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エコ〇イフからの電話

自宅固定電話に電話。越前市のうんたらかんたら….不用品の買い取りで….と電話があった。

私: この電話番号は、どうやって調べました?
   越前市からの情報提供というのなら
   個人情報保護法的に問題があるし...
相手:情報を確認しますので....
   (上司に伺いをたててる様子...)
   NTT の電話帳で調べて....
私: この電話番号は電話帳に載せてない。
   言ってること最初っから嘘じゃん。
   会社の名前もういちど教えて?
相手:エコラ〇フです。
   (上司の一言があったんだろうけど)
   「豊島区」のエコ〇イフです!

絶対、同名他社の名前騙ってるな。改めて会社名で調べると不用品買い取りで、社名入力するだけで「電話しつこい」がサジェストされらぁ。
「豊島区」は、絶対「同社他部門」か「同名他社」だな。

猫の診察

歩き方がちょっと変、お尻触ると怒る、ウンチ出てない…ということで、急遽、動物病院の診察。お盆でも午前中だけとはいえ、開いてて助かった。

結果は、特に問題なし。レントゲンで、お腹が変とか足が骨折とかも、大丈夫みたい。8歳だし便秘も安心はできないので、便軟化剤と痛み止めの薬が処方された。

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無事に退院

数年前に、人間ドックで左副腎に小さな腫瘍があるけど様子見となった後、健康診断でカリウム値が低めの傾向があり、去年の秋に足の裏が攣る…ということで病院に相談したら、低カリウム症で副腎腫瘍が原因か?という流れの中、色々検査して今回の手術。
術部のドレイン管の後は、ジクジクが残ってる。数日後の退院だと台風直撃になりそうと思ってたけど、医師の方から日曜か月曜なら退院OKとの話があって、台風前に帰ろうということで、日曜退院となった。
手術明けには、よく寝れない日が続いたので、何気なくググったら、手術で睡眠障害の可能性もあるみたい。でも医師だと慣れない病室で寝れないこともあるので、ひとまずは様子見。
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自作スクリプトのエラー対策 try-catch

自宅で動かしているスクリプト、自前だから手抜きもあって、サーバトラブル時には他の機器が巻き込まれてエラーが増えることも多い。自室の homebridge などを動かしている Raspberry-Pi が暑さもあってか、再起動させたら一時的に気絶。復旧は問題なかったけど、気絶中に他の外気温測定のRaspberry-Pi がブローカーとなっている Raspberry-Pi が落ちているため、MQTT のデータ送信に失敗のエラーを出してる。

ちゃんと、connect で出るエラーを try-except で例外処理を追加した。

try :
  client = mqtt.Client( ... )
  client.connect( BROKER )

  client.publish( ... )
except ValueError as err :
  print( err )
except OSError as err :
  print( err )

以前から、トラブル時にウザいのが、Perl で書かれた RSS 情報をまとめるスクリプト。Perl での try-catch もどきということで eval{} if ( $@ ) … でエラー対策してるつもりなんだけどトラブル時のエラーがうまく動いていないような。今回あらためて、Perl try-catch で検索したら、Perl 5.34 で try-catch が実験的にサポートされているらしいので使ってみた。

use feature qw( try ) ;
no warnings "experimental::try" ;
:
try {
  $feed->merge( $rss ) ;
} catch( $e ) {
  print "catch $e" ;
}
# eval { $feed->merge( $rss ) ; } ;
# if ( $@ ) {
#    warn "..." ;
# }

New-inn3日目

I see you から出て、ようやく食事がもらえる様になったけど、今日は重湯、今日は五分粥にはなったけど、腹に溜まらないもの。
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今日の晩餐

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ご飯があたっても

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だすんだな。

ラジオを買う

入院の最初はネットが使えないので、ラジオを買ってみた。
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暑さ指数 WGPT 28℃

自宅2階の廊下の Raspberry-Pi で BME280 で温湿度測らせてるけど、暑さ指数 WGPTも計算させてみた。
こちらの記事で、IchigoJam で WBGT を測っている記事にて室内のWBGTを温湿度から計算式を流用。
結果は、朝の8:00だけどすでに28℃「厳重警戒(激しい運動は中止)」だとな。

WBGT 28で作業奉仕…(>_<)

今朝は7:00から町内の清掃奉仕だったけど、(起きれないと思うけど) 6:00 開始の方がよくね?(寝坊を理由にさぼっちゃうと思うけど)

猛暑日 35.5 ℃越え

家の中で 35.5° を超えてる。

スクリプト言語の比較

Raspberry Pi で、自宅内の温湿度管理とか色々やっていて、shell や perl や python などのスクリプトを使っているけど、ただでさえ遅い Raspberry-Pi だし、少しでも軽く動いてほしくて、lua なども使っている。

でも、shell だと、bash で書いているけど、高機能な分だけ遅いし、少しでも軽くなればと、インストールされているスクリプト言語のサイズを改めて比較をしてみた。

$ ls -al <いろいろ>
-rwxr-xr-x 1 root root   14000  1月  2  2021 /usr/bin/lua50
-rwxr-xr-x 1 root root   91904 12月 10  2020 /bin/dash
-rwxr-xr-x 1 root root   92292 12月 22  2018 /bin/sed 
-rwxr-xr-x 1 root root  120704  2月 17  2020 /usr/bin/mawk
-rwxr-xr-x 1 root root  133048  8月  1  2016 /usr/bin/lua5.1
-rwxr-xr-x 1 root root  974312  3月 28  2022 /bin/bash
-rwxr-xr-x 2 root root 3201036  9月 25  2021 /usr/bin/perl5.32.1
-rwxr-xr-x 1 root root 4703672  3月 12  2021 /usr/bin/python3.9

個人的には、軽いスクリプトというと、sed < awk < lua < bash < perl < python というイメージで使い分けをしていた。

しかし、これを見ると、bash と dash で10倍の差、軽くなればと使っていた lua だけど、lua5.1 と lua50 でも 10 倍の差がある。perl だと bash の 3倍、python だと bash の5倍。バイナリのサイズが単純に処理速度に反映される訳ではないけど、これを見る限り、自分で書いている手抜きスクリプトであれば、dash や lua50 で動かした方がよさそうだな。

また、下手に Perl を使うぐらいなら、bash の中で sed や awk を交えながらスクリプトを書くことも多いけど、下手に bash の中で sed や awk をガシガシ使ったら、あんまり早くなさそうだな。

これからは、lua50 < dash < sed , awk < bash < perl < python かな。

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