肝心な時に役にたっていないWeb FAX

最近、職場のFAXとして使っている複合機が、寿命なのか動かない。 んで、こういう時に限って、メールを使いなれない人から「FAXで...」と 頼まれる。 んで、自宅サーバにてWebから文字FAXを送れるように してあるから、それを使って仕事のメールを送信....

しかし、相手先より「読めなぃ...」との連絡。 また、文字化けしているみたい。 サーバの GhostScript のアップデートをかけたことで、 文字コード変換に失敗していた様子....

# 帰ったら、また設定見直さないと....
# 最近は、自宅でサーバより印刷なんてしないから、
# GhostScript の設定が壊れているのに気づかないんだな...

追記:ghostscriptの日本語対応 [Debian] SidでGhostscriptを参考に設定を追加し、 ひとまずghostscriptで日本語が使えるようになった。
ln -s /var/lib/defoma/gs.d/dirs/CMap \
       /usr/share/ghostscript/8.64/Resource/
ln -s /var/lib/defoma/gs.d/dirs/fonts/cidfmap \
       ~/.fonts/
 

2017年2月

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このページは、T-Saitohが2009年3月30日 09:43に書いたブログ記事です。

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