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ここ、あったけぇ〜

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あけましておめでとうございます。

謹賀新年

旧年中はいろいろとおせわになりありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。

@TohruSaitoh-18/12/30

ma_2018

ねこすた


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

家族のパソコンのバックアップ対策

家族のノートパソコン、バックアップ対策をしていないので、回復ドライブの作成やバックアップの方法のメモ。

回復ドライブの作成

回復ドライブとは、Windows 10 が立ち上がるために必須のドライバなどを保存したドライブで、これがあればドライブに不具合があった場合、最低限のOS起動ができる。リカバリー処理を行うにもOSが起動しなければ意味がないので、回復ドライブを作っておくべき。

まずは、32GBの USB ドライブを購入してくる。OS起動に必要なシステムのファイルを保存するならば、32GBは必須らしい。

検索で「回復ドライブ」で起動すると、以下のような画面が画面が表示されるので、システムファイルの保存を選んで、次へ。

使用可能なUSBドライブの選択画面で、使うドライブを選ぶ。後は、ドライブの中身をすべて消して続行するか聞かれるけど、そのまま続行。作成には時間がかかるので、あとは放置。

OSを起動するために必要なシステムファイルが保存されているので、大きなWindowsのOSの更新があった際には、回復ドライブを作り直すべき。半年に1度は実行しておきたいかな。

バックアップ

バックアップには、Windows10の基本的なファイル履歴を利用してバックアップする機能と、Windows7以来のバックアップと復元ツールがある。

「設定」・「更新とセキュリティ」を選び、バックアップを選ぶ。

ファイル履歴を利用してバックアップ

ファイル履歴を利用したバックアップでは、修正した時間情報をみて、更新されているものを保存してくれる。家でノートパソコンを置きっぱなしで使うならば、勝手に保存してくれるし、差分保存だからすぐに終わるので、個人用環境を保存するなら簡単で便利。
ただし、通常の設定では、”C:\Users\自分のID” の配下の情報しか保存してくれないので、自分でインストールした “C:\Program Files… “などは、バックアップ対象でないため、注意が必要。

バックアップの画面でその他のオプションを選んで、保存先のバックアップ用 HDD を指定しておけばいい。

バックアップと復元ツール

Windows7 から利用できる、バックアップと復元ツールは、システムすべての内容を保存できる。システムのHDDと同程度の容量の外付けドライブなどをつける必要があるが、最も堅実なバックアップができる。バックアップにも時間がかかるので、一定期間ごとにバックアップをする。

領域を管理します…にて、バックアップ用ドライブを保存先に指定しておく。あとは、今すぐバックアップを実行すればよい。

女性会イベントでの作品

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PCリサイクル業者

先日、一体型PCのモニターが壊れて、パソコンも7年ものだし、廃棄。

本来なら、パソコンリサイクルで有料なんだけど、リサイクル業者(リネットジャパン)さんが、キャンペーン期間中で通常1500円の引き取り手数料がタダ。

この業者さん、故障していてもHDD無しでも、引き取るらしい。んで、何で儲けるのかな。個人情報のカタマリのHDDの消去費用で儲けるのかな…。どちらにしろ、うちのパソコンは、HDD自体はUSB外付けHDDに流用してるから、入ってないけど。

初パソコン Surface Pro 6

子供が、来年から学校で BYOD によりパソコンを購入が必要な中、おさがりで使っていたパソコンが液晶割れで使えなくなったので、4月にはちょっと早いけどパソコン購入。

機種は、半年ほど前からどんなのがいいか相談していたけど、最近お絵かきが好きだしタブレット式にペンが使える機種がいいということで、Microsoft Surface Pro 6 となった。当初はもう1ランク下の機種を考えていたけど、クリスマス特価もあって、大学入学時にお兄ちゃんが買ったパソコンとほぼ同じ価格に落ち着いた。

まだ、ペンが未購入で一時的に仕事のペンを貸しているけど、お小遣い&お年玉で購入かな。

Inspiron 2310 もお別れ

2011年に買った一体型のInspiron 2310、ノイズなどの異音がでたりトラブルが出始め、子供に使ってもらってたけど、倒れて液晶壊れ。7年ものだし、十分に元は取っての引退かな。HDDは途中で入れ替えてるし、新しいパソコンのバックアップ外付けにしよう。
{CAPTION}子供も壊れていない画面部分で確認しながら、大事なデータは回収している。

家族専用LINEボット

LINE本社で開催されていたハッカソンの引率をする中、自分でも家族専用のLINE-botを作ってみた

LINEトークのメール転送

自宅では、家族のLINEグループを作っているけど、家に帰るといった連絡を親にも伝えたいことが多かった。しかし、両親そろってネット音痴でスマホを使いこなせないし、LINEを使うなんて無理。一方、我が家では、両親の居間のTVの脇に、LEDメッセンジャーを置いてあり、Raspberry-Pi をつないで家族のその日のスケジュールを表示するようにしてあった。さらに、Raspberry-Pi にメールを送ると、LEDメッセンジャーにメールのタイトル部を表示するようにしてあった。

そこで、今回、Webにあった LINE Messenger API を使った、オーム返しするボットのプログラムを参考に、特定のメッセージを、LEDメッセンジャー用のメールに転送させてみた。

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実際に運用して、LINEボット経由で、LEDメッセンジャーに「今から帰る」を送ってみたけど、ちゃんとメッセージが伝わっていた。

LINE Beacon

ハッカソンでは、LINE Beacon を貸してもらえて、これも使ってみた。我が家では、お兄ちゃんが今年から大学でアパート住まいになったけど、慣れてくるとなかなか家に連絡をくれない。ママはアパートにカメラ置こうとか言うけど、それはお兄ちゃんも嫌がるよ。

ということで、大学の行き帰りぐらいが通知で送られてくるだけでも、ありがたい。LINE Beacon であれば、お兄ちゃんのアパートにBeacon を置いて Beacon の Enter イベントで LINE に push 通知すればいい。といっても、ハッカソン終了時に Beacon は返却だったので、早速 LINE Beacon を発注。

うまく活用できるようになったら、一人住まいの義母用にもう1個発注になりそう。

追記 2018/12/24 届いた

追記 2019/01/05 子供のアパートに設置

子供にも安否確認のための設置を理解してもらい、無事アパートに設置。

ただ、LINEをあまり起動しないのか、通知も少ないけど、家の出入りは確認できそう。


WordPress 5.0 の Gutenberg ダメだわ

自宅サイト、職場のサイトと、WordPress を使っているけど、更新がかかって エディタが Gutenberg が標準となった。

Gutenberg うざ

しかし、機能が多すぎというか、記事の部分をそれぞれ単位として個別に編集するようになったみたい。大量のパーツから成るページを書く人には便利なのかもしれないけど、Blogとして記事をチョロ書きする人間には、はっきり言ってうざい。

Classic Editor

Guternberg がβバージョンで使えた時点で、元のエディタを使う設定にしていたけど、WordPress 5.0 からは、Gutenberg が標準となり超気持ちが悪い。どうしようかと悩んでいたら、”Classic Editor” というプラグインが出ていた。ということで、早速インストール。

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