韓国で電子投票
韓国では電子投票への取組がさかん。 方法を見ていると『穴がありそうで大丈夫かな?』と思う半面、 『ま、失敗しても、ひとまずチャレンジ』とい風潮が、 うらやましく思う。 日本の選挙でも、新しい政策だと何でもひとまず「いちゃもん」がつくのは 寂しすぎ。抵抗勢力なんかぶっつぶせ!
# でも政権交代という『チャレンジ』の方を重要視しているのであった…
Bluetoothによるヘッドフォン
ママの仕事のネタもあり、掲載。 でも、 BTST-9000D を使うからには、また持ち歩く AC アダプタが増える訳だ….
ispell が動かない。
紀要を書いていると、英語のスペルミスチェックのために、ispell を動かすと、 'Error: No word lists can be found for the language "ja_JP".'と表示される。 XEmacs を使っているので、他のサイトの記事を参考に下記を追加する。
≪ ~/.xemacs/init.el ≫
(setq ispell-extra-args '("--lang" "en_US"))
そうめんつゆにカルピスが美味しいって本当ですか?
blogmap にて見つけた記事。 麺もカルピスも大好きなみつくんとあゆちゃんだし、試すのも一興か…
USBにつけりゃいいってもんじゃねぇだろ…
Slashdot には、 USB 接続のヒゲ剃り として掲載されていた。 しかし驚くのは、この製品を売っている会社の別製品はネタ満載。
- 筋肉マウス (なんでやねん…)
- PowerDisk Watch (これはある意味、欲しいという気持がちょっとだけあるが…)
- ワイヤレスリキッドマウス (うーん夏ですなぁ…)
- USB CAFE PAD with HUB
おいおぃ、保温用の給電でさえ、USB ポートをぶっ壊すかもしれんのに、 なんで USB HUB 機能なんてつけて、さらに分電するんだよ!
うーむ、他にも、『おぃおぃ』ネタで笑わせてくれます…
Ajax で Google Map
企業の方との雑談の中から探したネタ。 うーむ、Google って OpenSource に使えるネタを豊富に提供してくれるねぇ…
PowerBank slim for PSP
出張前に Zaurus 等のためのバッテリーパックを探していたが、 面白そうな製品を見つけて、通販にて購入した。 製品的には、 PSP のための外部バッテリーパックだけど、同じ EIAJ#2 コネクタの 5V コネクタで Zaurus でも使用できることが明記されている。
バッテリーパックの出力が USB コネクタ
この製品の特徴は、バッテリーパックの 5V 出力が USB メスである点。 しかもパックの充電時は AC アダプタからバッテリーパック間も、USB-EIAJ#2 を使う。 さらに、パックから給電する時は、USB+5V から同じ USB-EIAJ#2 ケーブルを使う。
おかげで、持ち運びの機会の多い物すべてに使える!!
- Zaurus(これは当然)
- USBメモリ型ミュージックプレーヤ
- 携帯電話(別途 USB-WIN 接続ケーブルが必要)
- デジカメ(FinePix)
問題は、Zaurus がどの程度持つのか…
ただし、USB-EIAJ#2 ケーブルは、パソコンから直接 Zaurus 給電にも 使えるが、電流容量的にはパソコンの USB 回路を壊す可能性のある禁断のケーブル。
FAXメール活躍
じぃちゃん達にメールが出せるようにと設定した、FAXメールだが、 最近はみつくんがメールが読めるので、自分宛だとうれしいみたい。 今日も出張中なので、出先からひらがなメールを送る。
ホテルの装備
出張中だが、泊まる部屋の装備をパンプレットで確認していたが、 泊まってみると、無いと思っていた Ethernet あるじゃないの。 くそ、カード持ってくりゃよかった…
# PHSカードで接続しているけど、遅すぎ…
apache2 に移行
Web DAV の導入がうまくいかなかった FN 実は別の理由だったのだが… /FN ので、Apache 1.33 を Apache2 系に切替える。 Debian では、apache2 の設定ファイルは、設定ディレクトリ内に 目的毎に書き込む方法になっている。
conf.d 全体に共通の設定 mods-available 使用できるモジュール群(Debianが管理) mods-enabled サーバ管理者が使うモジュール (mods-availableへのリンク) sites-available 管理しているサーバ毎の設定ファイル sites-enabled 実際に運用しているサーバの設定ファイル (sites-availableへのリンク)
Debian の apache2 のモジュール管理
mods-enabled のモジュール情報を管理するスクリプトには、2種類ある。
a2enmod,a2dismod Usage: a2enmod モジュール名 モジュール名に応じて mods-enabled から mods-available にリンクを貼る(a2enmod)/リンクを消す(a2dismod) a2ensite,a2dissite Usage: a2ensite サイト名 サイト名に応じて sites-enabled から sites-available にリンクを貼る(a2ensite)/リンクを消す(a2dissite) update-apache2-modules a2enmod,a2dismod と同じようにリンクを貼る。 ただし Include 順序を指定できるように、 シンボリックリンク名の前に数値を指定できる。 # update-apache2-modules --add モジュール名 # update-apache2-modules --enable モジュール名



