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「コンピュータ」カテゴリーアーカイブ
Microsoftアカウント
そろそろWindows10もささやかれる中、自宅マシンはWindows8だし、 タブレットでは、Microsoft Officeも使えるようになってきたので、 奥さん&子供のMicrosoftアカウントを作成して、 Windows8のアカウント連携をさせてみた。
outlookのメールアカウント作ると、 メールアドレスややこしくなるし、 gmailのメールアドレスをそのままMicrosoftアカウントで取得する。
Windows10がでたら、ママのノートパソコン(現在Windows7)も、 当然10に上げようと思ってるし、その時にはこのアカウントを 使えば、移行やら同期も簡単になるんじゃないかな。
OneDrive for Businessを入れてみた
職場でOffice365を使うのもあって、 OneDrive for Business を Windows8.1 マシンに入れてみた。 ネットワークドライブの Dropbox , Google Drive , iCloud , OneDrive , OneDrive for Business と同じようなソフトが 沢山入っている。
メインは、Linux でも動くことから、Dropbox がメインで、 最近は、数日かかりでボチボチつくるファイルは、 Dropbox に投げ込んで、完成したらメインの HDD に保存という流れ。
だけど、これからは、Office365 となるのだろうか…
ちなみに、OSX でも動く OneDrive for Business(Beta) があって、 入れたけど、OneDrive と …for Business のツールバーのアイコンが、 どちらも同じで区別がつかない。
複数のAPに同一SSIDに変更
自宅のWiFiで、1Fの電波が弱いので一時期止めていたauの "HOME SPOT cube"を復活させた。
SSIDの名前の付け方
我が家では古いWEPしか使えないゲーム機用に"xxxx"、 WPAに"xxxx_sec"って名前で運用してた。 んで、混信が増えてきて、 「スマホだとAP優先順位はアルファベット順…」という噂を見つけ、 "sec"より綴り順序が後ということで"spot"にした。
んで、2.4GHz系と5GHz系を区別するためにSSID名には、 "-G"とか"-A"をつけている。
ということで、HOME SPOT cubeには、xxxx_spot-A,xxxx-spot-Gと 名付けておいたんだけど、略称名問題が表面化したので、 SSIDの変更。
異なるAPに同一SSID
今までは、どのAPがいいのかを分かるように、AP毎に別SSIDを つけていた。しかし、今回のトラブルを契機に、同じ名前にしてみた。
うーむ、うまくつながっているけど、最善のAPつかんでいるのかわからん….
Home SPOT Cubeを復活させる
1Fの居間に設置していた、au の Home SPOT Cube を外していたが、 復活させてみた。
Home SPOT Cube がauのサポートから外れたし、2Fの居室で1Fの 電波強度も落ちたアクセスポイントを拾ったりして、 使い勝手が悪かったので、2月ほど前に外していた。
しかし、いざ外すと「1Fでつながらない」とか子供や奥さんの クレームが出始めていたので、今回改めて復活させてみた。
弱ったWiFiアクセスポイントをつかむ件は、iOSであれば、 SSID文字列の辞書式順序で若い方が優先されるという情報があったので、 SSIDの名前を変更したので、少しは大丈夫かな。
1FのHome SPOT Cubeを簡単に掴まれても困るので、電波強度は35%で弱めに…
mydns.jpさん落ちてる?
自宅サーバ(tsaitoh.net)に繋がらない。 自宅サーバは、トップ画面が自分専用のブックマーク状態なので、 つながらないと、何かと面倒。
自宅サーバが落ちたのかと心配したが、接続時に"Could not resolve hostname"と表示されるので、 tsaitoh.net のドメイン名が拾えていない。 となると、利用しているドメイン管理サービス"mydns.jp"が原因か? 試しに、"www.mydns.jp"に接続するが、予想通り繋がらない。 ということで、珍しくDNSトラブルで復旧待ち。
(追記) 14:30 無事復帰。
mydns.jpが落ちて分かったこと。
自宅は、実質固定アドレスなので mydns.jp が落ちてもIPアドレスさえ分かれば接続できる。 とはいっても google で小技が必要。 nagios3で監視してるから DNS が落ちた時にメールを出す際に、 メール文面にIPアドレスを付加すればいいんだけど、 現実は IP アドレス逆引きができず gmail 宛メールは 450 で保留されてしまう。 (mydns.jpの復旧と共に配送に成功していた…)
Kinect SDK 1.8 をインストール&実行
Kinectを接続する前には、SDKをインストールする必要がある。 (SDKのドライバが入る前にKinectをつなぐと、中途半端なドライバが入って起動しなくなる) 最近、Kinect SDK ver 2.0 が、Kinect v2 / Windows 8.1用に出ているが、 SDK 2.0を入れて、X-Box用のKinect v1を接続すると、不明なハードウェア扱いに なってしまった。
改めて、Kinect for Windows SDK ver 1.8 (en_kinect_for_windows_sdk_v1.8_x86_x64.exe)と、 Kinect for Windows Developer Toolkit ver 1.8 (en_kinect_for_windows_developer_toolkit_v1.8_x86_x64.exe)を インストールしなおす。
この後、Kinectを接続すると、ドライバのインストールが始まる。 CPUの性能によっては、USB接続後のドライバが入るまでに、 のんびりコーヒーが飲めるぐらい時間がかかった。 デバイスマネージャが、以下のようになるまでじっくり待つこと。
ドライバが入った後は、メニューの中から、Kinect Developer Toolkit Browser を起動する。
プログラムの動作を確認したければ、動かしたいサンプルコードを選び、"Run"を 押すだけ。 "Install"を選ぶと、ソースの保存先を聞かれるので、適当な場所を指定する。
Visual Studio Community 2013 Update 4 のインストール
Kinectを使ったプログラミングをしてみようということで、 ハッカソン形式での勉強会に参加したので、 その時のメモ。
最初にKinectの説明を改めて聞いていると、 対象の深度測定用の赤外線照射と赤外線カメラ、画像用カメラに加え、 音声マイクと話者特定用のマイクアレイ、 さらにKinect v1では、Kinectのカメラ方向を調べるための 3軸加速度センサーが付いていることを聞いて、機能の豊富さに改めて感心。
まずは、プログラミング環境ということで、 Visual Studio Community 2013 (Update 4)をインストール。 ここから、ダウンロードし実行。
インストール中の画面。さすがに時間がかかるなぁ…








