最近の頭痛の原因は、歯痛か?
プログラムコンテストの引率以来、頭痛が続いている。 首の後ろの鈍痛やら目頭の痛み。さすがに心配なので、病院で診てもらうが、 CTスキャンもしてもらい、危ないネタは無いみたい。 病院の診察としては、偏頭痛のようだけど、おかげで毎日痛み止め。 でもなんとなく、神経も抜かれ治療してある奥歯が、 鈍い痛みの原因のようにも思えてきた。
Windows で Delegate によるリバースプロキシ
明日のIT文化フェスティバルの展示にて、Huma の制御を携帯経由でする予定。 しかし、会場では当然 Firewall などが設置されている。 自宅ルータの様な、Port フォワード機能付きのルータが間に入っていると便利なのだが、 Firewall 専用機の内側に Windows IIS がある。 他の機能を殺す可能性もあるので、サーバとして設置されている Windows マシンで、 特定ポートアクセスを Delegate にて Reverse Proxy させたい。 しかし、設定方法が見つからず四苦八苦。自宅にて Reverse Proxy の設定を探す。
dg9_0_4.exe \ -P8080 \ SERVER=http \ MOUNT=/* http://内部ホスト:8080/* REACHABLE=内部ホスト RELIABLE=*
軽いエディタとブラウザ
ママのお古マシンでテスト問題作り。Pen/MMX 233MHz マシンでは、 最近のソフトは、どれもが重い。firefox , xemacs なんて、起動が待てない。 debian の sarge では、適当な物が見付からない。
mule2 を捜し出す
debian では、ng などがあるけど、動きが微妙に違う。 昔はよく使っていた mule だけど、xemacs に組み込まれてから、 mule だけが見付からない。mule2-canna-2.3+19.34 あたりのパッケージ名を 参考に、検索すると海外のサイトに、woody 時代のパッケージを見付ける。
久々に使ってみると、エディタの起動だけでも、XEmacs に比べ格段に速い。
# 昔は、この位の軽さが普通だったんだよな。
# というか、以前はこの mule でも重かったんだけど…
dillo-i18n をインストール
同様に、ブラウザも dillo なるパッケージを見付けるが、実際使ってみると 日本語が通らない。探してみると、日本語化の patch を提供している人が いたので、入れてみる。
Dillo は、スタイルシートが使えないが、w3m-img よりは、格段に見やすい。 それに、軽いことで有名な 風博士 に比べても、格段に速い。
不審者が…
前回、地域の緊急連絡システムで、不審者出没 があったが、昨日はもっと生々しい緊急メールが流れてきた。 ××付近で、下半身露出の男がでました。青いTシャツ、茶色の半ズボンの男で自転車で逃走しました….』 だとさ。
VLC media player
前記製品の中で、ネットワークビデオプレーヤーとして紹介されていた VLC。 debian 用のパッケージ もあるみたいだけど、どうも apt source の PATH が怪しいのか、 インストールできず。暇な時に入れ直そう。
ispell が動かない。
紀要を書いていると、英語のスペルミスチェックのために、ispell を動かすと、 'Error: No word lists can be found for the language "ja_JP".'と表示される。 XEmacs を使っているので、他のサイトの記事を参考に下記を追加する。
≪ ~/.xemacs/init.el ≫
(setq ispell-extra-args '("--lang" "en_US"))
爆音サーバの静音化…
爆音サーバを静かにさせるために、静音の CPU ファン、ケースファンを購入。 しかし、Pentium4 486 ソケットとはいえ、押え部分が規格サイズ外のうえ、 CPU ファンの電源ソケットまで規格外。 せっかく購入したファンが使えない。 しかたなく人からもらった、吸音材をケース内に張る。 でも意外と効果的であった。(それでもウルサイが…)
WebDAV の設定ではまる…
サーバの WWW データを自宅外からアクセスするために、WebDAV の設定を 試していたが、どうもうまくいかず、悩んでいた。 Linux の cadaver では接続できるが、Windows 2000 の Web フォルダでは、 接続が許可されない。 よくよく試してみると、ディレクトリ指定の末尾が / で[終る/終らない]が原因。
Alias /dav /path/www ←ディレクトリ末尾は『/』無し ←ディレクトリ末尾は『/』無し DAV On ForceType text/plain AuthType Basic AuthName "WebDAV Security" AuthUserFile /path/dav-htpasswd Require valid-user Order allow,deny Allow from all SSLRequireSSL
爆音サーバの静音化
知合いより、気兼ね無い運用ができるサーバが欲しいとの話しから、 Pentium 4 2.8MHz+RAID 5 のサーバを借りる。 FN 気兼ね無く、いじりまわして良いという御墨付。 /FN 運用を自宅で…という話しだが、自室で動かすとなると、かなりうるさい。 このため静音化ということで、ケースファンの前後のフードを、 取り外す。風切り音が減って効果はあるが、やはり RAID で 4 台の HDD が 回っていれば、静かなはずが無い。 自宅キッチンのすみにでも設置しよう。 ネームベース Virutual Domain の設定で、HTTP を通す。 やはり 2.8MHz マシンは反応が良い。
ng(Nihongo Micro GNU Emacs)をインストール
最近は、日記などを記入する際に、ちょいとメモ書き起動という使い方も 多く、XEmacs は起動までが遅すぎ。 また、ママからもらったお古パソは、XEmacs は重すぎる。 ということで、ng-cjk-canna を入れる。やっぱり軽くていいね。


