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@TohruSaitoh-19/11/13

  • 11/13 RT @getters_iida: ムカつく、苦手、無理、難しい、苦手、嫌も、全部自分が決めたルールだから、そのルールを壊してしまえばいい。つまらないルールに縛られないように生きた方が楽でいい
  • 11/13 RT @kimuti_X: 【田舎の人が都会に初めて来た時に思う事】

    ・駅でかすぎ
    ・人多すぎ
    ・どこの店もお昼混みすぎ
    ・赤信号で渡るやつ多すぎ
    ・空気まずい
    ・建物どれも高すぎ
    ・トイレ全然ない
    ・コンビニ混みすぎ
    ・見た目ヤバい奴とカップル多すぎ
    ・普通の家ないやん
    ・…

  • 11/06 https://twitter.com/TohruSaitoh/status/1…

身の丈にあった受験


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

macOS Catalina と zsh

macOS Catalina(10.15)

基本ファイルシステムがリードオンリーになるとか、システムの変更がいつもになく危険そうでアップデートを躊躇っていた、macOS Catalina だけど、人柱の方々の撃沈のネタもなく、ようやく Catalina を入れてみた。

でも、心配だった割には、特に重大なトラブルもなく、インストールは終わった。

この後、Macports なども更新を行った。一部、ossp-uuid のパッケージが不具合を発生して、”sudo port clean ossp-uuid” を実行した程度。

Debian環境も zsh に移行

インストールも無事に終わったけど、Catalina からは標準 shell が zsh に変更になった。そこで、身の回りの Debian の環境でも zsh を入れてみた。

ただ、インストールしようとすると、zsh-static という動的リンクをしないパッケージもある。

システムの動的リンクライブラリが異常になっても動くようにということだろう。そこで admin では、zsh-static を使うようにしておいた。

$ sudo aptitude install zsh zsh-static
$ chsh -s /bin/zsh
$ sudo chsh -s /bin/zsh-static root

OpenHAB2 のインストール

SiriやGoogle home との相性を考え、家電制御のために、openhab2 をインストール

OpenHabのリポジトリ登録

$ wget -qO - 'https://bintray.com/user/downloadSubjectPublicKey?username=openhab' \
  | sudo apt-key add -
$ sudo apt-get install apt-transport-https
$ echo 'deb https://dl.bintray.com/openhab/apt-repo2 stable main' \
  | sudo tee /etc/apt/sources.list.d/openhab2.list
$ sudo apt-get update 

OpenHabのインストール

$ sudo aptitude install openhab2
$ sudo systemctl daemon-reload
$ sudo systemctl enable openhab2.service

Java環境の設定

上記の設定で、openhub2 のインストールは終わったけど、”systemctl start openhab2.service”を実行しても動いてくれない。起動スクリプトのための設定が必要。

(( /etc/default/openhab2 ))
:
OPENHAB_HTTP_PORT=8080
OPENHAB_HTTP_ADDRESS=192.168.xxx.0
:

相変わらず動かないけど、/var/log/opehhab2/openhab.log を見ると、Java のエラーが出ている。改めて確認すると、java のバージョンが java-8 で、9以降だと動かないみたい。改めて openjdk-8 をインストールし、systemdの設定で JAVA_HOME を指定するように変更。

$ sudo aptitude search openjdk-8 openjdk-8-jdk-headless
$ sudo vi /usr/lib/systemd/system/openhab2.service

(( /usr/lib/systemd/system/openhab2.service ))
:
[Service]
Environment=JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/java-8-openjdk-amd64
:

$ sudo systemctl start openhab2.service

 

ブラウザで http://192.168.xx.xx:8080 で開いて、無事起動していることが確認できた。

起床用の照明制御

寝室の蛍光灯がつかなくなって、交換しようとしたらプラスチック劣化で部品が壊れた。他の照明もLEDに切り替えてきたので、これを契機に寝室もLED照明に取り換えた。

リモコン制御でめざまし

赤外線リモコンが目の前に増えると、早々にリモコン制御に登録。以前の蛍光灯もリモコンついていたけど、感度が悪くて制御しづらかったけど、新しいリモコンは感度よく、うまく制御できる。しかも、ON/OFFを交互にしか制御できないトグル型だと、つけたのか消したのかが区別できないけど、新しいリモコンは全点灯と常夜灯のボタンがOFF状態でも使える。

ということで、先日ママが寝坊して「5分で出社」という荒業を使っていたので、平日朝に徐々に明るく点灯させてみる。
# 朝イチに明るさ30%点灯、30分後に全点灯&オフタイマーで1時間後に消灯。

設定初日は、crontab の書き間違いで失敗したけど、明日からは大丈夫だろう。

@TohruSaitoh-19/10/15

  • 10/15 @RyoutaK こちらは、3年学生の研修旅行で影響が出そうです。はぁ… [元記事]
  • 10/09 最近、コンビニって、紙紐って売ってないんだ。
  • 10/07 私が授業で説明している最中、「○○は○○です」みたいな一言のあとに、私のApple WatchのSiriちゃんが絶妙なタイミングで「そうなんですね」と相槌を入れてきた。

越前市

  • 10/12 10/12 12:00 ここ #越前市#台風19号 といいながら、まだ雨が降る程度。12:00過ぎたら少し風が吹き始めた程度。自宅気圧は 992hPa なぅ。


この記事は@TohruSaitohのつぶやきのまとめです。

ネットワークが繋がらない filter-aaaa-on-v4

最近、職場や自宅にて時々ネットワークが繋がらないときがある。

ネットワークの設定などは自前サーバを配置しているとはいえ、ちゃんと設定してあるはず。

繋がらないという状態でも、異なるサイトなら問題なくつながるので、プロバイダーや自宅ネットワークが落ちているということはない。でも、ふと IPv6 アドレスが問題になっているのかと反省。

自宅内は閉じているとはいえ、IPv6が使える状態。もしかして、上流接続はIPv4しか使えないけど、たまにIPv6アドレスを引いてしまうとかであろうか。

filter-aaaa-on-v4

そこで、色々調べ、IPv4 アドレスからの問い合わせは、IPv6 を使わせないための設定をしてみた。

((( /etc/bind/named.conf.options )))
options {
    :
    listen-on-v6       { any; } ;
    filter-aaaa-on-v4  yes ;
}

動作確認

$ nslookup localhost 
Name:    localhost
Address: 127.0.0.1

$ nslookup localhost ::1
Name:    localhost
Address: 127.0.0.1
Name:    localhost
Address: ::1

気のせいかもしれないけど、職場の環境も filter-aaaa-on-v4 つけたけど、IPv4 fallback がなくなったのかな。応答が速くなったように感じる。

子供のベッド修理

先日まで大学から帰省していた子供の部屋の掃除をしてたら、ベッドの背骨が折れているのが判明。ベッドのスプリングマットが潰れて寝心地が悪いと言ってたけど、背骨が折れてりゃ真ん中沈むわ。高校時代はベッドでなんでもしてたし、合成板が折れてしまってたようだ。肝心な所が圧縮合成板では強度も弱いし、同じ太さの板に取り換え、合成板を残した部分は補強板を追加しておく。

{CAPTION}無事に直ったのはいいけど、改めてスプリングマットをひいたら、マットの潰れもひどい。こっちは買い替えだな。

ドアホン用ターミナル交換

気づくと家の玄関のインターホンが動いていない。最近、回覧板持ってきた人に気付かなかったりしていて、改めて確認したら、インターホンを電話と連動するために間に挟むドアホンのターミナルの電源ランプが消えている。仕方がないし、交換。改めて発注しようとしたら、Amazonの発注履歴が一年前。あっさり壊れたな。

でも、同じシャープ ターミナルボックス DZ-T40 だと1万ほどするし、等価品で Pioneer TF-TB2 ドアホン(TF-DR2)専用ターミナルボックス TF-TB2 なら7000円ほどてあったので、購入&交換。

iOS13のオートメーション

iOS13のショートカット・アプリには、オートメーション機能が加わった。

iOS13のオートメーション機能で行き先表示板の変更

今回、パーソナルオートメーションにて、職場からの帰宅時に、 部屋の行先表示板の内容を「帰宅」に書き換えて、 自宅に「今から帰る」というメールを送るようにしてみた。
行先掲示板は、小型のLEDメッセンジャーで、 元々簡単なメッセージを Web API で書き換えられるようにしてあった。
ちなみに、自宅に送るメールも、メールタイトルをLEDメッセンジャーで 表示できるようにしてある。

帰宅イベントは、職場のGPS中央から指定半径離れたことで起動させる。

帰宅時に実行する処理で、スクリプティングの中の x-callback 機能を使った。

ただし、元々のLEDメッセンジャーに表示する CGI では、呼び出された後にブラウザが起動状態のままで停止してしまう。このため、詳細表示にして「X-Success URL」をチェック。
X-Success URL とは、iOS が Web アプリと連動するための機能で、表示処理をした後に CGI のヘッダ出力にて、”Location: shortcuts://callback\n” を出力すればいい。今回は、元々の CGI をちょいと書き換えた。メールを送る機能も、単純にメールを送る…では、メールアプリの送信画面で止まってしまう。同じく要塞表示にして、「作成シートを表示」を off にする。

x-callback は HTTPSが必須

これらの機能は、ショートカットアプリのテスト実行機能ではうまくいった。
ただ、事前の実験で、ショートカットの試運転機能ではうまく動いたが、実際に仕事場から帰る時に、オートメーション機能は起動したが、X-CallBack の URL が http で指定したのが原因なのか、URL を開けない。まあ、HTTPSが使えないような怪しいサイトから callback の URL をもらっても、信用できないよな。
ただ、職場のLEDメッセンジャーは公開鍵の登録が手続き的に煩雑なので、http のみ。
# さて、どうしようかな。

iOS 13 とトヨタ・ナビ接続のトラブル

iOS 13 を早々に入れたけど、車のナビから iPhone のテザリングが上手くいかない。探してみるとトヨタのナビで発生している様子

WiFiを選んでパスワード入力すれば使えるのだけど、次回にパスワードが保存されない。優先ネットワークの選択の画面では、接続の度に別なWiFi登録として扱われている様子。

ナビに登録されているWiFi登録の詳細を見ると、MACアドレスと接続チャンネルが違っている。最近はMACアドレスを使ったユーザトレースが問題視されているので、MACアドレス違いで別扱いしていると想像している。ただ、ナビが自宅WiFiに繋がった情報も複数残っていた。もしかすると接続チャンネルの問題かなぁ…。どちらにしろ、早く治ってほしいな。テザリングが使い物にならない。

追記: WiFiの登録で、SSID,Password,通信方式を手作業登録て行えば、繋がるとの報告で無事繋がるようになったかな。

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