バルス祭りに合わせて RainbowStream

日テレで、恒例のラピュタが始まった。 NTTさんも本腰をあげてのバルス祭り対策に燃えている。

んで、ふと「Linux環境で制御して、つぶやきたいな...」

RainbowStream をインストール

調べてみると、Linux環境のコマンドラインで呟くには、RainbowStream なる ソフトが高機能。Python で作られているので、必要なライブラリを 入れてから、python installer の pip コマンドでインストール。

$ sudo aptitude install  install python-dev libjpeg libjpeg-dev
              libfreetype6 libfreetype6-dev zlib1g-dev
$ sudo pip3 install rainbowstream

RainbowStream の設定。

コマンドラインで rainbowstream を起動すると、初回は認証

$ rainbowstream

すると、認証を行うための URL が表示されるので、Twitter を使っている ブラウザで URL をコピペして、連携許可すると PIN 番号が表示された。 その番号をコマンドラインにコピペして認証完了。

あと、Tweet したければ、"t テキスト" で OK 。

1601152217_785x614.PNG

バルス...

締めは当然...。やらないけどね。

$ for((i=0;i<100;i++))
> do
>   echo -e "t #バルス by RainbowStream\nq" | rainbowstream
>   sleep 1
> done
 

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このページは、T-Saitohが2016年1月15日 22:17に書いたブログ記事です。

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