ホーム » コンピュータ » Windows (ページ 9)

Windows」カテゴリーアーカイブ

システム

最近の投稿

アーカイブ

カテゴリー

NASにシステムイメージバックアップ作成

Windows 8.1 を入れて、システムイメージバックアップを取ろうと 思ってDVDに…と思ったが、かなりの枚数になりそう。

そこで、NAS(実際はLinuxサーバのSamba)に保存しようとして実行 したら、以下のようなメッセージで保存に失敗する。、

要求された妥当性検査情報クラスが無効です(0x80070544)

この記事によれば、NASに接続する際のlogin,passwordの入力で、

login: userid
password: password

ではダメで、以下のような、サーバ名を先頭につける必要があるみたい。

login: server\userid
password: password

Windows8のSNMP監視

Windows 8.1に新しくして、改めてSNMPの設定も更新。 方法は、Windows 7の時とまるっきり同じ。 publicやら接続許可やらの設定を忘れていたけど、 改めて記事を見直しながらで動くようになった。

ただし、ネットワークインタフェース番号などが変わったので、 監視結果のページを若干修正する必要があったけど。

1502011449_428x373.png
1502011449_495x309.png

Google Driveは漢字ユーザ名NG

新しく Windows 8.1 環境に移行して今まで活用している フリーウェアをインストール&設定していったが、 問題発生。Google Drive が起動しない。

管理者モードなら?

調べると、システム管理者で起動すればOKといった記事があり、 実際起動できるけど、再loginすると管理者モードで勝手に Google Driveを起動できる訳でもなし。

漢字IDが原因

その合間に、奥さんの環境とかを触っていたら、奥さんはGoogle Driveが 普通に起動できることが分かり、改めて情報収集をしていると、 login名が漢字の場合、ユーザフォルダが漢字となり起動に 失敗しているらしい。

実際、Windows8.1をインストールする時に、 既存のMicrosoftアカウントを入力したら、 そのユーザ名でフォルダが作られてしまった。 Linuxサーバへの接続で同じIDにしたいので、いつもは英字だけのユーザ名 を作り、後から表示名を漢字に変更しているんだけど、 今回は、Microsoftアカウント推奨って表示されていたからな…。

ローカルアカウントを英字で作るが鉄則

ということで、改めて Windows が『非推奨』と明言している、 ローカルアカウントを英字で作る。 そして、login後に表示名を変更し、Microsoftアカウントと関連付けを行った。

ちなみに、奥さんのアカウントは、Microsoft アカウントを持っていないので、サーバ接続を考えて、 ローカルで英字アカウント作成&表示名変更で作っていた。

Windows 8.1のスタートメニュー画面

自宅WindowsマシンをHDD故障に合わせ8.1に変更したけど、 スタートメニューが気持ち悪かった。 全画面をスタートメニュー画面で覆われて、 並行処理のイメージが削がれる感じが嫌いだった。

でも、改めて本格的に使い始め、 「スタート画面の背景をデスクトップ画面にする」 という機能があるのを知って、 Windows8.1のスタート画面もアリかな…と思い始めてきた。

タッチパネルの無い機種だから、 マウスの移動距離が長いという点はやっぱり (x_x;; と 思う点ではあるけどね。

Windows 8.1 pro のインストール

自宅サーバのHDD故障で、OSのリカバリを試したけど、 イメージで保存してなかったもんだから、Windows7(32bit)に なってしまったので、今どき32bit OS も寂しいしということで、 Windows 8.1 pro をインストールしてみた。

といっても、DELL Inspiron One 2310は2010年の機種で、 サポートページでも、8.1 の情報もなくドライバも提供されていない。 このため、インストールを終えた段階で、様々なトラブル発生。

最初に、グラフィックボードが正しく認識されず、解像度が 低かったけど AMD ATI Mobility Radeon HD 5470 のドライバということで、 AMD ATIのページからドライバを探す。 ただし、画面が狭く表示されるようになって、一苦労。 でも解像度はmaxの1920×1080で設定できているので、ひと悩み。 他の記事をみていたら、ATI Catalyst Control Centerの設定の 中のスケーリングオプションを"0%"にしたら治った。

また、マザーボードのドライバがいくつかダメだったけど、 Intel のページに行ってドライバをインストール。 ただし、"Intel LPC Intercace Controller" が正しいドライバが 見つからずに"?"が表示されている。でも、"レガシーデバイス"の インタフェースみたいなので、ひとまず無視。

Media Centerの設定

今回、8.1 pro をインストールしたのは、TVチューナー付きで番組録画とかをしたかったので、 Media Center対応なら"pro"というのが理由。 ただ、いざ動かそうとしたら、"Media Center"のソフトはコントロールパネルの"機能の追加"をしなければダメ。 さらにMedia Centerのソフトは「1000円」と表示され、ここは歌舞伎町のボッタクリ居酒屋かぁ…と叫びたくなった。

しかもTVチューナーが認識されず、DELLの2310のWindows7ドライバのダウンロードページで、 チューナーの品番から元メーカーAVerMedia社をみつけ、そのメーカーページからドライバを入れ、無事解決。

残るは、Media Center 付属の赤外線リモコン。2015/1/28時点でまだ未解決。

たっぷり更新&家族アカウント登録

上記の作業の合間には、Windows Updateで更新をかける。(復旧作業でWindows7の初期のインストールディスク を使った後の100個を越える更新よりはマシだったけど)長い作業となった。 途中で、Office 2010 も入れて….それなりに時間がかかった。まだ残ってるかな。

また、子供や奥さんも使うので簡単に設定を行う。 コンテンツフィルタの設定も必要かな。

HDD装換に伴うWindows8.1proの導入

自宅のメインWindows7のデスクトップPC(DELL Inspiron 2310)が、HDDの故障で入替えを行った。

バックアップは取ってあった….と思いきや、リカバリイメージが無く、 見つかったのは以前のもので、そこから復旧をかけたら、 Windows7 ultimate 32bit になってしまった。この時期、64bit 対応に しておきたかったのに。

ということで、いい機会だし Windows 8.1 に変更することにした。 PCには、TVの録画機能もあるので、Windows Media Centerに対応した、 8.1 proを選ぶ。近所のヤマダ電機とかで売っているかと思ったら、 OS売りはしていなかった。100万ボルトにも寄ったけど、DSP版などが 売っていないので、素直にAmazonにて購入。 ダウンロード販売的な物も探したけど、トラブル時にはメディアも大切だしパッケージモノ。

仕事的には、Microsoft包括協定のおかげで、職場で8.1のメディアを 借りれば、自宅OSに無償で1台インストールができるんだけど、 「本人だけの利用」という条件付き。家族で使っている状況からすれば、 ライセンス違反になるので、普通に購入。

Win8.1のページには、DVD再生などは別ソフトといった記載もあったので 別途、"PowerDVD 14 Ultra"も購入しておく。 これも、ダウンロード販売を探したけど、いざという時のメディア代ということで、これまたパッケージモノ。

なかなか痛い出費だ….はぁ…

blogに情報が残っていない。

どうも、メインのWindowsパソコンのHDDが壊れたみたい。 壊れる頻度や買い替え時期の確認に、自分のBlog記事を 活用するのだが、HDDの交換をしたはずなのに、 見つからない。 最近はボヤキ系の記事はFacebookだったからなぁ〜。

今回、DELLのInspiron One 2310だけど、 1年ほど前に1TBから2TBに載せ替えたはず。 であれば、あまりにも早すぎ。 筐体開けてみたけど、1TBのSeagateだった。 あれ??? やっぱりblogはどんなに他人が見ないだろうが、 ぼちぼち書き続けよう。

Xmingで ssh + X forward

XmingのXサーバをインストールしていたけど、接続がうまくいってなかった。

PuTTYのplink.exeをインストールして、以下のコマンドでようやく成功。

plink -X -C -ssh userid@hostname X-command

オンラインウィルススキャン

Buffaloのサーバが改ざん被害があったということで、 該当していないようだけど、不気味なのでウィルススキャンを かけてみる。

通常は、Microsoft Security Essentials を使っているけど、 心配な時だけ、トレンドマイクロのオンラインスキャナを かけていた。だけど、最近はスクリプトエラーがでるので、 ダメだこりゃ…

ということで、カスペルスキーセキュリティスキャンを試してみた。 でもインストールして動かしてみたけど、スキャン中に どの程度進んでいるのかの表示が、絵が動いているだけで、 どこまで処理が進んでいるのやら、意味不明。 処理が終わる見通しがつかないので、アンインストール。

じゃあ、次…ということで、F-Secure オンラインスキャナを試す。 ちゃんと調べてくれたみたいだけど、主要なアプリの検索だけで、 あっという間に終わってしまった。なんだかまだ不安。

IE11アップデート

今回は、今までにない大きく扱われるニュースになっただけあって、 更新早かったねぇ〜

1405020729_567x367.png

Google 検索

My Google   Yahoo

Microsoft

ファンサイト

メタ情報