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@TohruSaitoh-19/01/06

  • 01/06 アマチュア無線のコールサイン復活をしたけど、電波を出す機会が無いな…越前市・鯖江市方面の方、おられます?
    こちら、JR9PVZ です。
  • 01/06 スマホの100均保護シートがざらついてきたので、100均保護ガラスシートに交換。サラサラで気持ちいい。100均で十分ですよ。

ねこフルーツちゃん2

ナウシカの別のエンディング考えてみた


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

箱入り娘

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厄祓い

今年は、女の子の厄祓いということで、近所の神社へ。近所の同い年の子4人でお祓いしてもらいました。
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@TohruSaitoh-19/01/04


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

SambaがWindowsのネットワークから見えない

サーバが、Windows10のエクスプローラのネットワークから見えない。

どうも、Windows側で、「Windowsの機能の有効化または無効化」で、”SMB 1.0/CIFS Client” の設定が必要みたいで、設定したけど、また見えなくなった。

参考となる記事を探していたけど、IPv6 の問題が指摘されていたものがあった。自宅では、IPv6 が一応使えるようにしてあるし、設定を見直し。

(( /etc/samba/smb.conf ))
[global]
  # CIFS標準の SMB1 では見えないようなので、SMB3 を使えるようにする
  client max protocol = SMB3
  # IPv6 からのアクセスを受け付けるようにする。
  hosts allow = 192.0.0.0/8 192.168.0.0/16 fe80::/10
  :
$ sudo /etc/init.d/smbd restart ; sudo /etc/init.d/nmbd restart

IPv6 用の hosts allow を加えたら、Windows から サーバが見えるようになった。

ここ、あったけぇ〜

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あけましておめでとうございます。

謹賀新年

旧年中はいろいろとおせわになりありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。

@TohruSaitoh-18/12/30

ma_2018

ねこすた


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

家族のパソコンのバックアップ対策

家族のノートパソコン、バックアップ対策をしていないので、回復ドライブの作成やバックアップの方法のメモ。

回復ドライブの作成

回復ドライブとは、Windows 10 が立ち上がるために必須のドライバなどを保存したドライブで、これがあればドライブに不具合があった場合、最低限のOS起動ができる。リカバリー処理を行うにもOSが起動しなければ意味がないので、回復ドライブを作っておくべき。

まずは、32GBの USB ドライブを購入してくる。OS起動に必要なシステムのファイルを保存するならば、32GBは必須らしい。

検索で「回復ドライブ」で起動すると、以下のような画面が画面が表示されるので、システムファイルの保存を選んで、次へ。

使用可能なUSBドライブの選択画面で、使うドライブを選ぶ。後は、ドライブの中身をすべて消して続行するか聞かれるけど、そのまま続行。作成には時間がかかるので、あとは放置。

OSを起動するために必要なシステムファイルが保存されているので、大きなWindowsのOSの更新があった際には、回復ドライブを作り直すべき。半年に1度は実行しておきたいかな。

バックアップ

バックアップには、Windows10の基本的なファイル履歴を利用してバックアップする機能と、Windows7以来のバックアップと復元ツールがある。

「設定」・「更新とセキュリティ」を選び、バックアップを選ぶ。

ファイル履歴を利用してバックアップ

ファイル履歴を利用したバックアップでは、修正した時間情報をみて、更新されているものを保存してくれる。家でノートパソコンを置きっぱなしで使うならば、勝手に保存してくれるし、差分保存だからすぐに終わるので、個人用環境を保存するなら簡単で便利。
ただし、通常の設定では、”C:\Users\自分のID” の配下の情報しか保存してくれないので、自分でインストールした “C:\Program Files… “などは、バックアップ対象でないため、注意が必要。

バックアップの画面でその他のオプションを選んで、保存先のバックアップ用 HDD を指定しておけばいい。

バックアップと復元ツール

Windows7 から利用できる、バックアップと復元ツールは、システムすべての内容を保存できる。システムのHDDと同程度の容量の外付けドライブなどをつける必要があるが、最も堅実なバックアップができる。バックアップにも時間がかかるので、一定期間ごとにバックアップをする。

領域を管理します…にて、バックアップ用ドライブを保存先に指定しておく。あとは、今すぐバックアップを実行すればよい。

女性会イベントでの作品

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