ホーム » t-saitoh の投稿 (ページ 70)

作者アーカイブ: t-saitoh

システム

最近の投稿

アーカイブ

カテゴリー

近所のクマ出没

先日、町内でクマが出没のチラシが配られた。なかなか物騒な感じだなぁ。

出没マップを確認してみたけど、地区でもそれなりに出てるなぁ。

Money forward for 福井銀行がサービス停止

銀行やクレジットカードの管理で、Money Forward を使っているけど、福井銀行と連携した …for 福井銀行のサービスが停止になり、Money Forward ME に統一されるみたい。

今までも、全体で10個ほどの連携してたので500円/月払ってたし、そのまま移行だな。

homebridge-gsh と cec-client

homebridge-gshで、google-homeからHomeKit(homebridge)を制御

自宅で homebridge-config-ui-x で、家電制御の設定が楽になり、homebridge-gsh にて、Google Home から Apple の HomeKit の制御を呼び出せるようにしてみた。今までは赤外線リモコンベースなので、テレビのON/OFFがトグル動作で怪しかったが、HomeKit 経由だと、TVにつなげた HDMI 接続のRaspberry-Pi から HDMI 接続の他の機器に、ON/OFF を明示的に制御ができるようになる。

cec-client で 電源ON/OFF ができなくなった

無事、homebridge-gsh が動き出したのに、CATVSTB の電源が ON/OFF できない。入力切替は正しく動いているのに…
cec-client の動作状況を表示させながらうごかすと、定番の 「echo “on 1” | cec-client -s」で動かない。メッセージを見ると、対象機器がうまく選べないのが原因みたい。
CEC では、物理機器番号と論理機器番号で管理されていて、物理機器番号が決まらないのに on はできない…といったのが原因みたい。cec-client のバージョンがあがり、その辺がいいかげんなコマンドが送れないようになったようだ。

しかたがないので、CEC-O-MATIC のページにて、他の方法を試すと、以下のコマンドなら、正しく電源のON/OFFができた。

$ echo "tx 26:36"    | cec-client -s   # チューナーをけす Recording2 → Tuner2 standby
$ echo "tx 26:44:6C" | cec-client -s   # Recording2 → Tuner2 User Control Pressed Power Off
$ echo "tx 26:44:6D" | cec-client -s   # Recording2 → Tuner2 User Control Pressed Power On

ということで、cec-client を呼び出す処理を、上記のコマンドを使うようにして、無事 google-home から HomeKit 呼び出しに成功。

google-home に、”NHK をつける” と話しかけると、homebridge-gsh 経由で homebridgeが呼び出され、「地デジ切替と1チャンネルの赤外線信号」をだすし、”チューナーを消す”と言えば、cec-client 経由でtx 26:44:6c を送ってチューナーの電源が切れる。超便利。

(追記)

“tx 2X:44:6D” による電源ONは、HDMIの電源連動機能が動かないみたい。”on Y” だと、(TVで連動ON設定が必要だけど)チューナーの電源を入れれば、TVも連動してONになっていた。しかし、”tx 2X:44:6D”ではテレビがつかない。TV側の連動機能を知らないうちにOFFにしたのかと思ったけど、リモコンでチューナーをつければテレビ付くし。

ということで、cec-client を使って電源操作するシェルスクリプトに、TVの電源ON動作を行う機能を追加しておいた。

homebridge-config-ui-x を入れる

Appleの家電制御のためのHomeKitと互換性のあるソフト homebridge だけど、以前より家電の赤外線リモコンで活用しているが、google home との連携もさせたくって、homebridge-gsh を入れようとしたが、nodejs のバージョンが古く、インストールに失敗していた。

Google Home Mini で家電を制御するために、iPhone に eRemote 用のアプリを入れて、制御もしているけど、テレビなどの電源ボタンがトグル動作で、ON/OFF を正しく認識しないので、操作性が悪い。homebridge では、テレビにつけた Raspberry-Pi から、cec-client を使って、電源操作や入力切替操作が行えるので、基本は homebridge ベースに切り替えたい。

インストール

今回、nodejs のリポジトリを nodejs の本家を使うように設定して、nodejs を最新の 12.x に上げる。合わせて、設定ユーザインタフェースが便利な、homebridge-config-ui-x を入れてみた。

# リポジトリを登録
$ curl -sL https://deb.nodesource.com/setup_12.x | sudo bash -
$ sudo aptitude update ; sudo aptitude safe-upgrade

# Node.js のインストール
$ sudo aptitude install -y nodejs
$ sudo npm install -g npm

# homebridge-config-ui-x のインストール 
$ sudo npm install -g homebridge-config-ui-x

config-ui-x を使えば、config.json の編集機能があるし、その編集も各モジュール単位で編集もできるので便利。一部のモジュールは、config.json で触る必要があって、その切り分けで手間取った。

この Web-UI では、スイッチの操作で時間のかかる処理のコマンドで、一部動きがおかしいのもあるけど、スマホ版だと問題なく動くようなので、この画面はあくまで設定用かな。

dmonitor 試すかな

無線の D-STAR の dmonitor というソフトが面白そう。NoraGateway とは根本の考えは違いそうだけど、試してみるか。

ピーマンの肉詰め

子供♂からの自炊料理の報告。
これで、盛り付けまで凝るようになったら…。
{CAPTION}

@TohruSaitoh-20/10/17

  • 10/17 おはようさんです。 https://twitter.com/TohruSaitoh/status/1…
  • 10/16 RTするしかないな。 https://twitter.com/yamato_19191129/stat…
  • 10/15 ふーむ、今回のテスト、途中退席率60%ほど。問題簡単だったかなぁ。爆死率は採点しないと分からんけど。
  • 10/13 過去のテスト問題はすべてWebで公開してるけど、テスト前日に「回答が欲しい」との質問がくる。理解せずに記憶で答えを書こうとする人がでるので、回答は公開していない。んで「この解き方があっていますか?といった質問は受け付けますよ!」と返信するのだが、そこで質問が止まってしまう。


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

みーの夕食

LINE で子供から、定番の質問が飛んできたかと思ったら、「できた」の写真。

食事には気をつかっているようだ。

{CAPTION}

{CAPTION}

{CAPTION}

{CAPTION}

リングフィットアドベンチャー2週目

{CAPTION}

じろっ

{CAPTION}

Google 検索

My Google   Yahoo

Microsoft

ファンサイト

メタ情報