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奥さんと村国山ウォーキング

最近、近くの山を体力づくりのために1人で上ってるけど、奥さんも試しについていくというので、一緒に村国山の舗装道での登山?ウォーキング。

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@TohruSaitoh-21/10/29

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交通事故

 

この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

ファンヒータとCCS811

二酸化炭素レベル計測用に導入したCCS811だけど、実際は揮発性有機化合物の量を測定しているので、あんまりCO2測定としては活躍できていない。

冬場とか変な値を表示すると思っていたけど、昨日からファンヒータを出してきたら、とたんに高い値。アルコールに反応するみたいだったけど、灯油にも反応しているようだ。しかも、ファンヒーターを点けると、一瞬値が増えるけど、揮発物質が燃焼されて値が下がるということが実感できた。んで、ファンヒータを消すと気化した灯油が充満していく。とはいえ、有機ガスが充満しているという意味では、役に立ってるか。

知り合いの方より、「本物」のCO2センサーSCD4xを紹介された。Amazon だと6440円github にも raspberry-pi 用のドライバも公開されている。

文殊山2回目

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Dreams Come True Acoustic風味Live総仕上げな夕べ

10/16(土)に開催された「Dreams Come True Acoustic風味Live総仕上げな夕べ」に夫婦2人で参加。コンサート前に、コロナが再び感染拡大しないかと、やきもきしたけど、無事に開催。会場もコロナ対策がしっかりされていて、アプリMySOSでコンサート3日前からの発熱の有無を記録してあれば、入場ゲートを簡単に通過できるような対策だった。

参加者は当然マスクをつけて、大声を出しての声援もできないコンサート。でも、曲が始まって早々にウルウルしながらだったけど、思いきり楽しめました。

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Windowsのアプリをwingetでインストール・更新

winget でインストール

Windows のパッケージ管理ソフト Winget 1.1 が更新されたということで、更新作業が楽な様にと、winget でのインストールを行う。その後で、winget upgrade –all を実行したら、ソフトのインストーラでインストールしていたソフトでも更新がかかる。VcXsrv なども更新となって、こりゃ便利。

((( 管理者モードで Windows Terminal を開く )))
((( winget の更新 )))
C:\> winget upgrade winget

((( メジャーなソフトのインストール )))
C:\> winget install vscode
C:\> winget install -e --id Mozilla.Firefox
C:\> winget install -e --id Mozilla.Thunderbird
C:\> winget install -e --id Google.Chrome

((( パッケージの検索 )))
C:\> winget search Google.Chrome

((( パッケージの一覧 )))
C:\> winget list
Microsoft 365 Apps for enterprise  Microsoft.Office    16.0.14430.20234 winget
Microsoft OneDrive                 Microsoft.OneDrive  21.180.0905.0007 winget
# winget でインストール可能なものは、最後に winget の表示付き

((( インストール済みパッケージの更新 )))
C:\> winget upgrade --all

超便利なんだけど、まとめて更新がかかって、デスクトップにアプリへのショートカットがどかどか作られた。デスクトップにアイコン大量に並ぶのは嫌いなんやけどなぁ。

(2021/10/14追記)

winget upgrade –all を実行すると、Microsoft Teams をインストールしようとして、他のバージョンが既にインストールされていますの警告。Thunderbird は、インストールに成功しても、再度 upgrade が実行されるトラブル。

Thunderbird は、91.xx.x(64bit) と 78.xx(x86) が2つインストールされていたのが原因。ということで、78.xx(x86)を 設定-アプリ で削除。

Microsoft Teams は、”winget uninstall Teams” を2度実行して確実に消してから(–id などで一方を指定しても消せなかった)、改めて “winget install -e –id Microsoft.Teams” でインストール。

また、改めて更新をかけると、VisualStudioCode が2つ。これまた確認すると、一つはシステム領域にインストールされたものと、各ユーザ領域にインストールされたものだった。ということで、ユーザ領域のパッケージを選んで削除する。

C:\WINDOWS\system32>winget list VisualStudioCode
名前                                ID                                         バージョン ソース
-------------------------------------------------------------------------------------------------
Microsoft Visual Studio Code        Microsoft.VisualStudioCode                 1.61.1     winget
Microsoft Visual Studio Code (User) {771FD6B0-FA20-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx}_is1 1.61.1

C:\WINDOWS\system32>winget uninstall {771FD6B0-FA20-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx}_is1

こういう無駄にインストールされているのが見つかって、コマンド・ぽちぽちで消せるのはありがたいね。

@TohruSaitoh-21/10/10

procon32

秋の花粉症

  • 10/09 昨日、頭痛ひどくて花粉アレルギーの薬飲んだら、効いてるな。秋の花粉症って、テレビとかで「今日の花粉量は…」って騒がれないから、花粉症に気づくまで頭痛やボーっとする症状にムダに悩まされる…。 #秋の花粉症


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

@TohruSaitoh-21/10/08

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Suica

mineo

suica

  • 10/05 Suicaもチャージ時にトラブルが発生との情報。今日は世界的に厄日かっ。Suicaのチャージ復旧処理は面倒なので、お試しチャージはやめておく。 #suica [$(D+)??$(D+2¨?$(D+#”k?]


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

15年?ぶりの日野山

最近、体力づくりで、武衛山で満足してたけど、シーズン1回は日野山で自分の体力確認したかった。ということで、上ってみた。早い人は2時間で登山/下山のようだけど、体力のないヤツはトータル4時間越え。でも、8月頃に武衛山でヘロヘロになったのに比べれば、今日はまだ体力残ってるかな。

15年?前は、担任クラスの秋のレクリエーションで、学生はその後の体育祭の応援練習してたよなぁ。

今までのウォーキング・ハイキングの反省で、靴も下山時の靴擦れ対策で、つま先をちゃんと締めたりした成果もあり、足は無事だったな。岩場のコケで滑ったりで若干足をひねりかけたけど、トレッキングポールで倒れずにすんでるし、体力不足原因の筋肉痛以外はなんともなさそう。

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Makefile に git は邪道?

今まで、git はあんまり使ってこなかったが、講習会向けのファイル配布を github で簡単にできるようにするために、準備。

だけど、使い慣れていないからコマンドをいちいち確認。でも、add , commit , push の流れとかも、いちいちキー入力するのは面倒。IDE 環境使えば git コマンドも簡単なのかもしれないけど、オールドタイプは「make 使えばいいじゃん…」となってしまう。

git コマンド発行用 Makefile

以下の Makefile をプロジェクトに入れておけば、add, commit, push も “make”一発。

# git@example.com:foo/bar.git
GH_ID           = foo
GH_PROJECT      = bar
GH_SSH          = git@example.com:$(GH_ID)/$(GH_PROJECT).git

REPOSITORY      = origin
BRANCH          = master

DATE            := $(shell date +%Y/%m/%d)
HOSTNAME        := $(shell hostname)

all:            add commit push
                @echo $(GH_SSH)

add:;           git add -u
commit:;        git commit -m $(DATE)-$(HOSTNAME)
push:;          git push $(REPOSITORY) $(BRANCH)
pull:;          git pull $(REPOSITORY) $(BRANCH)

ただ、この設定しちゃうと、ちょっとファイルを触っただけでも “make” しちゃう癖がついているので commit を乱発することになるので、バージョン管理という意味では邪道かもしれない。、

dotfile を git で管理

以前、git を活用している人の記事で、リモートサーバを渡り歩く時、自分用の .bashrc などの dotfile をいちいちコピーするのは面倒だから、git を使う…というのがあったのでやってみる。

  • 自宅サーバで、ssh 経由で更新できる git サーバ環境を構築
  • dotfile 用のフォルダを作り、対象の dotfile をコピー
  • git init で dotfile フォルダを管理対象に
  • $HOME/.bashrc など消して、ln -sf dotfile/bashrc .bashrc で参照するように設定。
  • 前述 git コマンド発行用のMakefile なども準備して、make
  • あとは、新しいサーバを触る時には、”git clone git@…dotfile.git”

 

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