通販でダンボール箱ばっかり
最近、通信販売での発注が増えた。来週からの出張に備えスーツケースなども購入したりで、 ダンボール箱を畳んだり潰したものが一時ゴミ置きに溜まってる….
RBLとprocmailの連動(check_uri.pl)
自分に届くSPAMのほとんどは、プロバイダのメールアドレス宛。 procmail でメールを取り込みながら、レシピで SPAM を除去しているけど、 もっと確実に除去したい。んで、procmail と RBL をキーに検索して見つけたソフト。
≪$HOME/.procmailrc≫ # "X-URIRBL"ヘッダの無いメールは、check_uri.pl に通す。 :0fw *!^X-URIRBL.* | /usr/local/bin/check_uri.pl # クロに判定された"X-URIRBL: Yes"は、.Spamに入れる :0 * ^X-URIRBL: Yes Maildir/.Spam/
SpamAssassinも使っちゃえ
SpamAssassin も使ってみたけど、学習させないとチェックが甘いし、 自分で判定した結果を、sa-learn で再学習させる手間があって、今は使っていなかった。 けど、SpamAssassin を使っていたママのフォルダのデータをみたら、甘いなりにも "80%"超えではあったので、再び SpamAssassinを使い出す。 ただし、丹南CATVでも、内部的にに SpamAssassin を使っているのか、 "X-Spam-Checker-Version"ヘッダがあり、典型的なレシピ "*!^X-Spam.*" を書いてあると、 自前の SpamAssassin が動かない。そこで、レシピを"*!^X-Spam-Status.*" に変更。
その他のSPAM判定レシピは残す
SpamAssassin にしろ check_uri.pl にしろ、誤判定も想定されるので、 "SPAM"専用ディレクトリに入れるだけ。このままだと、誤判定チェックで、 ワンパターンなSPAMを沢山見なくちゃいけないので、 独自判定で /dev/null に落とすレシピは残しておく。
SPAM対策追加
最近、http://*.narod.ru へのリンクが書かれた SPAM がしつこく届くようになった。 それに自宅サイトへの直送のSPAMも増えた。 ということで、本当なら国ごと削除をしたいんだけど、ひとまず rblsmtpd で直送だけでも対応。
≪ほかのサイトの情報をもとに.../etc/init.d/qmailを修正≫ rblmsg=" (with rblsmtpd)" rblsmtpd="/usr/bin/rblsmtpd -r bl.spamcop.net -r dnsbl.sorbs.net"
みつくん・あゆちゃんが日記を始める
みつくんとあゆちゃんの日記は、今まではパパ・ママが写真と共に書き込んでいた。 しかし最近キーボードに興味を持ったみつくんにあわせ、 Wii メールで書き込めるようにしたら、それなりに書き込むようになってきた。
書き込まれたネタはそれなりにチェックは必要だろうけど、 文章を書く面白さを知って欲しいなぁ…
茶碗の利用率激減
正月太り対策で、朝バナナorキャベツダイエットの実行中で、 ご飯による炭水化物摂取を控えている。 おかげで、茶碗でご飯を食べないことが増えた。 体重は正月を迎えても、ほとんど増えずに済んだし…
OpenVPNサーバを動かす
1週間後に控えた出張に備えて、ネットワーク接続の環境を実験。 自宅サーバへの接続には、通常は ssh を使っているけど、 総当たりアタックの危険性を考えて、外部接続は職場と丹南CATVからの接続のみ許可。 ajaxterm による接続も、やっぱり怖い。 そこで、何でもできる安心な接続ということで、OpenVPN サーバを動かす。
参考資料を真似て動かすけど、Bluetooth->携帯->au.NET経由の接続だと、OpenVPN が切られる。 "Connection refused" といったメッセージもあり、サーバの Firewall の設定を調べていたけど、 最終的には、クライアントの設定ファイルに、 "pull,float"で DHCP 関連の設定が無いことが原因。
CATVでアナログ延長
予想したとおり、アナログTVの放送延長が、CATVだけど決まった様子。 3~5年との話ではあるが、元々「電波の有効利用」が目的なんだし、 CATV は自分の都合でケーブルの周波数割り当て自由にできるんだし、 そのまま使えてあたりまえ。
みつあゆが「アナログ使えなくなるんだって….」と頻繁に言うようになっていたけど、 ちょっと財布にやさしい。さすがにTVが壊れれば、デジタルに移行だろうけど、 ブラウン管はまだ十分使える。
ssh総あたり攻撃対応
Web 記事で ssh が簡単なパスワードで破られたネタで盛り上がっていた。 こういう記事を見ると、自分も心配になる。 ということで、関連記事を色々さぐってみる。
sshの接続IP制限
自分の運用しているサイトは、基本は自分の関連するサイトからのアクセスのみを許可する方式。 よって、職場&丹南ケーブルのみ許可。 どうしてもそれ以外からの接続は、https + ajaxterm で対応となる。
踏み台による攻撃も心配ということで、chkrootkit やらで確認するけど、一応安心。 本当に侵入された後じゃ、意味がないんだけどね。
knockd
ajaxterm による接続も心配だし、こういう方法もあるのか….
Wiiからの日記書き込みを設定
子供自身が書き込む日記も記録できるように、 Wii の相互設定を行う。
# Wiiからのメールって、メールから抜けた時点で、一斉送信するんだ…

