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T-CONNECT 通れた道マップ

最近、車の入れ替えをして、ナビなども心機一転。ネットに繋がるT-CONNECTが便利。面白がって使っているけど、「通れた道マップ」などは便利な機能の1つ。

T-CONNECTで通過した車両の情報を地図に表示させることで、この道は通れないといったトラブルが判る。実際、震災での被災地の復興中にも活躍した機能。

んで、何気なく表示させて、直近3時間とか選ぶと、ちょいと疑問点が。青く表示された端点で自宅まるわかりじゃない?

端点は、座標に誤差を載せるとか、ループした閉路だけを表示するとかしないと、端点の場所にいけば、T-CONNECTナビを搭載した(ナビにお金をかけている)車両があることになり、車上荒らしに狙われる可能性もあるんじゃないか?

ナビの駐車中車両の位置

車を新しくして、カーナビも心機一転。

T-CONNECT などのネットワーク接続でも、 Wi-Fiなどが使えるので、自宅WiFiに登録して おくことで、地図更新などもやりやすい。

ただ、意外と便利なのが iPhone で、 車のBluetoothでの接続が切れた場所での GPS情報から、「駐車中車両」の位置を iPhone のマップで確認できる機能。

んで、ふとこの機能を新しいナビで確認したら、 車の位置が変。おかしいとおもってたら、 自分の車のディーラーの位置。

手放した古い車の駐車位置が表示されてる。 どうしたら新しいナビの場所を覚えて くれるんだろうか。

ひとまず、「設定-マップ-駐車した場所を表示」を OFF にしておいた。車に乗って Bluetooth が 接続した時に、ON にすれば、治るかな…。

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