@TohruSaitoh-19/01/06
- 01/06 アマチュア無線のコールサイン復活をしたけど、電波を出す機会が無いな…越前市・鯖江市方面の方、おられます?
こちら、JR9PVZ です。 - 01/06 スマホの100均保護シートがざらついてきたので、100均保護ガラスシートに交換。サラサラで気持ちいい。100均で十分ですよ。
ねこフルーツちゃん2
ナウシカの別のエンディング考えてみた
- 01/04 らん、らっらら、らんらんらん…?
風の谷の人: 「ナウシカが生き返った〜!」
ナウシカ: 「うがぁ〜、死体を食わせろ…。」
(王蟲): 「くっ、腐ってやがる…。」
#ナウシカの別のエンディング考えてみた
この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。
@TohruSaitoh-19/01/04
- 01/04 (神・ω・) 今年は斉藤徹に様々なことがおこる
(神・ω・) 七つの玉を集める旅に出たり
(神ーωー) 宇宙へ行ったり
(神・ω・) 覚醒したりするようじゃ
(神 $(D”/ ω $(D”/ ) ま、なんとかなるじゃろ… https://twitter.com/i/web/status/1080971…
- 01/03 斉藤徹の2019年の書き初め「平常心」 by書き初めメーカー http://usokomaker.com/kakizome2019/r/%E6…
- 01/03 RT @Robotboy189: 店員「ポイントカードはおもちですか」
僕「はい、おもちです」※お正月なので餅を(レーザーで)焼きました https://twitter.com/Robotboy189/status/1…
- 01/01 https://twitter.com/TohruSaitoh/status/1…
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SambaがWindowsのネットワークから見えない
サーバが、Windows10のエクスプローラのネットワークから見えない。
どうも、Windows側で、「Windowsの機能の有効化または無効化」で、”SMB 1.0/CIFS Client” の設定が必要みたいで、設定したけど、また見えなくなった。
参考となる記事を探していたけど、IPv6 の問題が指摘されていたものがあった。自宅では、IPv6 が一応使えるようにしてあるし、設定を見直し。
(( /etc/samba/smb.conf )) [global] # CIFS標準の SMB1 では見えないようなので、SMB3 を使えるようにする client max protocol = SMB3 # IPv6 からのアクセスを受け付けるようにする。 hosts allow = 192.0.0.0/8 192.168.0.0/16 fe80::/10 : $ sudo /etc/init.d/smbd restart ; sudo /etc/init.d/nmbd restart
IPv6 用の hosts allow を加えたら、Windows から サーバが見えるようになった。
あけましておめでとうございます。

謹賀新年
旧年中はいろいろとおせわになりありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。
@TohruSaitoh-18/12/30
- 12/30 RT @KentGilbert01: 逆です。世界中の国が基本的に嘘つきなので、再教育すべきは日本人の性善説です。 https://twitter.com/gfx82/status/1078868…
- 12/30 連日「平成最後」と銘打った番組が続くけど、来月は平成31年1月だからな。
- 12/22 呼んだ? https://twitter.com/TohruSaitoh/status/1…
ma_2018
- 12/15 LINEハッカソン開始 #ma_2018 https://twitter.com/TohruSaitoh/status/1…
ねこすた
- 12/27 もーいーくつねるとぉー #ねこすた #猫 #ねこ https://necosta.funseek.co.jp/ https://twitter.com/TohruSaitoh/status/1…
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家族のパソコンのバックアップ対策
家族のノートパソコン、バックアップ対策をしていないので、回復ドライブの作成やバックアップの方法のメモ。
- バックアップの前に、ディスクのクリーンアップ。
回復ドライブの作成
回復ドライブとは、Windows 10 が立ち上がるために必須のドライバなどを保存したドライブで、これがあればドライブに不具合があった場合、最低限のOS起動ができる。リカバリー処理を行うにもOSが起動しなければ意味がないので、回復ドライブを作っておくべき。
まずは、32GBの USB ドライブを購入してくる。OS起動に必要なシステムのファイルを保存するならば、32GBは必須らしい。
検索で「回復ドライブ」で起動すると、以下のような画面が画面が表示されるので、システムファイルの保存を選んで、次へ。

使用可能なUSBドライブの選択画面で、使うドライブを選ぶ。後は、ドライブの中身をすべて消して続行するか聞かれるけど、そのまま続行。作成には時間がかかるので、あとは放置。

OSを起動するために必要なシステムファイルが保存されているので、大きなWindowsのOSの更新があった際には、回復ドライブを作り直すべき。半年に1度は実行しておきたいかな。
バックアップ
バックアップには、Windows10の基本的なファイル履歴を利用してバックアップする機能と、Windows7以来のバックアップと復元ツールがある。
「設定」・「更新とセキュリティ」を選び、バックアップを選ぶ。

ファイル履歴を利用してバックアップ
ファイル履歴を利用したバックアップでは、修正した時間情報をみて、更新されているものを保存してくれる。家でノートパソコンを置きっぱなしで使うならば、勝手に保存してくれるし、差分保存だからすぐに終わるので、個人用環境を保存するなら簡単で便利。
ただし、通常の設定では、”C:\Users\自分のID” の配下の情報しか保存してくれないので、自分でインストールした “C:\Program Files… “などは、バックアップ対象でないため、注意が必要。
バックアップの画面でその他のオプションを選んで、保存先のバックアップ用 HDD を指定しておけばいい。

バックアップと復元ツール
Windows7 から利用できる、バックアップと復元ツールは、システムすべての内容を保存できる。システムのHDDと同程度の容量の外付けドライブなどをつける必要があるが、最も堅実なバックアップができる。バックアップにも時間がかかるので、一定期間ごとにバックアップをする。

領域を管理します…にて、バックアップ用ドライブを保存先に指定しておく。あとは、今すぐバックアップを実行すればよい。





