地デジ液晶TV&レコーダ導入

先日購入 したTV&レコーダが届く。

アンテナ減衰しすぎ...

パソコンのアナログチューナへの分配もしているため、 分岐しまくっているアンテナケーブルで、地デジ FBC にノイズが載る。アンテナ感度で38dBしかない。 設置の電機屋も、 「この分配コネクタ減衰するからよくありませんよぉ~!」とか、 「PSX もう録画で使いませんよね?分配とっちゃいましょ」と、 色々と対応してくれたけど、元々あるケーブルだけの配線だと、やっぱり減衰しすぎ... しかたがないので末端のTVの L型 をネジ止めのデジタル対応のコネクタに自分で交換。 長さも短くしたのもあって、55dB まで向上。これでノイズは安定!!

CATV連動はやはり動かず...

レコーダに接続した CATV の STB での番組予約が簡単になるようにと、 CATV連動機能を色々試すが、やはり無理。 しかたがないので、CATVの主要チャンネルの番組表を登録し、 使うときにはレコーダとSTBの2つで予約する方法とする。 番組表予約ができるだけマシか...

リモコンでか&多すぎ...

さっそくママが最近お気に入りの番組を予約する。 しかしボタンの多いリモコンが2つ増え、元々の STB のでかいリモコンもいれて3つのリモコンを 使う。それに番組表といっても TV,レコーダ,STB から目的の番組を探す必要がある。 おかげで、混乱しまくり。 横で「そのリモコンちゃう!、その番組表じゃなぃって!!」とイライラ。 おかげでテプラを作る...

 

2017年2月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

ウェブページ

アーカイブ

Webデータ

このブログ記事について

このページは、T-Saitohが2008年8月12日 00:00に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「Googleマップストリートビューのまとめ」です。

次のブログ記事は「CATV連動のためのEPG情報取得の解析」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。