雷でブレーカ落ちる…
PM11:00頃、パパは寮監不在であったが雷で停電になったみたい。 しかも家のブレーカが落ちたみたい。 半年程前には、ISDN-TA を雷で壊しているだけに、 ママの復旧作業を、ネットワーク越しに観察する。 でも、雷で周囲の地区ごと停電 or 瞬停は、よくある話だけど、 ブレーカの雷サージプロテクタで家の中だけ停電というのは初体験。
復旧確認
まずは壊れ易い ISDN→普通に電話をかけて確認OK。
ネットワークは、留守電にメッセージを残し、携帯に留守電着信メールを確認 OK。
しかし Windows パソコンは、ママが作業をするとなんか変。 停電の影響というよりは、月刊 Windows セキュリティ Update で、 自動のダウンロード+インストールをやっている様子。
INFOBAR2コンセプトモデル
au の携帯の新しい携帯やコンセプトモデルの紹介だけど、 INFOBAR2 は、初号機も含め興味深かったけど、丸みのあるボディは面白い。
この中の Kaos は、まだ実機ではないみたいだけど、初見はこれまた面白いと思った。 キートップ自体が不規則な形の「ひび割れ」なのかと思ったけど、 違うんだなぁ…遊びが足らん…
iCalendar(.ics)→vCalendar(.vcs) 変換プログラム
iCalendar 形式を vCalendar 形式に変換する perl スクリプト。 繰り返しイベントなどの処理は書いてない。
この変換結果を、週始めの定時処理で携帯電話に添付ファイルで送信するようにした。 これにより、自宅のスケジュールを、携帯電話のスケジュールで使えるようになる。
ある~日♪、『町』の中♪、くまさんに♪…
小学校の集団登校場所に行くと、パトカーが 『 味真野団地FN ほんの100mほどしか離れてないじゃん。 /FN で熊がでました。近くの集団登校の方は車で送るように…』とアナウンス。
みつくんを小学校に車で送っていったら、校長先生が 『文室町じゃ毎日そんな話だし、 いのししと熊が裏の畑で喧嘩してた…という家もあるし….』 だとさ…
# はぁ…
家庭内共有カレンダーの設定
共有のカレンダー情報の取扱いに必要な情報を、自宅用(ママ用)にメモ。
iCalendar 登録プログラム
WebDAV + thunderbird + Lightning + PHP iCalendar によるスケジュールの共通化で、 携帯電話からのスケジュール登録をするために、perl の Data::ICal を使って 簡単な CGI を作っていた。 しかし、Date::ICal あたりでは TZID の取扱い機能がなくて、 正しくスケジュール登録ができない。 どうせ、データの追記程度しかしないので、Data::ICal モジュールも使わないで、 プログラムを作成した。
# iCalendar の取扱いで注意が必要なのは、VTIMEZONE の後に VTODO,VEVENT を追記すると、
# さらにイベントの追加削除を繰り返した時に文字化けが発生する。
高校生のカバンは15Kg
高専生だと、財布だけって学生もよくみるなぁ…
# おまぃら、べんきょーせー…
ajaxterm
Ajax の技術を使った Web 端末で Python 経由してサーバに login できる。 動作確認をして、ひとまず機能を殺しておく。反応は Ajax 経由で遅い。 英字しか使えず日本語は通らない。
SCIM と emacs
漢字入力に scim を使いはじめているが、漢字変換モードに Control+Space を使っていると xemacs で、M-x set-mark-command が できない。 "XMODIFIERS=@im=none xemacs" にて起動する方法もあるが、 Shift+Space にも慣れてるし、こだわりも無い。
SCIM→[設定]→[全般]→[キーボードショートカット]→[開始/終了] Control+Space を削除、Control+backslash を追加。
