airproxy を動かす

W-ZERO3 で自宅にて携帯の通信費や通信時間削減のために、画像データの圧縮などの Proxy を してくれる airproxy を動かす。 だけど、圧縮&サイズ変更後の最大画像が 150x150 といった値になっているので、 あまりにも絵がつぶれすぎ。ボチボチ設定を触っていこう。 ひとまずは、debian での起動スクリプト。
# start-stop-daemon の使い方の勉強になった...

 DIR=/usr/local/etc/airproxy
 PORT=80XX
 WEBPORT=80YY
 USER=proxy
 PIDFILE=/var/run/airproxy.pid
 . /lib/lsb/init-functions
 . /etc/default/rcS
 case "$1" in
 start)
        if [ -x /usr/bin/java -a -f $DIR/airproxy.jar ]; then
            log_daemon_msg "Starting airproxy daemon" "airproxy"
            /sbin/start-stop-daemon --start --quiet \
                --pidfile $PIDFILE --make-pidfile \
                --chuid $USER --background \
                --chdir $DIR \
                --exec /usr/bin/java -- -jar $DIR/airproxy.jar
            log_end_msg $?
        fi
        ;;
 stop)
        if [ -x /usr/bin/java -a -f $DIR/airproxy.jar ]; then
            log_daemon_msg "Stopping airproxy daemon" "airproxy"
            /sbin/start-stop-daemon --stop --quiet --oknodo --pidfile $PIDFILE
            log_end_msg $?
        fi
        ;;
 esac
 

2017年2月

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このページは、T-Saitohが2007年10月19日 00:00に書いたブログ記事です。

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