計のファームウェアの更新をかける(裏ボタンを押しながら乾電池ONでアプリから更新を行う)けど、ファームウェア更新の表示はでるけど、バージョンは相変わらず V0.8 のまま。
原因不明だなぁ…








