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車のエラー?

夜に走っていたら、写真のようなエラーが表示された。一度止めて再始動したら消えたけど、ひとまず記録。
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箱入り娘

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さまざまな春の花

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村国山 登山コース

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カタクリの花

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@TohruSaitoh-22/04/08

  • 04/08 ねちょ ねちょ、イライラ?
  • 03/20 食事中、麦茶をコップに入れるつもりが、なぜかゴマドレッシングをコップに注いでた… (x_x;
  • 03/17 今シーズン初の自転車通勤。8km/45分、朝からいい運動だった。帰りもあるけどな。

リングフィットアドベンチャー

黒猫


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

icingaのWebサーバチェックの改良

自宅サーバで職場のWebサーバの動作確認を行っているけど、WordPress で MySQL が落ちた際に、Webサーバとしては動いているけど、ページが正しく表示できていないことを検出できていなかった。Webサーバに MySQL のステータスチェックをさせる方法もあるかもしれないけど、その Webサーバは自分の管理でもないし、icinga などを入れることもできない。

最近の鯖管なら、zabbix を入れるのが普通なのかもしれないけど、我が家は時代遅れなので古い古い nagios を経て 古い icinga にて運用中。

そこで、nagios-plugin の check_http には、Webサーバの応答データに特定文字が含まれるか確認する機能があるので、それを導入。

# 動作確認用のcommand を登録
define command {
    command_name  check_https_expect_string
    command_line  /usr/lib/nagios/plugins/check_http \
                     --ssl -H '$HOSTADDRESS$' -I '$HOSTADDRESS$' \
                     -s '$ARG1$'
    }

# 監視対象のサーバ
define host {
    host_name           fnct-www
        (略)
    }

# HTTPS の返答を確認し、WordPressが正しく動いていれば
#  含まれていそうな文字の有無をチェック
define service {
    use                 generic-service ;
    host_name           fnct-www
    service_description HTTPS-EXPECT
        check_command   check_https_expect_string!福井工業高等専門学校
    }

 

トラックボールが再びチャタリング異常

以前にも同様のトラブルが発生していたが、トラックボールがチャタリングで普通にクリックしてもダブルクリックのような動きをする。前の記事を確認すると5年前なのでこんなものかな。職場でも同じものを使っていて同じように再購入しているので、何度も何度も買ってる気がする。(職場のは上位機種の MX ERGO にしてるけど)

このままなら、今使っている Logicool M570 を再々購入かな…と思ったが、M575 という機種が出ている様子。何が違うんだろ。ほほぅ、接続に Bluetooth も使える様だな。チャタリング異常はこれまでの経験からしても、頑張ってメンテナンスしても時間の問題なので、早々にポチだな。

「ちゅーる下さい」のポーズ

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G.ROOT-SERVERS.NET が繋がらない

自宅のDNSのトラブルで、ルートサーバが国ドメイン単位での接続拒否でつながらないのが原因? だったかもしれないのだが、職場の自室で動かしている Cache DNS でも同様のトラブルが出るので、ルートサーバの接続確認。G.ROOT-SERVERS.NET. だけつながらない。自宅でも職場でも同様。

$ grep 3600000 /etc/bind/db.root \
  | grep A | grep -v AAAA | grep -v NS \
  | awk '{print $4}' | fping
199.7.91.13 is alive
192.203.230.10 is alive
:
192.58.128.30 is alive
192.112.36.4 is unreachable ← G.ROOT-SERVERS.NET. だけつながらない

G.ROOT-SERVERS.NET. はアメリカ国防総省の管理か….単に一時的な問題なのかな…

M5 Atom Lite を購入

先日購入した、ドアモニタにはちょっとした連携機能があるので、それらを活用するネタにならないかということで、M5 Atom Lite を購入してみた。

小さな CPU のわりに、WiFi や Bluetooth を使うことができて、若干のデジタル・アナログ入出力端子もついてる。卒研のネタで使ってもらう練習も兼ねて、ちょっと遊んでみよう。

UIFlow を書き込む

M5Burner で ターゲットの ATOM(Lite)を選んで、シリアルポートを確認し COM5 などの値を設定。後は書き込む。

設定で、BootMenu を True にしておくと、電源を入れたり/Reset した時に、中央ボタンを押すと、緑・青・黄・紫の LED 表示が 1 秒周期ぐらいで変化するようになる。この時の離すタイミングで、以下の状態に変化

  • 緑 – Internet Mode (UIFlow のWebサイトでプログラムを書き込める)
  • 青 – USB Mode (USB Serial 経由でプログラムを書き込める) – UIFlow-Desktop-IDE
  • 黄 – WiFi 設定モード
  • 紫 – App Mode (書き込まれているアプリを実行)

A端子入力でWeb APIを起動

新しく購入したドアホンには、来客時の呼出しに合わせA端子入力を Short できるらしいので、Homebridge を連動させてみたいので、こんなプログラムを書いてみた。Web API といっても、今回は実験なので自宅サーバの特定 URL を読み出すだけ。

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