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@TohruSaitoh-19/01/30


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

MacPortsをMojave版に更新

Mojaveをインストールしたため、MacPorts の再インストール。

最初に Xcode を更新し、Command Line Tools をインストール

$ xcode-select --install

Migration – MacPorts の記事を参考に、”installing the base MacPorts system”からダウンロードできる “MacPorts-2.5.X-10.14-Mojave.pkg” をインストールしたあと、以下を実行

$ sudo port selfupdate
$ sudo port upgrade outdated

emacsをsystemdで起動

Linux で OneDrive のクライアントを systemd で起動する方法を知って、”systemctl –user” でできることを調べてみたら、emacs server も systemd で使えるような設定がデフォルトで入ってた。

emacs server

emacs server とは、emacs を常に使いまくるような人向けに、emacs をサーバで起動しておき、emacsclient から起動させる機能。
emacsclient は、端末画面を割り当てるだけなので、emacs のプロセスを1つにできる。

(( emacs server 起動))
$ emacs --daemon
(( emacs を使う ))
$ emacsclient -nw               # emacsエディタの起動
$ emacsclient -e "(kill-emacs)" # 起動したemacs serverを止める

systemd で起動

最近は、”/usr/lib/systemd/user/emacs.service” が書いてあるから、以下のコマンドで簡単にemacsサーバを起動できる。

$ systemctl --user enable emacs  # emacs起動を登録しておく
$ systemctl --user start emacs   # emacs serverを起動

とはいえ、最近は emacs でなんでもする訳でもないし、サーバに無駄な常駐させたくないから、しないけど。

linuxでOneDriveを使う

macOS用のonedriveアプリも更新され、オンデマンド機能が便利。以前は、使わないファイルの同期を外したり、利用頻度の低いファイルのパソコン側のディスク容量圧迫の心配がなくなった。

利便性が上がったし、linux 環境でも改めて使いたくなってきた。以前は、onedrive-d というソフトがあったけど、同じように開発されていた、onedrive の完成度があがってる。

linux用のonedriveを使ってみる。

OneDriveのインストール

$ sudo aptitude install onedrive

認証設定

最初の認証設定を行う。以前のバージョンで設定が残っているようなら、”rm -rf ~/.config/onedrive/” で消せばいい。

$ onedrive
Authorize this app visiting: ...URL...
このURLをブラウザでアクセスし、OneDriveの認証を行う。
この後、真っ白なページが表示されるので、
このページのURLをコピーする。

Enter the response uri: ここにURLをペースト

これで、使える状態になり同期が始まるけど、OneDrive をサービスで起動させたままにしたいので、ひとまず Ctrl-C で停止させる。

常駐起動させる

新しいバージョンでは、通常ユーザ状態での systemctl 起動に対応しているので、以下のコマンドで、自動起動の登録、および起動を行う。

$ systemctl --user enable onedrive
$ systemctl --user start onedrive

これで遊んで下さい。

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Echo Spot が英語モードになる

職場にて、実験用に Alexa Echo Spot を購入した。

設定をしても、スマホの Alexa アプリと連動してくれないので調べてみたけど、どうもアカウントの設定が正しくされていない。アカウントの設定をすると、「言語が一致しないので、英語モードするけど、変える/そのまま?」と表示される。

改めて、Amazon アカウントを確認したら、海外購入を検討した時に作った、Amazon.com のアカウントが、Amazon.co.jp と同じメールアドレス、同じパスワードで作っていたため、2つのアカウントが統一されておらず、Echo Spot もアカウントを調べる際に、Amazon.com を調べて登録が無かったら Amazon.co.jp の認証を調べるように作られている。

ということで、Amazon.com のアカウントのメールアドレスを、gmailの拡張メールアドレスを使って、”なまえ+us@gmail.com”に変更した。この時点で Amazon.co.jp の Web サイトを確認しても、メールアドレスは元のままなので、amazon.com と amazon.co.jp を同一メールアドレスで登録してあっても、別物ということが確認できた。前記事によれば、この際に、パスワードも別物にしておいたほうが良いみたい。

(追記) 参考記事にも書いてあったけど、他の理由もあるのか、amazon-us のアカウントメールアドレスにしても、ダメだった。しかたがないので、alexa 専用のアカウント(日本)を作って運用することになった。

au.comの受信設定の厳格化

au.com に届くメールがゴミばかりになってきたので、設定を厳格化させてみた。

必ず受信するメールの設定(White List)

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それ以外は、携帯で、なりすまし最大警戒、HTML, URLリンク, ウィルス添付は拒否の設定を行った。

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{CAPTION}この設定を変更しても、まだURLを含む携帯以外のメールが届くんだけどなぜ?フィルタの反映までに時間がかかるのかな?

au.com への spam が酷い

au.comのメールへのspamが増えてきた。

乱数生成文字列のURLぐらい、ちゃんとspam判定しろよ。ezweb.ne.jpがゴミで溢れてたのが、au.comでまともになったと期待してたのに。

現時点で au.com 宛で au 以外のメールは、楽天とヤマダ電機か。メールの配信先、とっとと gmail.com に変更しよう。

クソ、ヤマダ電機、携帯絡みのメアドしか受け付けない…(x_x;;

白猫ちゃんの思い出

今日は以前飼っていた、ばあちゃん白猫の命日(2015,1月)。先日、お兄ちゃんが帰省していた時に、お墓参りもしてきたけど、もう4年経ったか。

新しく、黒猫ちゃんも迎えて(2015,11月)、日が経ったけど、あらためて昔の白猫の写真を見ちゃうと、ほろり。

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