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Apacheプロセスが…

プロセス数の異常増加の警告メールが来たと思ったら、 なぜか apache のプロセスが急速増加中。 どうも、夜中からの増加からすると、 ソフトのアップデートで不具合と思われる。

ひとまず、プロセス殺してapacheリスタートしたあるね。

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また、同じ原因とおもわれるプロセス増加が見つかった。今回はよくしらべてみた。

原因:どうも、munin-2.0がインストールされて、 その時にgooglebotのクローラが画像情報を見つけ、 更新を確かめに来ている様子。 “http://localhost/server-status”を確認すると、/cgi-bin/munin-cgi-graph/…が大量に見つかる。/etc/munin/apache.conf を編集し、munin-2.0用の /cgi-bin/munin-cgi-graph/ のディレクティブを削除する。

muninが1.4.5から2.0-rc6で動かなくなる

自宅サーバの異常検出のために、muninという状態のグラフ化ツールを動かしているけど、 昨日から動いていない。よくよく確認すると、何気なく aptitude safe-upgrade してる中で、 1.4.5から2.6-rc6 にアップグレードされている。

グラフ化結果の画面構成も新しくなっているんだけど、 正しくグラフ化されていないので、肝心のグラフ部分が壊れている。 ひとまずは、新しい画面に拘りはないので、早々に testing バージョンを からダウングレード作業を行う。

# aptitude install munin/stable
munin-common/stable munin-node/stable
# aptitude hold munin munin-common munin-node

でも、最大限に活用している方だし、munin-2.0の情報を集め、 トラブル対応技などを探して、早いうちにバージョンアップしたいな。

squeeze-backportsなんてあるんだ

記事書き込みで、改めてmuninのバージョンを確認すると、1.4.5だったけど、 munin-2.0 の記事を見ると1つ前は munin-1.4.6 みたい。 そこで、debian パッケージで検索をかけたら、パッケージに stable/testing/unstable の他に、backports なんてものがあるのを見つける。 不安定版の良い点を、安定板に取り込んだものらしい。

ということで、backports の apt-line を追加し、backports のインストールを行う。

(( /etc/apt/sources.list.d/backports.list ))
# deb http://ftp.jp.debian.org/debian-backports
squeeze-backports main contrib non-free
# aptitude install munin/sqeeze-backports
munin-common/sqeeze-backports
munin-node/sqeeze-backports

子供が英単語が覚えられない

中1の子供が先日、はじめての試験でボロボロの点数だった。特に英語と国語が最悪。英語は単語が覚えられていない。宿題でもA-Zで始まる20単語を覚えるような書き取りをしているけど、さっぱり覚えていない。

この2日間、小テストを交えながらなぜ覚えられないのか分析してみた。 書き取りをさせると、発音をベースに覚えていればローマ字式の書き間違いをするはずなのに、子音が綴りにでてこない。どうも「英小文字」に慣れていないから、「記号列」で覚えようとしていることが分かった。

ということで最近の英語では、子音と母音の音として「フォニックス」をベースに教えているから「フォニックスで覚えろ」と指導してみた。でも「日本語の頭」に『日本語の耳」では、まだ外来語読みとフォニックスの差が大きいみたいで、覚えられないみたい。フォニックスを徹底させるべきなのかもしれないけど、このままじゃ現時点でさえ授業に追いつけてなさそうなのが、さらに遅れをとりそう。

最終手段として「子音はフォニックスの音で、母音はローマ字で、カタカナのふりがなを付けて覚えろ!」と、指導してみた。効果はでるのだろうか….

RT @nekopic_bot:…(05/27)

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nagios-pluginのnegateを使う

ルータにWZR-HP-G300NHを使っていて、出先からのsshのloginやァイルコピーのために、 ルータのVPNサーバの機能を使っている。 しかし、知らぬ間にパスワード総当たり攻撃などでクラックされたら、 筒抜けになるのは怖い。

そこで、VPNが使われたら携帯に警告メールを出したい。 最初、arpalert で監視すればいいと思ったけど、ルータ経由で入れるようになるんだから、 検知できるはずがない。 その代わりに、nagios で検出を考えたけど、どうすればいいのか?

WZR-HP-G300NHでは、"Internet/LAN"→"PPTPサーバ"→"拡張設定"→"サーバIPアドレス" にて、手動設定のアドレスを書き込んである。 そして、VPN未接続時に、このアドレスのpingチェックをすればいい。 ただし、pingが通らないのが通常状態で、pingが通ると"侵入の可能性あり"。

そこで、nagiosの設定は、negate を使う。

(( /etc/nagios-plugin/config/host-down.cfg ))
# 'check-host-down' command definition
define command{
command_name check-host-down
command_line /usr/lib/nagios/plugins/negate
/usr/lib/nagios/plugins/check_ping
-H '$HOSTADDRESS$' -w 50,100% -c 50,100% -p 1
}
(( /etc/nagios3/conf.d/localnet_nagios2.cfg ))
define host{
use        generic-host
host_name  router-vpn
alias      router-vpn
address    192.168.XX.1
check_command check-host-down
}

RT @ryuki_guilty…(05/21)

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2012-05-21-金環食(?) in 福井

黒のビニール袋をフィルタにして、 写真を撮ってみた。 急造品の割には、うまく撮れたかな。

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こちらは、木漏れ日が壁に写った所。

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げろ、職場のサーバが503Ser…(05/20)

  • 05/20 げろ、職場のサーバが503ServiceTemporary,,,吐いてる…^_^;

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健康診断

職場での健康診断の結果だよ。 いつもどーりだよ…

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Live Cam 撮影開始 (l…(05/12)

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